研究者紹介システム

黒木 信一郎
クロキ シンイチロウ
大学院農学研究科 食料共生システム学専攻
准教授
農業工学関係
Last Updated :2021/05/08

研究者情報

所属

  • 【主配置】

    大学院農学研究科 食料共生システム学専攻
  • 【配置】

    農学部 食料環境システム学科

学位

  • 博士(農学), 東京大学

研究シーズ

授業科目

ジャンル

  • 環境・交通 / 農業

コメントテーマ

  • 非破壊品質評価
  • ポストハーベスト工学
  • 鮮度評価
  • タマネギ出荷品質
  • 近赤外分光法

研究活動

プロフィール情報

  • プロフィール

    長崎に生まれ、さだまさしさんと原田知世さんと同じ小学校に通い、福山雅治さんの通っていた高校の隣にある中学校で幅跳びとリレーの選手をして、高校時代はラグビー部に所属していました(14番WTB)。大学でポストハーベスト工学に出会い、その魅力に引き込まれ、未だに大学生活を楽しんでいます。

研究キーワード

  • Bio-monitoring
  • ケモメトリックス
  • 主成分分析
  • 溶存酸素
  • CA環境
  • 電気伝導度
  • ガス交換
  • 呼吸
  • pH
  • 鮮度
  • 分光分析
  • 青果物
  • 脂質過酸化
  • ポストハーベスト工学
  • 非破壊品質評価
  • 食品物性
  • 収穫後生理
  • 農業情報工学
  • 農業環境工学

研究分野

  • 環境・農学 / 農業環境工学、農業情報工学 / ポストハーベスト工学, 農産物貯蔵流通加工, 非破壊生体計測
  • 環境・農学 / 園芸科学 / ポストハーベスト

