研究者紹介システム

相澤 直樹
アイザワ ナオキ
大学院人間発達環境学研究科 人間発達専攻
准教授
人文・社会科学関係
Last Updated :2020/07/10

研究者情報

所属

  • 【主配置】

    大学院人間発達環境学研究科 人間発達専攻
  • 【配置】

    国際人間科学部 発達コミュニティ学科, 発達科学部 人間形成学科

学位

  • 博士(学術), 神戸大学

授業科目

ジャンル

  • 教育・子ども・心理 / 心理学

コメントテーマ

  • 臨床心理学
  • 青年期自己愛
  • ロールシャッハ法
  • メンタルヘルス
  • 対人恐怖
  • 心理療法

研究活動

研究キーワード

  • 対人恐怖・社交不安
  • ロールシャッハ法
  • 青年期自己愛
  • 投影法心理検査
  • 臨床心理学

研究分野

  • 人文・社会 / 臨床心理学

論文

  • Factor Structure of Cognitive Biases in Japanese Young Adults: Construction of the Comprehensive Cognitive Biases Questionnaire

    相澤 直樹

    2019年09月, ECDP 2019 Abstract Book, 662 - 662, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • 認知特性体験尺度作成の試みー因子構造と構成概念妥当性の検討②

    相澤 直樹

    2019年09月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 13 (1), 67 - 72

  • 認知特性体験尺度作成の試みー因子構造と構成概念妥当性の検討

    相澤 直樹

    2019年03月, 神戸大学発達・臨床心理学研究, 18, 1 - 9, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • AIZAWA NAOKI, ISHIBASHI MASAHIRO, NAKAMURA YUGO, UCHIUMI CHIGUSA, MAKITA KIYOSHI, IWAKIRI MASAHIRO

    Japanese Psychological Association, 2018年10月, Japanese Psychological Research, 60 (4), 242 - 250, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 精神障害の発生と維持に関わる認知の偏りの文献的検討

    相澤 直樹

    本稿では、主要な精神障害と認知の偏りの関連に関する先行研究を概観し、その知見を整理した。

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科, 2018年09月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 12 (1), 75 - 84, 日本語

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 神戸大学大学院人間発達環境学研究科付属発達支援インスティテュート心理教育相談室における実習の意義について

    伊藤俊樹, 相澤直樹, 吉田圭吾, 河﨑佳子, 山根隆宏, 伊藤篤, 津田英二, 澤宗則

    2018年03月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科発達支援インスティテュート心理教育相談室紀要, (8), 日本語

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 神戸大学大学院人間発達環境学研究科附属発達支援インスティテュート心理教育相談室における実習の意義についてー実習における習得程度と職業的アイデンティティの関連についてー

    相澤 直樹, 吉田 圭吾, 河﨑 佳子, 伊藤 俊樹, 山根 隆宏, 伊藤 篤, 津田 英二

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科発達支援インスティテュート心理教育相談室, 2018年03月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科発達支援インスティテュート心理教育相談室紀要, 8, 15 - 23, 日本語

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • いじめによる心の傷ー長期的影響についてのレヴューー

    長田 真人, 相澤 直樹

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科(心理発達論分野), 2018年03月, 神戸大学発達・臨床心理学研究, 17, 8 - 15, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 青年期におけるいじめの長期的影響の評価―いじめ体験からの成長要因を探る―

    長田 真人, 相澤 直樹

    一般青年大学生を対象とする調査研究により、いじめ経験の長期的影響を成長促進的要因に着目して検討した。

    2016年09月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 10 (1), 7 - 15, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • ISHIBASHI MASAHIRO, UCHIUMI CHIGUSA, JUNG MINYOUNG, AIZAWA NAOKI, MAKITA KIYOSHI, NAKAMURA YUGO, SAITO DAISUKE N

    In order to investigate the effects of color stimuli of the Rorschach inkblot method (RIM), the cerebral activity of 40 participants with no history of neurological or psychiatric illness was scanned while they engaged in the Rorschach task.

    2016年, Rorschachiana, 37 (1), 41 - 57, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 青年期における対人恐怖傾向と自己愛傾向に関する心理発達的研究

    相澤 直樹

    本研究では,青年期における対人恐怖傾向と自己愛傾向の心理構造を一般青年男女を対象とした調査研究により解明することを通じて,青年期の心理発達を検討することを目指した。とくに,自己に関する観点と対人関係に関する観点に分けて,それぞれについて対人恐怖傾向と自己愛傾向の特徴を明らかにすることに取り組んだ。

    2015年12月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科博士学位論文, 日本語

    [査読有り]

    学位論文(博士)

  • 相澤 直樹

    Many studies have demonstrated that individuals with social anxiety interpret ambiguous social situations negatively. It is, however, not clear whether the interpretation bias discriminatively contributes to social anxiety in comparison with depressive automatic thoughts. The present study investigated the effects of negative interpretation bias and automatic thoughts on social

