研究者紹介システム

鈴木 竜太
スズキ リュウタ
大学院経営学研究科 経営学専攻
教授
商学・経済学関係
Last Updated :2021/10/12

研究者情報

所属

  • 【主配置】

    大学院経営学研究科 経営学専攻
  • 【配置】

    経営学部 経営学科

学位

  • 博士(経営学), 神戸大学

研究シーズ

授業科目

ジャンル

  • 経営・産業 / 企業経営

コメントテーマ

  • ホワイトカラー
  • 経営組織
  • 組織と個人
  • 日本的キャリアシステム
  • アメーバ経営

研究活動

研究キーワード

  • 経営管理

研究分野

  • 人文・社会 / 経営学

委員歴

  • 2015年09月 - 2017年08月, 組織学会, 理事(『組織科学』編集長)
  • 2013年10月 - 2015年10月, 組織学会, 評議員
  • 2013年10月 - 2015年10月, 組織学会, 『組織科学』副編集長
  • 2009年10月 - 2011年10月, 組織学会, 評議員
  • 2006年10月 - 2008年10月, 組織学会, 大会委員会幹事
  • 2004年 - 2008年, 経営行動科学学会, 監事
  • 2002年04月 - 2004年03月, 経営行動科学学会, ニューズレター編集員

受賞

  • 2014年11月 神戸大学, 神戸大学学長表彰, 関わりあう職場のマネジメント

    鈴木 竜太

    その他の賞

  • 2014年06月 組織学会, 組織学会高宮賞(著書部門), 関わりあう職場のマネジメント

    鈴木 竜太

    国内学会・会議・シンポジウム等の賞

  • 2013年11月 日本経済研究センター, 日経・経済図書文化賞, 関わりあう職場のマネジメント

    鈴木 竜太

    出版社・新聞社・財団等の賞

  • 2009年06月 組織学会, 第25回 組織学会高宮賞, -

    鈴木 竜太

  • 2003年11月 経営行動科学学会, 第1回経営行動科学学会優秀研究賞, -

    鈴木 竜太

論文

  • 上司の家族支援的行動とオーセンティック・リーダーシップの関係

    岸野 早希, 松下 将章, 市村 陽亮, 大矢 隆紀, 鈴木 竜太

    2019年07月, 国民経済雑誌, 220 (1), 15 - 36, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 質の高い論文に関する論考

    鈴木 竜太

    2019年03月, 組織科学, 52 (4), 13 - 19, 日本語

    [招待有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 関わりあう職場における協調的行動

    鈴木 竜太

    ミネルヴァ書房, 2018年12月, ソーシャル・キャピタルと経営, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 「組織のため」の罠

    北居 明, 鈴木 竜太, 上野山 達哉, 松本 雄一

    組織学会, 2018年12月, 組織科学, 52 (2), 18 - 32, 日本語

    [招待有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 鈴木 竜太, 松下将章

    2017年08月, 国民経済雑誌, 216 (2), 13 - 30, 日本語

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 「開かれた職場」は主体的行動をもたらす

    鈴木 竜太, 砂口文兵

    2016年06月, 一橋ビジネスレビュー, 64 (1), 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 従業員によるジョブ・クラフティングがもたらす動機づけ効果-職務の自律性との関係に注目して-

    森永 雄太, 鈴木 竜太, 三矢 裕

    日本労務学会, 2016年, 日本労務学会誌, 16 (2), 20 - 35, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 鈴木 竜太, 松本雄一, 北居明

    2015年06月, 国民経済雑誌, 211 (6), 53 - 88, 日本語

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 学習をもたらす職場:情報の開放性と職場の凝集性の学習行動への影響

    鈴木 竜太

    2014年12月, 組織科学, 48 (2), 16 - 27, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 組織内キャリア発達における中期のキャリア課題

    鈴木 竜太

    2014年11月, 日本労働研究雑誌, 56 (12), 35 - 44, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 「関わりあう職場」が生み出す力

    鈴木 竜太

    2014年06月, DIAMONDハーバードビジネスレビュー, 39 (6), 40 - 49, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 仕事における時間意識が支援行動に与える影響に関する実証分析

    鈴木 竜太, 北居明

    2013年07月, 国民経済雑誌, 208 (1), 77 - 90, 日本語

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 相互依存的な職務設計と動機づけの関係

    鈴木 竜太, 森永 雄太, 麓 仁美, 服部 泰宏

    2012年12月, 組織科学, 46 (2), 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • The influence of workplace interdependence on research employees’ proactive behaviors