委員歴

  • 2020年06月 - 現在, International Journal of Biosystems Engineering in Developing Countries, Editorial Board, https://journal.perteta.or.id/index.php/bedc/editorialTeam
  • 2019年01月 - 現在, Jurnal Keteknikan Pertanian, Editorial Board, http://journal.ipb.ac.id/index.php/jtep/about/editorialTeam
  • 2021年04月 - 2022年03月, 神戸大学 大学院農学研究科, 教務委員会 委員
  • 2021年09月 - 2021年09月, 農業食料工学会, 第79回年次大会(OS-11) オーガナイザー(世話人代表)
  • 2019年04月 - 2021年05月, 農業食料工学会, 編集委員会 幹事
  • 2020年04月 - 2021年03月, 神戸大学 大学院農学研究科, 情報セキュリティ委員会 委員
  • 2017年04月 - 2021年03月, 農業食料工学会, 食料・食品工学部会 運営委員, http://www.j-sam.org/outline04.html#ttl016
  • 2020年05月 - 2020年05月, The 3rd International Conference on Agricultural Engineering for Sustainable Agricultural Production (AESAP 2019), IOP Conference Series: Earth and Environmental Science, Editors
  • 2017年04月01日 - 2020年03月31日, Engineering in Agriculture, Environment and Food (EAEF), Reviewing Associate Editors
  • 2020年02月 - 2020年03月, 公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会, 「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」及び「スマート農業加速化実証プロジェクト」課題審査委員
  • 2016年04月 - 2020年03月, 神戸大学 大学院農学研究科, 国際交流委員会 委員
  • 2019年09月 - 2019年09月, 2019年 農業食料工学会・農業施設学会・国際農業工学会第6部会 合同国際大会, オーガナイズドセッション(OS-8) オーガナイザー
  • 2019年02月12日 - 2019年03月31日, 公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会, 「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」及び「スマート農業加速化実証プロジェクト」課題審査委員
  • 2018年02月01日 - 2018年03月30日, 公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会, 農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業 1次(書面)審査専門評価委員
  • 2017年10月 - 2017年10月, The 2nd International Conference on Agricultural Engineering for Sustainable Agricultural Production (AESAP 2017), IOP Conference Series: Earth and Environmental Science, Editors, https://doi.org/10.1088/1755-1315/147/1/011001
  • 2017年09月 - 2017年09月, 農業食料工学会, 第76回年次大会 オーガナイズドセッション(OS-6) オーガナイザー
  • 2017年02月01日 - 2017年03月30日, 公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会, 農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業 1次(書面)審査専門評価委員
  • 2016年07月 - 2017年03月, 農業食料工学会, 食料・食品工学部会 論文特集号編集委員会 幹事
  • 2015年04月 - 2017年03月, 農業食料工学会, 食料・食品工学部会 幹事
  • 2016年05月 - 2016年05月, 農業食料工学会, 第75回年次大会 オーガナイズドセッション(OS-3) オーガナイザー
  • 2014年04月01日 - 2016年03月31日, 神戸大学 大学院農学研究科, オープンキャンパス実施委員会 委員
  • 2016年02月01日 - 2016年03月28日, 公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会, 農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業 1次(書面)審査専門評価委員
  • 2016年02月22日 - 2016年02月22日, 農業食料工学会, 食料・食品工学部会 シンポジウム実行委員会 委員
  • 2015年09月 - 2015年09月, 農業環境工学関連5学会, 2015年合同大会 オーガナイズドセッション(OS-4) オーガナイザー(世話人代表)
  • 2014年04月01日 - 2015年03月31日, 文部科学省 科学技術・学術政策研究所科学技術動向研究センター, 専門調査員
  • 2014年04月 - 2015年03月, 神戸大学 大学院農学研究科, 環境安全委員会 委員
  • 2014年04月 - 2015年03月, 神戸大学, 環境保全推進センター運営委員会 委員
  • 2013年04月 - 2015年03月, 神戸大学 大学院農学研究科, 産学連携推進委員会 委員
  • 2013年04月 - 2015年03月, 農業食料工学会, 国際交流委員会 委員
  • 2014年09月03日 - 2014年09月06日, 12th International Congress on Mechanization and Energy in Agriculture, Scientific committee
  • 2014年08月27日 - 2014年08月29日, 農業施設学会, 2013年度大会実行委員会 委員(会計・会場)
  • 2014年05月16日 - 2014年05月19日, 農業食料工学会, 第73回年次大会 オーガナイズドセッション(OS-2) オーガナイザー
  • 2013年04月 - 2014年03月, 神戸大学 大学院農学研究科, 国際交流委員会 委員
  • 2013年09月10日 - 2013年09月13日, 農業食料工学会, 第72回年次大会 オーガナイズドセッション(OS-7) オーガナイザー
  • 2013年08月28日 - 2013年08月30日, 農業施設学会, 大会実行委員会 委員(会計)
  • 2013年03月27日 - 2013年03月31日, The 2013 IFAC Bio-Robotics Conference, Conference Editor
  • 2012年04月01日 - 2013年03月31日, 神戸大学 大学院農学研究科, 環境安全委員会 委員
  • 2011年04月 - 2012年03月, 神戸大学 大学院農学研究科, 情報セキュリティ委員会 委員
  • 2009年09月 - 2011年08月, 農業施設学会, 事業計画委員会 委員
  • 2010年04月 - 2011年03月, 神戸大学 大学院農学研究科, 図書委員会 委員
  • 2009年04月 - 2011年03月, 農業機械学会, 編集委員会 編集幹事
  • 2009年04月 - 2010年03月, 神戸大学 大学院農学研究科, 国際交流委員会 委員
  • 2006年04月01日 - 2007年03月31日, 広島大学 産学連携センター, 新産業創出・教育部門?セキュリティ委員会 サブネット・サブドメイン副管理者

受賞

  • 2019年10月 農業食料工学会関西支部, 関西支部賞, タマネギ内部腐敗球の非破壊判別技術の開発

    黒木 信一郎

    タマネギの内部腐敗球を可視・近赤外分光法により非破壊で判別するための基盤理論および技術を開発した。具体的には,タマネギの首方向および胴方向の2方向から可視近赤外スペクトルを得るユニークな光学系(デュアルビーム方式)を考案し,双方のビームラインから得られる2つのスペクトルを共に説明変数として用いて解析する新規アルゴリズムを開発した。また,腐敗球の混入と健全球の損失の両方を最小化する最適閾値設定法を提案した。さらに,腐敗球の判別精度は,検査対象物の姿勢制御が重要であることを示した上で,タマネギ葉鞘部が上を向く姿勢制御機構を備えたコンベヤによって連続供給できる装置を接続して評価したところ,判別精度97%以上,かつ,腐敗球混入率0.5%以下を達成し,実用技術として十分な性能を有することを示した。, 日本国

    国内学会・会議・シンポジウム等の賞

  • 2019年09月 日本生物環境工学会2019年千葉大会, 優秀ポスター賞, 植物工場におけるサフランの生育制御 -柱頭生産に与える球茎内デンプン含量と可溶性糖含量の影響-