    日本心理会, 2015年08月, 心理学研究, 86 (3), 200 - 208, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 青年期研究のこれまでとこれから―神戸大学の青年期心理学を中心に―

    相澤 直樹, 谷 冬彦, 森岡 正芳, 原田 新, 白井 利明, 大野 久

    日本教育心理学会, 2015年03月, 教育心理学年報, 54, 181 - 186, 日本語

    研究論文(その他学術会議資料等)

  • 児童期後期における社交不安(シャイネス)の発達的変化 : 対人場面における他者の意図の判断との関連から

    相澤 直樹, 山根 隆宏

    神戸大学, 2015年03月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 8 (2), 67 - 75, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 児童期後期いおける社交不安(シャイネス)の発達的変化: 対人場面における他者の意図の判断との関連から

    相澤 直樹, 山根 隆弘

    本研究は,児童期後期の社交不安(シャイネス)傾向と肯定的な対人場面における認知判断傾向との関連を検討した

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科, 2015年03月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 8 (2), 67 - 75, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 対人恐怖における認知の偏りの内容特定性について―敵意帰属との関連から

    相澤 直樹

    本研究では,敵意帰属との関連で対人恐怖における認知判断特性の内容特定性を検討した。

    2014年09月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科, 8 (1), 103 - 106, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 子どもの社交不安に関する心理発達的研究について:研究ノート

    相澤 直樹

    国内外の子どもの社交不安に関する心理発達的研究を収集整理するとともに今後の展望をおこなった。

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科, 2014年03月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 7 (2), 日本語

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 子ども虐待に関するロールシャッハ法研究の文献的検討

    相澤 直樹, 中山 明子

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科, 2013年09月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 7 (1), 187 - 200, 日本語

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • ロールシャッハ課題遂行時の前頭前野機能について:近赤外分析法(NIRS)による試行的研究

    相澤 直樹, 石橋 正浩, 中村 有吾, 牧田 潔, 内海 千種

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科, 2013年03月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 6 (2), 201 - 206, 日本語

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 脳機能から考えるロールシャッハ法課題の反応過程の概観

    石橋 正浩, 内海 千種, 相澤 直樹

    大阪教育大学教養学科人間科学専攻発達人間福祉学講座, 2013年02月, 人間発達学論叢, 17, 77 - 82, 日本語

    研究論文(大学,研究機関等紀要)

  • 青年期における攻撃性について -第二の個体化過程と対人葛藤場面における他者の意図の判断から

    紺 真理, 相澤 直樹

    2011年09月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 5, 9-18., 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 対人葛藤場面における他者の意図の判断と情緒反応について--場面想定法による敵意帰属と嫌悪判断の測定とその妥当性

    相澤 直樹

    2011年08月, 心理臨床学研究, 29, 365-370., 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 意図の不明確な対人挑発場面と対人疎外場面の作成に関する予備的研究

    相澤 直樹

    2011年03月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 4, 107-122., 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • fMRIによるロールシャッハ法課題の研究に向けて

    石橋 正浩, 牧田 潔, 相澤 直樹, 内海 千種, 中村 有吾

    2011年, 発達人間学論叢, 15, 51-56., 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 対人葛藤場面における他者の意図の判断と情緒的反応について -他者の意図としての敵意と嫌悪に注目して-

    相澤 直樹

    2010年03月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 3, 1-10., 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 近赤外分光法(NIRS)による前頭葉血流動態の測定に関する文献的検討 -認知課題を中心に-

    相澤 直樹, 内海 千種, 中村 有吾, 牧田 潔, 石橋 正浩, 岩切 昌宏

    2010年03月, 学校危機とメンタルケア, 2, 59-72., 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • ロールシャッハ・テストの反応過程における認知・神経心理学的検討(Ⅰ) -情報処理モデルの観点から-

    中村 有吾, 石橋 正浩, 相澤 直樹, 内海 千種, 牧田 潔, 岩切 昌宏

    2010年03月, 学校危機とメンタルケア, 2, 47-58., 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 青年期における対人恐怖的傾向と自己愛的傾向を測定する短縮版尺度作成の試み

    相澤 直樹

    2009年09月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 3, 1-9., 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 対人恐怖と自己愛との関係に関する再整理の試み

    相澤 直樹

    2009年03月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 2, 1-10., 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 13.ロールシャッハ検査法の反応過程に関する考察 ―認知心理学・脳科学的知見を加えて

    相澤 直樹, 中村 有吾, 内海 千種, 石橋 正浩, 岩切 昌宏

    2009年02月, 発達人間学論叢, 12, 45-52., 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 自己愛(narcissism)概念の再検討に向けて-フロイトにおける視座の展開にてらして2

    相澤 直樹

    2008年09月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科研究紀要, 2, 149-158., 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 強迫性障害の一事例研究―図版任せの観点から―

    相澤 直樹

    2003年11月, ロールシャッハ法研究, 7, 62-73, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 青年期自己愛的人格における誇大特性と過敏特性の関係について-相関分析、クラスター分析、文章完成法を用いた補足的研究-