    鈴木 竜太

    2012年09月, Paper presented at The Mitsubishi UFJ Foundation International Conference, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • マネジメントシステムとしてのアメーバ経営:R. リカートによるシステム4との比較を通じて

    鈴木 竜太, 北居 明

    2011年06月, アメーバ経営学ー理論と実証(アメーバ経営学術研究会編, KCCSマネジメントコンサルティング), 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 職場における創意工夫のマネジメント:関わり合う集団の研究開発者の進取的行動への影響に関するクロスレベル分析

    鈴木 竜太

    2011年04月, 組織科学, 44 (4), 26 - 37, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 組織における公共性のマネジメントに関する一考察 : 職場コミュニティがもたらす秩序と協働

    鈴木 竜太

    2011年03月, 神戸大学大学院経営学研究科ディスカッションペーパー, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 業績評価指標と仕事の合致が営業職の業績に与える影響:従業員の認知的側面に注目して

    鈴木 竜太, 森永雄太, 在間英之

    2011年03月, 原価計算研究, 35 (2), 26 - 37, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • MANAGING EMPLOYEES’ CITIZENSHIP BEHAVIORS AT WORKPLACES: GROUP LEVEL EFFECTS OF INTERDEPENDENCE AND AUTONOMY ON OCB

    鈴木 竜太, Akira Kitai

    2011年03月, 神戸大学大学院経営学研究科ディスカッションペーパー, 英語

    研究論文(学術雑誌)

  • 職務設計を通じた動機づけ戦略-自律的な職務設計とジョブ・クラフティングに注目して-

    鈴木 竜太, 森永 雄太, 三矢 裕

    2010年12月, 神戸大学大学院経営学研究科ディスカッションペーパー, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 第6論文「マネジメントシステムとしてのアメーバ経営ーR.リカートによるシステム4との比較を通じて」北居 明氏(大阪府立大学教授)、鈴木 竜太氏(神戸大学大学院准教授)

    鈴木 竜太, アメーバ経営学術研究会

    2010年11月, 『アメーバ経営学:理論と実証』(KCCSマネジメントコンサルティング), 日本語

    研究論文(その他学術会議資料等)

  • 仕事の設計が動機づけにもたらす影響に関する実証研究

    鈴木 竜太, 森永 雄太, 服部 泰宏, 麓 仁美

    2010年08月, 神戸大学大学院経営学研究科ディスカッションペーパー, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 日本企業のホワイトカラーのタイポロジーに関する実証研究

    鈴木 竜太

    2009年08月, 国民経済雑誌, 200 (2), 39 - 55, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • Knowledge Combination and Value-Creation Mechanism under the Japanese-Style Career System

    平野 光俊, 内田 恭彦, 鈴木 竜太

    2009年07月, Japan Labor Review, 16 (3), 95 - 114, 英語

    研究論文(学術雑誌)

  • 日本的キャリアの再検討

    鈴木 竜太

    2009年, マネジメントトレンド, 14 (3), 59 - 69, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 日本的キャリアシステムの価値創造のメカニズム

    平野 光俊, 内田 恭彦, 鈴木 竜太

    2008年06月, 一橋ビジネスレビュー, 56 (1), 76 - 92, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 第3章 地域における人材マネジメント―土地に根差すものと土地に根付く人―

    鈴木 竜太, 影山喜一他

    2008年06月, 『地域マネジメントと起業家精神』(雄松堂), 日本語

    研究論文(その他学術会議資料等)

  • 30代ホワイトカラーのキャリア・マネジメントに関する実証研究:ミスト=ドリフト・マトリクスの視点から

    鈴木 竜太, 加藤一郎

    2007年12月, 経営行動科学, 20 (3), 301 - 316, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Are we bad dancers? Skills and its influences on career in Japan

    鈴木 竜太, Yuichi Matsumoto, Ichiro Kato

    2007年08月, Paper presented at EGOS, Wien, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • 「組織文化と組織コミットメントの関係に関する実証研究:クロス・レベル分析を通じて」

    鈴木 竜太, 北居 明

    2006年08月, 『神戸大学大学院経営学研究科ディスカッションペーパー』, 2006・36, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 「大卒ホワイトカラーにおける組織を背負う意識に関する実証研究」

    鈴木 竜太

    2006年04月, 『神戸大学大学院経営学研究科ディスカッションペーパー』, 2006・13, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • Ichiro Kato, Ryuta Suzuki