    夏原里佳, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 馬塲加奈子, 座古健世, 西村友香, 小林雛子, 魚田春花

  • 2019年03月 農業食料工学会関西支部, 第141回例会 学生ベストプレゼンテーション賞, 収穫後におけるホウレンソウ葉肉プロトプラストの膜物性評価

    古財彩音, 黒木信一郎, 吉海江卓, 柳圭佑, 伊藤博通

    日本国

    国内学会・会議・シンポジウム等の賞

  • 2018年03月 農業食料工学会関西支部, 第139回例会 学生プレゼンテーション賞, 光散乱画像計測法によるサフラン球茎内デンプン濃度非破壊計測技術の開発

    夏原里香, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 梶川奈緒, 馬塲加奈子, 座古健世, 西村友香

    http://www.kansai.j-sam.org/2018/03/entry_000120.php, 日本国

    国内学会・会議・シンポジウム等の賞

  • 2017年03月 農業食料工学会関西支部, 第137回例会 学生プレゼンテーション賞, 光拡散画像計測法によるサフラン球茎内デンプン含量非破壊計測技術の開発

    馬塲加奈子, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 梶川奈緒, 濱口悠紀, 座古健世

    日本国

    国内学会・会議・シンポジウム等の賞

  • 2016年03月 農業食料工学会関西支部, 第135回 学生プレゼンテーション賞, 収穫後におけるホウレンソウ葉アクアポリンの発現量変化

    田中麻衣, 黒木信一郎, 小泉高陽, 伊藤博通, 宇野雄一, 中野浩平

    http://www.kansai.j-sam.org/2016/03/entry_000108.php, 日本国

    国内学会・会議・シンポジウム等の賞

  • 2009年05月 近赤外研究会, ベストポスター賞, Extended Water Mirror Approach (EWMA)を用いた乳房炎診断

    ヘスティメイリナ, 黒木信一郎, ツェンコバルミアナ

    日本国

    国内学会・会議・シンポジウム等の賞

論文

  • 曽我綾香, 吉田誠, 黒木信一郎, 蔦瑞樹, 中村宣貴, 今泉鉄平, タンマウォンマナスィカン, 中野浩平

    2021年05月, 農業食料工学会誌, 83 (3), 印刷中, 日本語, 国内誌

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Diding Suhandy, Meinilwita Yulia, Shinichiro Kuroki, Kohei Nakano

    IOP Publishing, 2021年01月, Journal of Physics: Conference Series, 1751 (1), 012080 - 012080, 英語, 国際誌

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • 曽我綾香, 吉田誠, 黒木信一郎, 蔦瑞樹, 中村宣貴, 今泉鉄平, タンマウォンマナスィカン, 中野浩平

    2020年12月, 農業食料工学会誌, 82 (6), 636 - 641, 日本語, 国内誌

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Rika NATSUHARA, Yuichi UNO, Shinichiro KUROKI, Nao KAJIKAWA, Kanako UMABA, Kensei ZAKO, Tomoka NISHIMURA, Hiromichi ITOH

    Japanese Society of Agricultural, Biological and Environmental Engineers and Scientists, 2020年10月01日, Environment Control in Biology, 58 (4), 105 - 113, 英語, 国際誌

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Shinichiro Kuroki, Takahisa Kanoo, Hiromichi Itoh, Hiroshi Kamisoyama

    Springer Science and Business Media LLC, 2020年04月, Journal of Food Measurement and Characterization, 14 (2), 1116 - 1124, 英語, 国際誌

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Nishino, M, Kuroki, S, Deguchi, Y, Nakano, S, Itoh, H

    2019年10月, Postharvest Biology and Technology, 156, 110935, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Windawati, V, Purwanto, Y.A, Budiastra, I.W, Widodo, S, Kuroki, S

    2019年06月, IOP Conference Series: Materials Science and Engineering, 557, 012087, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Shinichiro Kuroki, Roumiana Tsenkova, Daniela Moyankova, Jelena Muncan, Hiroyuki Morita, Stefka Atanassova, Dimitar Djilianov

    Haberlea rhodopensis is a resurrection plant with an extremely high desiccation tolerance. Even after long periods of almost full desiccation, its physiological functions are recovered shortly upon re-watering. In order to identify physiological strategies which contribute to its remarkable drought stress tolerance we used near infrared spectroscopy to investigate the state of water in the leaves of this plant and compared it to its relative, non-resurrection plant species Deinostigma eberhardtii. Here we show, using a novel aquaphotomics spectral analysis, that H. rhodopensis performs a dynamic regulation of water molecular structure during dehydration directed at drastic decrease of free water molecules, increase of water molecules with 4 hydrogen bonds, and a massive accumulation of water dimers in the full desiccation stage. Our findings suggest that changes in water structure mirror the changes in major metabolites and antioxidants which together constitute a robust defense system underlying the desiccation tolerance of the resurrection plant, while the water dimer may hold special importance for the "drying without dying" ability.