    相澤 直樹

    2003年09月, 神戸大学発達科学部研究紀要, 11-1, 147-160, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 青年期の対人恐怖心性と自己不一致の関係について

    相澤 直樹

    2002年11月, 神戸大学発達科学部人間科学研究, 10-1, 77-88, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 自己愛的人格における誇大特性と過敏特性

    相澤 直樹

    The main purposes of the present study were to construct a narcissistic personality questionnaire measuring grandiose traits and hypersensitive traits, and to examine the structure of the narcissistic personality. A 67-item questionnaire was administered to 545 undergraduates, together with 10 subscales of the Yatabe-Guilford (Y-G) Personality Inventory. Promax factor analyses on the narcissistic personality questionnaire yielded 7 factors : "Hypersensitivity," "Hesitation," "Sense of grandiosity," "exhibitionism," "Sense of powerlessness," "Authority-manipulation," and "Narcissistic rage." The internal consistency of each subscale was assessed with item-total correlations and Cronbach's alpha coefficient. The relation between the subscales and the Yatabe-Guilford Personality Inventory was examined. The results confirmed the concurrent validity of the narcissistic personality questionnaire. Next, covariance structure analyses were carried out to investigate 2 hypotheses : Hypothesis 1, that narcissistic personalities have 2 latent factors, "Grandiosity" and "Hypersensitivity," and Hypothesis 2, that grandiose self-image and powerless self-image influence narcissistic vulnerability. The results showed that all coefficients relating to both hypotheses were statistically significant, but the goodness of fit index was high enough only for Hyopothesis 2. The present results suggest a comprehensive point of view of the narcissistic personality.

    JAPANESE ASSOC EDUCATIONAL PSYCHOLOGY, 2002年06月, 教育心理学研究, 50 (2), 215 - 224, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 自己愛性人格に関する一研究(3)―自己不一致の不安定さとの関係について―

    相澤 直樹

    2001年03月, 大阪大学教育学年報, 6, 211-222, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • ナルシシズム性人格に関する一研究 ―自尊感情の水準および不安定性との関係についての実証的研究―

    相澤 直樹

    2000年03月, 大阪大学教育学年報, 5, 99-111, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • ナルシシズムに関する一考察 ―現象像・病態像、及び、精神力動論の整理の試み―

    相澤 直樹

    1999年03月, 大阪大学教育学年報, 4, 171-186, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

MISC

  • 神戸大学大学院人間発達環境学研究科附属発達支援インスティテュート心理教育相談室子育て支援セミナー2017『夫婦のきずなと子どもの心』

    相澤 直樹, 吉田 圭吾, 伊藤 俊樹, 山根 隆宏

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科発達支援インスティテュート心理教育相談室, 2018年03月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科発達支援インスティテュート心理教育相談室紀要, 8, 24 - 28, 日本語

    講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)

  • 九州大学大学院人間環境楽府附属総合臨床心理センター訪問報告

    山根 隆宏, 相澤 直樹

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科発達支援インスティテュート心理教育相談室, 2018年03月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科発達支援インスティテュート心理教育相談室紀要, 8, 29 - 32, 日本語

    速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)

  • 神戸大学大学院人間発達環境学研究科発達支援インスティテュート心理教育相談室子育て支援セミナー『親の悩みと子どもの気持ち』

    相澤 直樹, 吉田 圭吾, 河﨑 佳子, 伊藤 俊樹

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科発達支援インスティテュート心理教育相談室子育て支援セミナー『親の悩みと子どもの気持ち』の報告とアンケート調査結果

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科心理教育相談室, 2017年03月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科発達支援インスティテュート心理教育相談室紀要, 7, 18 - 22, 日本語

    講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)

  • 増田論文「デートDVを機に,健康な自己愛(自尊感情)を見つめる20代女性との面接過程」についてのコメント

    相澤 直樹

    神戸女学院大学大学院人間科学研究科心理相談室, 2016年03月, 神戸女学院大学大学院人間科学研究科心理相談室紀要, (17), 62 - 65, 日本語

    その他

  • 心理教育相談室の相談支援活動と社会貢献―10年間の活動を振り返って―

    相澤 直樹, 森岡 正芳, 吉田 圭吾, 河﨑 佳子, 伊藤 俊樹

    平成17年度以降の10年間にわたる心理教育相談室の活動実績についてまとめた。

    神戸大学大学院人間発達環境学研究科発達支援インスティテュート心理教育相談室, 2016年03月, 神戸大学大学院人間発達環境学研究科発達支援インスティテュート心理教育相談室紀要, 6, 1 - 9, 日本語

    速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)

  • 「国際ロールシャッハ及び投映法学会第21回大会」に参加して

    相澤 直樹

    2014年7月15日から19日にわたりトルコ共和国のイスタンブール大学において国際ロールシャッハ及び投影法学会第21回大会が開催された。

    日本ロールシャッハ学会, 2014年11月, ロールシャッハ法研究, 18, 40 - 41, 日本語

    その他

  • 心理検査の実施における留意点について

    相澤 直樹

    2007年03月, 神戸大学発達科学部研究紀要, 14-2, 日本語

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)