    Purpose - The purpose of this research is to present a new theoretical framework concerning subjective career development in Japan. The framework consists of three concepts, namely, career "drift," "mist," and "hope". Design/methodology/approach - This paper introduces these concepts, including how they were discovered, and the potential strength they possess in expressing the subjective side of a career. The main method used to develop these concepts was the "grounded theory approach" advocated by Glaser and Strauss. Findings - Although findings from this framework alone are limited, it is possible to point out several advantages of this framework compared with traditional stage models of career development. The framework expresses the complex state of mind in which an individual may be placed in the process of career management, especially on how people design or gain direction in an uncertain situation. Research limitations/implications - This framework stands purely in an arena of theoretical arguments. Future research, including both quantitative and qualitative, must be conducted to test the generalizability of this framework. Each concept can be operationalized and scales should be developed. Originality/value - This paper introduces original concepts and a framework derived from qualitative studies in Japan. By looking into different cultural settings, it may trigger a discussion on what is universal and what is local in career theories. Also, the new framework may be used to make sense of careers, which could not be done based on traditional values. © Emerald Group Publishing Limited.

    2006年, Career Development International, 11 (3), 265 - 276, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 「組織行動論における集団特性の分析手法:マルチレベル分析に関する研究ノート」

    鈴木 竜太, 北居 明

    2005年11月, 『神戸大学大学院経営学研究科ディスカッションペーパー』, 2005・45, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • Testing the genaralizabiity of a subjective career matrix: Framework of career mist and drift

    鈴木 竜太, Ichiro Kato

    2005年08月, Paper presented AOM annual meeting, Hawaii, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • 「大学生のベンチャー志向と大企業志向に関する実証研究」

    鈴木 竜太

    2004年04月, 静岡県立大学経営情報学部紀要『経営と情報』, 第17巻第1号,11-19頁。, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 地域産業の活性化に関する論考―<第3のイタリア地域>の産業集積におけるフィールドワークを通して―

    鈴木 竜太, 影山 喜一, 尹 大榮

    2003年10月, 経営と情報, 16 (1), 111 - 127, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 大学生のベンチャー志向と大企業志向に関する実証研究

    鈴木 竜太

    2002年, 静岡県立大学,Working Paper Series, 202, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • キャリア・ドリフト論序説

    鈴木 竜太

    2001年12月, 静岡県立大学経営情報学部紀要経営と情報, 13 (1), 7 - 18, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • コープこうべの店舗における組織コミットメントとその決定要因:組織文化とリーダー行動を中心として

    鈴木 竜太

    2001年03月, 経営行動科学, 14 (3), 129 - 141, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • An empirical research about differences of organizational commitment between full-timer and part-timer

    鈴木 竜太

    2000年05月, 静岡県立大学経営情報学部Working Paper Series, 5, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 個人と組織のかかわり合いとキャリア発達

    金井 壽宏, 鈴木 竜太, 松岡 久美

    1998年05月, 日本労働研究雑誌, (455), 13 - 25, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 組織コミットメント研究におけるサイドベット理論の展開

    鈴木 竜太

    1998年02月, 静岡県立大学経営情報学部紀要経営と情報, 10 (1), 11 - 26, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