    NATURE PUBLISHING GROUP, 2019年02月, SCIENTIFIC REPORTS, 9 (1), 英語, 国際誌, 国際共著している

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Daimon Syukri, Manasikan Thammawong, Hushna Ara Naznin, Shinichiro Kuroki, Mizuki Tsuta, Makoto Yoshida, Kohei Nakano

    2018年, Food Chemistry, 269, 588 - 594

    [査読有り]

  • Nao Kajikawa, Yuichi Uno, Shinichiro Kuroki, Sachi Miyagawa, Yusuke Yamashita, Yuki Hamaguchi, Yorichika Ueda, Masao Kobayashi, Kenichi Kaji, Hiromichi Itoh

    This study investigated the effect of the red (R) to far-red (FR) photon flux density ratio on the growth and crocin yields of 64 saffron (Crocus sativus L.) corms that were hydroponically cultivated in closed chambers. The life cycle of saffron can be divided into four stages: formation of the flower buds, flowering, formation of the daughter corms (FD) and development of the daughter corms (DD). During the DD stage, the saffron corms were cultivated under the same environmental conditions except for the light quality, which was applied at an R/FR ratio of 15.8 (FL treatment) or 1.8 (FR treatment). There was no significant difference between treatments in the shoot length, or the maximum diameter, weight and stigma weight of the daughter corms. However, there was a significant difference in the absorbance of crocin solutions. Although the cause of FR-induced increase in crocin was not elucidated, it was presumed that a low R/FR ratio during the DD stage accelerates the translocation of photosynthetic products from the leaves to the corms to generate carbohydrate-enriched corms. This might result from increased sink strength, which is associated with phytochrome equilibrium.

    Biotron Institute, 2018年, Environmental Control in Biology, 56 (2), 51 - 57, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Chihiro Hanawa, Yuichi Uno, Shinichiro Kuroki, Kazuki Higashiuchi, Masatoshi Shibata, Tatsuki Matsui, Chun Wai Wong, Ping Chung Leung, Clara Bik-San Lau, Hiromichi Itoh

    The aim of this study was to clarify how the air temperatures during the light and dark periods affect growth and biosynthesis of the iridoid glycoside asperuloside in Hedyotis diffusa. Ten experimental air temperature treatments were established in a growth chamber during the cultivation period: (light/dark period air temperature) 30/15°C, 20/20°C, 25/20°C, 30/20°C, 35/20°C, 25/25°C, 30/25°C, 35/25°C, 40/25°C and 30/30°C. It was found that the stem length and epigeous dry weight were greatest with the 35/25°C treatment, whereas the leaves near the apical buds of the branches became blackened with the 40/25°C treatment, indicating that 35°C represents the upper air temperature limit during the light period for growth without any physiological disorder. By contrast, the asperuloside concentration was high with an air temperature of 25°C or less during the light period and 20°C or less during the dark period, and was greatest with the 25/20°C and 30/20°C treatments. Thus, air temperatures of 2530°C during the light period and 20°C during the dark period are effective for maximising the asperuloside content in H. diffusa.

    Biotron Institute, 2018年, Environmental Control in Biology, 56 (2), 73 - 79, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Shinichiro Kuroki, Takahisa Kanoo, Hiromichi Itoh, Yasufumi Ohkawa, Hiroshi Kamisoyama

    Visible and near infrared spectroscopy using chemometrics was applied for nondestructive quality evaluation of lightly heated shell eggs. Apparent yolk viscosity in the lightly, heated shell eggs was targeted in this study because the yolk viscosity is an important quality attribute related to textural preference and usage suitability to several dishes. The developed partial least squares regression model allows estimation of yolk viscosity in eggs with intact shells. Implementing Martens uncertainty test three times reduced the number of wavelengths and improved the model performance. Moreover, the model predicted yolk viscosity in heated shell eggs with nearly the same yolk viscosity but with profoundly different degrees of egg white gelation. Results indicate that the regression coefficients of the model were insensitive to the egg white gelation status, making the model accurate and robust. (C) 2017 Elsevier Ltd. All rights reserved.