  • 自己愛に関する最近の研究動向(調査実証研究を中心に)

    相澤 直樹

    2006年10月, 神戸大学発達科学部研究紀要, 14-1, 日本語

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)

  • 心理療法と現実問題についての一試論

    相澤 直樹

    2005年09月, 神戸大学発達科学部研究紀要, 13-1, 79-83, 日本語

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)

  • クリニックでの臨床心理士の役割

    相澤 直樹

    2001年02月, 月刊少年育成, 46-2, 14-19, 日本語

    その他

  • 失神発作を契機に不登校傾向を呈した男子中学生との面接過程 -心理療法における理解に関する一考察-

    相澤 直樹

    1999年10月, 大阪大学人間科学部心理教育相談室紀要, 5, 15-23, 日本語

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)

  • パニック障害を呈した29才男性との面接過程

    相澤 直樹

    1998年10月, 大阪大学人間科学部心理教育相談室紀要, 4, 39-47, 日本語

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)

  • 不登校傾向を呈した9歳男児A君とのプレイセラピー

    相澤 直樹

    1997年08月, 大阪大学人間科学部心理教育相談室紀要, 3, 136-144, 日本語

    速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)

書籍等出版物

  • 新・青年心理学ハンドブック

    後藤 宗理, 二宮 克美, 高木 秀明, 大野 久, 白井 利明, 平石 賢二, 佐藤 有耕, 若松 養亮, 相澤 直樹

    福村出版, 2014年01月, 日本語, 青年心理学を扱ったハンドブックの中でトピック『対人恐怖症』の箇所を執筆。, ISBN: 9784571230516

    事典・辞書

  • 法と心理学の事典

    越智 啓太, 藤田 政博, 渡邉 和美, 相澤 直樹

    朝倉書店, 2011年05月, 日本語

    その他

  • 1.職場のメンタルヘルス相談室―心のケアをささえる実践的Q&A

    菅 佐和子, 相澤 直樹, 播磨 俊子, 北田 雅, 住田 竹男

    共著, 新曜社, 2009年09月, 日本語

    一般書・啓蒙書

  • シードブック 教育心理学

    本郷 一夫, 八木 成和, 相澤 直樹

    共著, 建帛社, 2008年04月, 日本語

    学術書

  • 『キーワード 人間と発達 』

    相澤 直樹, 伊藤 篤, 稲場 圭信, 岡田 修一, 岡田 由香, 小田 利勝, 木下 孝司, 齊藤 誠一, 佐藤 眞子, 杉野 欽吾, 谷 冬彦, 津田 英二, 土屋 基規, 廣木 克行, 朴木 佳緒留, 松岡 広路

    共著, 大学教育出版, 2005年04月, 日本語

    学術書

  • ソンディ・テスト入門

    奥野 哲也, 内田 裕之, 石橋 正浩, 串崎 真志, 相澤 直樹, 藤掛 明, 石塚 友也, 川出 英行, 松原 由枝

    共著, ナカニシヤ出版, 2004年11月, 日本語

    教科書・概説・概論

  • さまよえる青少年の心―アイデンティティの病理

    谷 冬彦, 宮下 一博, 相澤 直樹

    共著, 北大路書房, 2004年09月, 日本語

    学術書

  • カウンセリングを学ぶ人のために

    播磨 俊子, 吉田 圭吾, 澤田 瑞也, 伊藤 俊樹, 佐藤 眞子, 小石 寛文, 相澤 直樹, 谷 冬彦

    共著, 世界思想社, 2003年10月, 日本語

    学術書

講演・口頭発表等

  • いじめの長期的影響からの成長と回復に関わる要因の検討

    長田真人, 相澤直樹

    日本発達心理学会第31回大会, 2020年03月02日, 日本語

    ポスター発表

  • 投影法課題における図版(無色彩図版)の特性を反映した神経基盤

    齋藤大輔, 丁 ミンヨン, 内海千種, 相澤直樹, 牧田潔, 中村有吾, 平石博敏, 石橋正浩

    日本心理学会第83回大会, 2019年09月13日, 日本語

    ポスター発表

  • 二重表象理論におけるいじめの長期的影響の検討ー肯定的意味づけとしてのPTGに注目して

    長田 真人, 相澤 直樹

    日本発達心理学会第30回大会プログラム, 2019年03月, 日本語, 早稲田大学戸山キャンパス, 国内会議

    ポスター発表

  • 多様な認知の偏りの背景的要因を探るー総合的な認知特性体験尺度作成の試み①ー

    相澤 直樹

    日本発達心理学会第30回大会, 2019年03月, 日本語, 早稲田大学戸山キャンパス, 国内会議

    ポスター発表

  • 阪大法による事例検討ー辻流解釈のエッセンス

    相澤 直樹, 飯田 信也, 服部 信太郎

    日本ロールシャッハ学会第22回大会, 2018年10月, 日本語, 大阪大学コンベンションセンター, 国内会議

    シンポジウム・ワークショップパネル(公募)