MISC

  • (対談)多様性をいかす組織とは:「関わりあう職場」のマネジメント

    鈴木 竜太, 松浦 正子

    医学書院, 2018年08月, 看護管理, 28 (8), 日本語

    その他

書籍等出版物

  • 経営組織論

    鈴木 竜太

    単著, 東洋経済新報社, 2018年01月, 日本語

    教科書・概説・概論

  • アメーバ経営の進化 理論と実践

    鈴木 竜太, アメーバ経営学術研究会

    共著, 中央経済社, 2017年03月, 日本語

    学術書

  • 日本のキャリア研究:組織人のキャリア・ダイナミクス

    鈴木 竜太, 金井 壽宏

    共著, 白桃書房, 2013年08月, 日本語

    学術書

  • 日本のキャリア研究 :専門技能とキャリア・デザイン

    金井 壽宏, 鈴木 竜太

    共編者(共編著者), 白桃書房, 2013年08月, 日本語

    学術書

  • 関わりあう職場のマネジメント

    鈴木 竜太

    単著, 有斐閣, 2012年02月, 日本語

    学術書

  • アメーバ経営学:理論と実証

    鈴木 竜太, アメーバ経営学術研究会

    共編者(共編著者), KCCSマネジメントコンサルティング, 2010年11月, 日本語

    学術書

  • キャリアで語る経営組織

    鈴木 竜太, 稲葉祐之, 井上達彦, 山下勝

    共著, 有斐閣アルマ, 2010年05月, 日本語

    教科書・概説・概論

  • 地域マネジメントと起業家精神

    鈴木 竜太

    単著, 雄松堂, 2008年06月, 日本語

    学術書

  • 自律する組織人 組織コミットメントとキャリア論からの展望

    鈴木 竜太

    単著, 生産性出版, 2007年03月, 日本語

    一般書・啓蒙書

  • 組織と個人:キャリア発達と組織コミットメントの変化

    鈴木 竜太

    単著, 白桃書房, 2002年02月, 日本語

    学術書

講演・口頭発表等

  • Quality of Work life and Subjective Career of Japanese Employees

    Sophia Ali, 鈴木 竜太

    日本経営学会全国大会, 2018年09月, 英語, 新潟国際情報大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 結果優先的な考え方が従業員の行動におよぼす影響

    貴島 耕平, 砂口 文兵, 鈴木 竜太

    組織学会全国大会, 2018年06月, 日本語, 東京大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 職場のマネジメントにおける人的資源管理

    鈴木 竜太

    組織学会年次大会, 2017年11月, 日本語, 組織学会, 首都大学東京, 国内会議

    [招待有り]

    口頭発表(招待・特別)

  • リサーチ・デザインの考え方

    鈴木 竜太

    経営行動科学学会年次大会, 2017年11月, 日本語, 経営行動科学学会, 京都大学, 国内会議

    その他

  • リーダーとの関係が2つの学習行動に与える効果に関する実証研究

    鈴木 竜太, 服部泰宏

    経営行動科学学会年次大会, 2013年11月, 日本語, 名古屋大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • リーダーとの関係が2つの学習行動に与える効果に関する実証研究: キャリアの明確化は学習を促進するか

    服部 泰宏, 鈴木 竜太

    経営行動科学学会2013年度年次大会, 2013年10月, 日本語, 名古屋大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • The influence of workplace interdependence on research employee’ proactive behavior

    鈴木 竜太

    The Mitsubishi UFJ Foundation International Conference, 2012年09月, 英語, 逗子, 国際会議

    [招待有り]

    口頭発表(招待・特別)

  • Coach-coachee Relationship Quality and Individual Level Learning: A Multi-level Examination

    服部 泰宏, Ryuta Suzuki

    Annual Meeting of Academy of Management at Boston, 2012年08月, 英語, Boston Hilton Hotel, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • Human Resource and Career Managementin Japanese Organizations:A Multilevel Perspective

    鈴木 竜太, Norihiko Takeuchi

    AOM annual meeting, 2010年08月, 英語, Academy of Management, Montreal, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • 日本的キャリアシステムの再考

    平野 光俊, 内田 恭彦, 鈴木 竜太, 大塚 邦生

    経営行動科学学会第11回年次大会, 2008年11月, 日本語, 経営行動科学学会, 中部大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • キャリアの非連続性による付加価値創造のメカニズム

    平野 光俊, 内田恭彦, 鈴木竜太

    組織学会年次大会, 2007年10月, 日本語, 組織学会, 九州大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • Are we bad dancers? Skills and its influences on career in Japan

    鈴木 竜太

    European Group for Organizational Studies, 2007年06月, 英語, Wien, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • “Testing the genaralizabiity of a subjective career matrix: Framework of career mist and drift”

    Suzuki Ryuta

    Academy of Management 2005, Hawaii, 2005年08月, 英語, 未記入, 未記入, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • 伝統的キャリアモデルの変化と継続性

    髙橋 潔, 高橋弘司, 藤本哲史, 谷口真美, 山本寛, 上野山達哉, 山下勝, 加藤一郎, 鈴木竜太, 金井壽宏

    産業・組織心理学会第19回大会(産業・組織心理学会第19回大会発表論文集,12), 2003年08月, 日本語, 名古屋,南山大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • Change and continuity of traditional Japanese models

    鈴木 竜太

    Academy of Management (Seattle), 2003年08月, 英語, -, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • Change and continuity of traditional Japanese career models.

    Kiyoshi Takahashi, Mami Taniguchi, Toshihiro Kanai, Ichiro Kato, Masaru Yamashita, Ryuta Suzuki, Tetsushi Fujimoto, Koji Takahashi, Hiroshi Yamamoto, Tatsuya Uenoyama, John van Maanen

    Academy of Management, 2003年08月, 英語, Academy of Management, Seattle WA, 国際会議

    口頭発表(一般)

所属学協会

  • Academy of Management

  • 経営行動科学学会

  • 組織学会

共同研究・競争的資金等の研究課題