    ELSEVIER SCI LTD, 2017年07月, JOURNAL OF FOOD ENGINEERING, 205, 18 - 24, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Shinichiro Kuroki, Masaru Nishino, Shinichi Nakano, Yohei Deguchi, Hiromichi Itoh

    The feasibility of visible and near infrared (VIS/NIR) transmittance spectroscopy for nondestructive discrimination of healthy and diseased onion bulbs was examined. Rottenness occurring in inner scales that were hard to diagnose by the five human senses was targeted. First, VIS/NIR spectra were acquired for six bulb positions. Subsequently, the degree of rot was measured by visual inspection of vertically cut surface based on our proposed criteria and by weighing of sectioned rotted parts. Our evaluation criteria functioned as an alternative mode of the weighing method. The basal plate of onion bulb had remarkable scattering properties. Therefore, spectral features differed not only by the rot levels but also by positioning the bulb against the sensor setup. The partial least squares regression model developed from the longitudinal position, for which the basal plate did not overlap against the system optical axis, showed the best performance and classified rotted bulbs above level 1 with 98.4% accuracy. Absorbance below 736 nm was the informative region for bulb rottenness detection. (C) 2017 Elsevier B. V. All rights reserved.

    ELSEVIER SCIENCE BV, 2017年06月, POSTHARVEST BIOLOGY AND TECHNOLOGY, 128, 18 - 23, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 西野 勝, 黒木 信一郎, 中野 伸一, 出口 陽平, 伊藤 博通

    農業食料工学会事務局, 2017年05月, 農業食料工学会誌 = Journal of the Japanese Society of Agricultural Machinery and Food Engineers, 79 (3), 254 - 262, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Nondestructive measurement for vitamin E concentration in intact shell egg using visible and near infrared spectroscopy

    黒木 信一郎, 叶 尚央, 伊藤 博通, 上曽山 博

    2016年05月, Proceedings of the 8th International Symposium on Machinery and Mechatronics for Agriculture and Biosystems Engineering (ISMAB), 359 - 363, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Growth control for saffron (Crocus sativus L.) production in a plant factory -non-destructive measurement of starch content in corms of saffron by light scattering image-

    梶川 奈緒, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 山下 侑将, 宮川 紗千, 濱口 悠紀, 伊藤 博通

    2016年05月, Proceedings of the 8th International Symposium on Machinery and Mechatronics for Agriculture and Biosystems Engineering (ISMAB), 615 - 620, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Growth control for hedyotis diffusa in a plant factory -Analysis of the effect of temperature condition-

    塙 千尋, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 久野 正貴, 東内 一輝, 森 友佳, Leung Ping-Chung, Clara Bic San Lau, 伊藤 博通

    2016年05月, Proceedings of the 8th International Symposium on Machinery and Mechatronics for Agriculture and Biosystems Engineering (ISMAB), 609 - 614, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Contribution of aquaporins to membrane water permeability of harvested spinach leaves

    田中 麻衣, 黒木 信一郎, 宇野 雄一, 伊藤 博通, 中野 浩平

    2016年05月, Proceedings of the 8th International Symposium on Machinery and Mechatronics for Agriculture and Biosystems Engineering (ISMAB), 287 - 292, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Kazuki Higashiuchi, Yuichi Uno, Shinichiro Kuroki, Masaki Hisano, Tomoka Mori, Chun Wai Wong, Ping Chung Leung, Clara Bik-San Lau, Hiromichi Itoh

    The purpose of this study was to clarify the effects of light intensity and light/dark period on the concentration of iridoids in the plant Hedyotis diffusa, which finds use in herbal medicine. To investigate the effect of light conditions, plants were grown in a chamber with factorial treatments comprising three light/dark periods (14/10 h, 19/5 h and 24/0 h) and two light intensities (photosynthetic photon flux density of 142 and 40μmol m-2 s-1). The epigeous dry weight was greatest with the treatments using high light intensity regardless of light period. The concentration of asperuloside (an iridoid) at 24/0 h was noticeably greater than that at 14/10 h or 19/5 h irrespective of light intensity. It was expected that the critical light period for the production of asperuloside would occur between 19 h and 24 h. The content of asperuloside was greatest at 24/0 h under high light intensity. Therefore, high light intensity and a 24/0-h light/dark period can produce high-quality H diffusa.