  • ロールシャッハ課題中の脳血流動態に対する決定因の関与

    石橋 正浩, 内海 千種, 相澤 直樹, 齊藤 大輔

    日本ロールシャッハ学会第22回大会, 2018年10月, 日本語, 大阪大学コンベンションセンター, 国内会議

    ポスター発表

  • 投影法課題における図版の特性と性格傾向を反映した神経基盤

    齋藤 大輔, Minyoung Jung, 内海 千種, 相澤 直樹, 牧田 潔, 中村 有吾, 平石 博敏, 石橋 正浩

    日本心理学会第82回大会, 2018年09月, 日本語, 仙台国際センター, 国内会議

    ポスター発表

  • 過去のいじめ体験が青年期に与える長期的影響ーテキストマイニングによるPTGの検討ー

    長田 真人, 相澤 直樹

    日本心理学会第82回大会, 2018年09月, 日本語, 仙台国際センター, 国内会議

    ポスター発表

  • いじめ体験後の「つらい体験からの成長要因尺度」の作成―PTGのモデルによる妥当性の検討―

    長田 真人, 相澤 直樹

    日本教育心理学会第60回総会, 2018年09月, 日本語, 慶應義塾大学 日吉キャンパス 独立館, 国内会議

    ポスター発表

  • 青年期における過剰適応と表情の認知・愛着との関係

    西村 愛美, 相澤 直樹

    日本心理臨床学会第37回大会, 2018年08月, 日本語, 大阪大学, 神戸国際会議場, 国内会議

    ポスター発表

  • 虐待を受けた子どものロールシャッハ反応ー阪大法による主要指標の分析と事例比較を通じてー

    中山 明子, 相澤 直樹, 古屋 有華, 山根 麻千子, 川添 文子

    日本心理臨床学会第37回大会プログラム, 2018年08月, 日本語, 大阪大学, 神戸国際会議場, 国内会議

    ポスター発表

  • 青年期におけるいじめ体験からの成長要因の検討ー大学生に対する回顧法によるpTGの形成過程の検討

    長田 真人, 相澤 直樹

    日本発達心理学会第29回大会, 2018年03月, 日本語, 東北大学川内北キャンパス, 国内会議

    ポスター発表

  • 神戸大学心理教育相談室における実習の意義について―修了生、ならびに在学生へのアンケート調査を通じてー

    相澤 直樹, 山根 隆宏

    日本心理臨床学会第36回大会, 2017年11月, 日本語, パシフィコ横浜(東洋大学), 国内会議

    ポスター発表

  • 表象作用の発達からみたロールシャッハ検査法―特異的な反応産出の困難を示した成人男性の事例を通じて―

    相澤 直樹

    日本ロールシャッハ学会第21回大会, 2017年10月, 日本語, 札幌国際大学, 国内会議

    ポスター発表

  • 青年期における過去のいじめ体験の長期的影響及びPTGの検討ー生成過程の自由記述に着目した質的検討ー

    相澤 直樹, 長田 真人

    日本教育心理学会第59回総会, 2017年10月, 日本語, 名古屋大学, 名古屋国際会議場, いじめ体験に関する自由記述データを質的分析法による整理分析するとともにPTGとの関連を検討した。, 国内会議

    ポスター発表

  • 神戸大学心理教育相談室における実習の意義について②-実習内容と習得内容の影響からー

    相澤 直樹, 山根 隆宏

    日本教育心理学会第59回総会, 2017年10月, 日本語, 名古屋大学, 名古屋国際会議場, 心理教育相談室の修了生を対象とするアンケート調査を通じて、心理教育相談室における実習を中心に心理臨床実習の効果を検討した。, 国内会議

    ポスター発表

  • 投影法課題における反応内容を反映した神経基盤

    齋藤 大輔, MINYOUNG JUNG, 内海 千種, 相澤 直樹, 牧田 潔, 中村 有吾, 平石 博敏, 石橋 正浩

    日本心理学会第81回大会, 2017年09月, 日本語, 久留米大学, 久留米シティプラザ, 国内会議

    ポスター発表

  • Do the Rorschach Form Quality variables relate to brain hemodynamics during the Rorschach task?

    Masahiro ISHIBASHI, Chigusa UCHIUMI, Naoki AIZAWA, Kiyoshi MAKITA, Hirotoshi HIRAISHI, Daisuke N SAITO

    XXIInd International Congress of Rorschach and Projective Methods, 2017年07月, 英語, Paris, 国際会議

    ポスター発表

  • 表象作用の発達からみたロールシャッハ法 ― ロールシャッハ検査法の課題構造,ならびに従来の発達研究に関する文献的検討 ―

    相澤 直樹

    日本ロールシャッハ学会第20回記念大会, 2016年11月, 日本語, 東京国際交流館, 表象発達の観点からロールシャッハ法の課題構造を検討するともに,ロールシャッハ発達研究と表象発達研究の比較を行った。, 国内会議

