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大杉 奈穂大学院人文学研究科 文化構造専攻研究員
研究活動情報
■ 論文- 2024年03月, ドイツ文学論攷 = Forschungsberichte zur Germanistik / 阪神ドイツ文学会 編, (65) (65), 51 - 72, 日本語東と西の合一:ヘルマン・ヘッセ『ガラス玉遊戯』における「螺旋」[査読有り]研究論文(学術雑誌)
- 阪神ドイツ文学会, 2020年, ドイツ文学論攷 = Forschungsberichte zur Germanistik / 阪神ドイツ文学会 編, (62) (62), 5 - 24, 日本語南と東の合一 : ヘルマン・ヘッセ『クリングゾルの最後の夏』について[査読有り]
- 阪神ドイツ文学会, 2018年, ドイツ文学論攷 = Forschungsberichte zur Germanistik / 阪神ドイツ文学会 編, (60) (60), 5 - 24, 日本語他者との「神秘的合一」の向かう先 : ヘルマン・ヘッセ『荒野の狼』における仮面舞踏会の描写について[査読有り]
- 神戸大学ドイツ文学会, 2014年, DA, 10, 18 - 30, 日本語[査読有り]
- 神戸大学ドイツ文学会, 2013年, DA, 9, 3 - 18, 日本語[査読有り]
- 2026年03月, ドイツ文学論攷, (67) (67), 65 - 68〈書評〉コク・フォン・シュトゥックラート著(熊谷哲哉訳)『魂の文化史ーー19世紀末から現代におけるヨーロッパと北米の言説』
- 神戸大学ドイツ文学会, 2021年, DA, 15, 65 - 67, 日本語
- International Workshop in Modern Literature, Thought, and Media: Perspectives from East and West, 2026年03月Hermann Hesse and Chinese Philosophy
- 世界文学会関西支部第16回研究会, 2025年12月輪廻する文化 — ヘルマン・ヘッセ『ガラス玉遊戯』について—
- 第7回北京・復旦・神戸三大学人文フォーラム, 2025年11月ヘルマン・ヘッセにおける中国古典思想受容
- 阪神ドイツ文学会第227回研究発表会, 2018年12月他者との神秘的合一の向かう先―ヘルマン・ヘッセ『荒野の狼』における仮面舞踏会の描写について―
■ 共同研究・競争的資金等の研究課題