    ポスター発表

  • ロールシャッハ色彩反応の数とその形体質は課題中の脳活動の差に関与するか

    石橋 正浩, 内海 千種, 相澤 直樹, 齋藤 大輔

    日本ロールシャッハ学会第20回記念大会, 2016年11月, 日本語, 東京国際交流館, 本報告では色彩反応の数とその形体質が課題実施中の脳活動と関連を示すかを検討した。, 国内会議

    ポスター発表

  • 青年期における自己愛傾向と敵意帰属の関連について―場面ごとの分析を踏まえて―

    相澤 直樹

    日本教育心理学会第58回総会, 2016年10月, 日本語, サンポートホール高松,香川国際会議場, 青年期における自己愛傾向と敵意帰属との関連を検討した。, 国内会議

    ポスター発表

  • 場面想定法による敵意帰属と怒りの情緒反応の測定の試み

    相澤 直樹

    日本心理臨床学会第35回秋季大会, 2016年09月, 日本語, パシフィコ横浜, 国内会議

    ポスター発表

  • The relationship between projective psychological test score and the structure of human brain

    Daisuke N SAITO, Chigusa UCHIUMI, Naoki AIZAWA, Kiyoshi MAKITA, Yugo NAKAMURA, Masahiro ISHIBASHI

    The 31st International Congress of Psychology, 2016年07月, 英語, パシフィコ横浜, 国際会議

    ポスター発表

  • Seeking neural correrates of the Rorschach response: a fMRI study

    Masahiro ISHIBASHI, Chigusa UCHIUMI, Kiyoshi MAKITA, Naoki AIZAWA, Yugo NAKAMURA, Daisuke N SAITO

    The 31th International Congress of Psychology, 2016年07月, 英語, パシフィコ横浜, 国際会議

    シンポジウム・ワークショップパネル(公募)

  • 青年期におけるいじめの長期的影響の検討

    長田 真人, 相澤 直樹

    日本発達心理学会第27回大会, 2016年04月, 日本語, 北海道大学, 大学生におけるいじめの長期的影響について質問紙調査により明らかにした。, 国内会議

    ポスター発表

  • 対人恐怖症(自己臭恐怖)を呈した二事例に関する事例研究

    相澤 直樹

    日本ロールシャッハ学会第19回大会, 2015年11月, 日本語, 立正大学, 自己臭恐怖を呈した二事例のロールシャッハ検査法結果について,阪大式形式・構造解析の観点から分析した。, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 投映法課題実行時における性格傾向を反映した神経基盤

    齋藤 大輔, 内海 千種, 相澤 直樹, 牧田 潔, 中村 有吾, 石橋 正浩

    日本心理学会第79回大会, 2015年09月, 日本語, 名古屋国際会議場, 国内会議

    ポスター発表

  • 敵意帰属と怒りが自己愛的傾向に与える影響について ―怒りを調整変数とする敵意帰属の効果(2)―

    相澤 直樹

    日本パーソナリティ心理学会第24回大会, 2015年08月, 日本語, 北海道教育大学, 来,自己愛人格障害を背景で駆動する心理要因として,過度に肯定的で誇大的な自己評価と否定的で敵意的な他者認知が指摘されてきた。前者については,これまで自尊感情や自己調整との関連で繰り返し検証されている。一方,後者についてはいくつかの研究がなされているが,いまだ一貫した結果が得られているとは言えない。この点について,相澤(2015)は,Figure 1に示すような,自己愛傾向に対する,怒りの情緒反応を調整変数とする敵意帰属の効果モデルを仮定し,一般青年男女を対象とした調査研究によりその妥当性を検証している。本研究では,上記の結果の再現性,自尊感情を統制した分析を行うことを目的として質問紙調査を実施した。, 国内会議

    ポスター発表

  • 敵意帰属と怒りが自己愛的傾向に与える影響について:怒りを調整変数とする敵意帰属の効果

    相澤 直樹

    日本発達心理学会第26回大会, 2015年03月, 日本語, 東京大学本郷キャンパス, 一般男性大学生に対する質問紙調査を通じて,怒りを調整偏するとする敵意帰属の効果を検討し,仮説の一部を支持する結果を得た。, 国内会議

    ポスター発表

  • 青年期研究のこれまでとこれからー神戸大学の青年期心理学を中心に

    相澤 直樹, 谷 冬彦, 森岡 正芳, 原田 新, 白井 利明, 大野 久

    日本教育心理学会第56回総会, 2014年11月, 日本語, 神戸国際会議場, 神戸大学の青年期心理学研究を中心に,青年期研究の過去,現在,未来について3名の話題提供者が発表し,2名の指定討論者からのコメントを受けた。, 国内会議

    シンポジウム・ワークショップパネル(指名)

  • 一般研究発表座長「ロールシャッハ・テスト図版と脳活性化の関連性」「幼児へのロールシャッハ法を通した子ども理解」「風景構成法の表現の変化に関する研究」

    相澤 直樹

    日本ロールシャッハ学会第18回大会, 2014年11月, 日本語, 日本ロールシャッハ法学会, 一般研究発表「ロールシャッハ・テスト図版と脳活性化の関連性」「幼児へのロールシャッハ法を通した子ども理解」「風景構成法の表現の変化に関する研究」の座長を行った。, 国内会議

    その他

  • 学童期後期における対人不安(シャイネス)の発達的変化について(2)ーシャイネス・タイプとの関連から

    相澤 直樹, 山根 隆宏

    日本パーソナリティ心理学会第23回大会, 2014年10月, 日本語, 山梨大学, 小学校4年生から6年生の児童を対象にシャイネス・タイプと対人不安の関連を検討した。, 国内会議

    ポスター発表

  • 投影法課題実行時における認知処理の神経基盤

    齊藤 大輔, 内海 千種, 相澤 直樹, 牧田 潔, 中村 有吾, 石橋 正浩

    日本心理学会第78回大会, 2014年09月, 日本語, 同志社大学, 機能的磁気共鳴画像法を用いた脳内の局所血流量の計測を通じて,代表的な投影法の一つであるロールシャッハ法課題遂行時の心理・認知活動を脳機能の観点から解明することを目指す。, 国内会議

    ポスター発表

  • 学童期後期における対人不安(シャイネス)の発達的変化について-対人場面における他者の意図の判断との関連から

    相澤 直樹, 山根 隆宏

    日本心理臨床学会第33回秋季大会, 2014年08月, 日本語, パシフィコ横浜, 本研究では,学童期後期から思春期にかけて高まるとされる対人不安(シャイネス)傾向と対人場面の認知判断傾向との関連を検討した。, 国内会議

    ポスター発表

  • Effects of Chromatic and Achromatic Color of the Rorschach on Brain Activation

    Masahiro ISHIBASHI, Daisuke N SAITO, Chigusa UCHIUMI, Naoki AIZAWA, Kiyoshi MAKITA, Yugo NAKAMURA

    XXI. International Congress of Rorschach and Projective Methods, 2014年07月, 英語, Istanbul University, 国際会議

    ポスター発表

  • 対人恐怖的傾向にみられる対人葛藤場面の否定的な認知判断について

    相澤 直樹

    日本発達心理学会第25回大会, 2014年03月, 日本語, 京都大学, 対人恐怖的傾向に対する対人葛藤場面における否定的な認知判断傾向と自動思考の効果を検討した。, 国内会議

    ポスター発表

  • 青年期における自己イメージと他者から見たイメージの不一致に関する研究

    中井 由希子, 相澤 直樹

    日本発達心理学会第25回大会, 2014年03月, 日本語, 京都大学, 一般青年男女を対象に,自己イメージと他者から見た自己イメージの不一致と賞賛獲得・拒否回避欲求,ふれあい恐怖,自尊感情との関連を検討した。, 国内会議

    ポスター発表

  • 自己愛的傾向と対人葛藤場面における他者の意図の認知―敵意帰属と怒りの情緒反応に着目して

    相澤 直樹

    日本パーソナリティ心理学会第22回大会, 2013年10月, 日本語, 江戸川大学,千葉, 国内会議

    ポスター発表

  • 自己愛的傾向・対人恐怖的傾向と対人葛藤場面における他者意図の判断

    相澤 直樹

    日本心理学会第76回大会, 2012年09月, 日本語, 専修大学,神奈川, 国内会議

    ポスター発表

  • 対人恐怖の心理構造-視線恐怖を主訴に来談した事例の面接経過を通じて

    相澤 直樹

    日本心理臨床学会第31回秋季大会, 2012年08月, 日本語, パシフィコ横浜,神奈川, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • ロールシャッハ課題による前頭葉血流変化と主観的抑うつ感・不安感との関連性

    牧田 潔, 中村 有吾, 内海 千種, 岩切 昌宏, 相澤 直樹, 石橋 正浩

    日本心理学会第75回大会, 2011年09月, 日本語, 日本大学文理学部, 国内会議

    ポスター発表

  • NIRSによるロールシャッハ課題遂行時の前頭葉血流変化―反応数に着目して

    相澤 直樹, 中村 有吾, 牧田 潔, 内海 千種, 岩切 昌宏, 石橋 正浩

    日本心理臨床学会第30回秋季大会, 2011年09月, 日本語, 福岡国際センター, 国内会議

    ポスター発表

  • NIRSによるロールシャッハ課題遂行時の前頭葉血流変化の検討―半球機能の非対称性に関する分析

    相澤 直樹, 内海 千種, 中村 有吾, 牧田 潔, 岩切 昌宏, 石橋 正浩

    日本心理学会第75回大会, 2011年09月, 日本語, 日本大学文理学部, 国内会議

    ポスター発表

  • NIRS-based Hemodynamic Changes in Frontal Lobe during the Rorschach Inkblot Method.

    Chigusa Uchiumi, Masahiro ISHIBASI, Naoki AIZAWA, Kiyoshi MAKITA, Yugo NAKAMURA, Masahiro IWAKIRI

    XX International Congress of Rorschach and Projective Methods, 2011年07月, 日本語, 国立オリンピック記念青少年総合センター, 国際会議

    その他

  • 対人葛藤場面における他者の意図の判断と情緒反応について―場面想定法による敵意帰属と嫌悪判断の測定とその妥当性

    相澤 直樹

    日本パーソナリティ心理学会第19回大会, 2010年10月, 日本語, 慶應義塾大学, 国内会議

    ポスター発表

  • NIRSによるロールシャッハ課題遂行時の前頭葉血流変化に関する予備的検討(2)

    相澤 直樹, 石橋 正浩, 内海 千種, 牧田 潔

    日本心理学会第74回大会, 2010年09月, 日本語, 大阪大学, 国内会議

    ポスター発表

  • 14.NIRSによるロールシャッハ課題遂行時の前頭葉血流変化に関する予備的検討(1)

    相澤 直樹, 内海 千種, 牧田 潔, 石橋 正浩

    日本心理学会第74回大会, 2010年09月, 日本語, 大阪大学, 国内会議

    シンポジウム・ワークショップパネル(公募)

  • 13.対人葛藤場面における他者への敵意ならびに嫌悪の位置づけについて(2)―場面想定法をもちいた自由記述の分析

    相澤 直樹

    日本発達心理学会第21回大会, 2010年03月, 日本語, 神戸国際会議場, 国内会議

    ポスター発表

  • 12.対人葛藤場面における他者への敵意ならびに嫌悪の位置づけについて―場面想定法による測定の試み

    相澤 直樹

    日本心理臨床学会第28回秋季大会, 2009年09月, 日本語, 東京国際フォーラム, 国内会議

    その他

  • 11.青年期における対人恐怖的傾向と自己愛的傾向を測定する短縮版尺度作成の試み

    相澤 直樹

    日本発達心理学会第20回大会, 2009年03月, 日本語, 日本女子大学, 国内会議

    ポスター発表

  • 10.青年期における自己愛的傾向,対人恐怖的傾向と葛藤体験の関係

    相澤 直樹

    日本発達心理学会第19回大会, 2008年03月, 日本語, 大阪国際会議場, 国内会議

    ポスター発表

  • 青年期自己愛の二面性の問題について青年期研究の最前線―さまよえる青少年の心

    相澤 直樹, 谷 冬彦, 岡田 努

    日本発達心理学会第16回大会, 2005年03月, 日本語, 神戸国際会議場, 国内会議

    シンポジウム・ワークショップパネル(公募)

  • 自主シンポジウム『臨床場面におけるソンディ・テストの活用について(9)-学校臨床とソンディ法(その2)

    奥野 哲也, 松原 由枝, 内田 裕之, 串崎 真志, 相澤 直樹, 大塚 義孝

    日本心理臨床学会第22回大会, 2003年09月, 日本語, 京都大学, 京都, 日本, 国内会議

    シンポジウム・ワークショップパネル(公募)

  • 自己愛的人格の下位類型と自己意識の関係 -文章完成法を用いて―

    相澤 直樹

    日本教育心理学会第45回総会, 2003年08月, 日本語, 大阪教育大学, 大阪, 日本, 国内会議

    ポスター発表

  • ロールシャッハ法における“図版任せ”に関する一研究 ―強迫性障害の事例検討を通じて―

    相澤 直樹

    日本ロールシャッハ学会第6回大会, 2002年10月, 日本語, 鹿児島大学, 鹿児島, 日本, 国内会議

    ポスター発表

  • ロールシャッハ法における“図版任せ”に関する一研究

    相澤 直樹

    日本心理臨床学会第21回大会, 2002年09月, 日本語, 中京大学, 名古屋, 日本j, 国内会議

    ポスター発表

  • ある強迫性障害の事例に対する形式構造解析

    相澤 直樹

    日本ロールシャッハ学会第5回大会, 2001年11月, 日本語, 大阪大学, 大阪, 日本, 国内会議

    ポスター発表

  • 自己愛的人格における理想自己―現実自己不一致の不安定性について―

    相澤 直樹

    日本心理臨床学会第19回大会, 2000年09月, 日本語, 京都文教大学, 京都, 日本, 国内会議

    ポスター発表

  • 対人場面における対人恐怖的な悩みの分析

    相澤 直樹

    日本教育心理学会第39回総会, 1997年09月, 日本語, 広島大学, 広島, 日本, 国内会議

    ポスター発表

  • 青年期における「対人恐怖心性」と「理想自己―現実自己不一致」との関係

    相澤 直樹

    日本教育心理学会第38回総会, 1996年11月, 日本語, 筑波大学, つくば, 日本, 国内会議

    ポスター発表

所属学協会

  • 日本青年心理学会

  • 日本発達心理学会

  • 日本教育心理学会

  • 日本心理臨床学会

  • 日本ロールシャッハ学会

  • 日本心理学会

共同研究・競争的資金等の研究課題