    Biotron Institute, 2016年, Environmental Control in Biology, 54 (2), 109 - 116, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 宮川 沙千, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 宮地 大樹, 北秋 広徳, 植田 頼親, 小林 眞土, 鍛治 研一

    2015年, 植物環境工学, 27 (4), 204 - 212, 日本語

    [査読有り]

  • Yoshio Makino, Aiko Isami, Takehiro Suhara, Kenjiro Goto, Seiichi Oshita, Yoshinori Kawagoe, Shinichiro Kuroki, Yohanes A. Purwanto, Usman Ahmad, Sutrisno

    Internal and external qualities of mangoes during storage were evaluated by hyperspectral spectroscopy. Green mature mangoes were harvested in Okinawa Prefecture, Japan, and stored for 14 d at 27 degrees C [relative humidity 90%]. Spectral reflectance (380-1000 nm), anthocyanin concentration, chlorophyll concentration in skin, and soluble solid content (SSC) in flesh were measured during storage. Anthocyanin concentration and SSC were nondestructively determined with correlation coefficients of 0.88 [root mean square error of cross validation (RMSECV) 2.96 mg.100 g f.w.(-1)] and 0.73 (RMSECV 0.98%), respectively, using partial least squares regression (PLSR) models. The proposed nondestructive method may be effective for evaluating internal and external qualities of mangoes simultaneously.

    KARGER, 2015年01月, FOOD SCIENCE AND TECHNOLOGY RESEARCH, 21 (1), 59 - 65, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Hiromichi Itoh, Kohta Nomura, Naomasa Shiraishi, Yuichi Uno, Shinichiro Kuroki, Kohji Ayata

    The purpose of this study is to measure the time variation of nitrate concentration in whole lettuce plants throughout cultivation. Lettuce plants were cultivated in growth chambers under fluorescent or light-emitting diode (LED) lamps. Four different light/dark periods and two ratios of red to blue photon flux density (R/B ratio) were prepared. The cultivation terms utilized were 1 or 2 weeks, and 289 lettuce plants were harvested. The visible-near-infrared absorption spectrum and nitrate concentration were obtained for each sample by spectrometry and the RQflex method, respectively. A regression model for the nitrate concentration was constructed from the spectra, and the correlation coefficient and standard error between the measured and estimated concentrations were 0.77126 and 1100.4 mg L-1, respectively. The spectra of the lettuce plants under the LED lamps were obtained at intervals of 20 min for 14 d. The time variations of the nitrate concentrations in the lettuce plants were obtained by using the regression model. The time variation could be approximated by a concavedown quadratic function. It was found that the nitrate concentration at harvest was lower in the cases in which the peak concentration occurred earlier.

    Biotron Institute, 2015年, Environmental Control in Biology, 53 (4), 205 - 215, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Development of Environmental Control Method for Saffron (Crocus sativus L.) Production

    宮川 沙千, 宮地 大樹, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 伊藤 博通

    Inernational Conference on Plant Factory (ICPF) 2014, 2014年11月, Proceedings of The Inernational Conference on Plant Factory (ICPF) 2014, USB Data(頁数6ページ), 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Development of Environmental Control Method for Production of High Quality Hedyotis diffusa

    東内 一輝, 久野 正貴, 中野 かおり, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 石黒 京子, 奥 尚枝, 伊藤 博通

    Inernational Conference on Plant Factory (ICPF) 2014, 2014年11月, Proceedings of The Inernational Conference on Plant Factory (ICPF) 2014, USB Data(頁数8ページ), 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Analysis of air cell structure of bread crumb during yeast fermentation by X-ray computed tomography

    Kiyohiko Toyoda, Yuya Terakawa, Shinichiro Kuroki, Ikko Ihara

    Air cell structure of bread crumb involves bread quality attributes, such as physical and visual texture, and the flavor holding capacity. For producing good-quality products which are soft, smooth in mouth feel and rich in flavor, favorable cell structure needs to be designated. The objectives of the study were to reveal the morphological properties of the cell structure dur

    2014年05月, Proceedings of the 7th International Symposium on Machinery and Mechatronics, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Usman Ahmad, Sutrisno, Y. Aris Purwanto, Wayan Budiastra, Yoshio Makino, Seiichi Oshita, Yoshinori Kawagoe, Shinichiro Kuroki, Dwi Dian Novita

    Peel hardening, due to loss of moisture during low temperature storage, is a prevalent problem in mangosteen. This research develops a model for predicting peel hardening in mangosteen, using a correlation with moisture content as determined by NIR spectroscopy. Mangosteen fruit were stored and their NIR reflectance, moisture content, and peel hardness were measured over time. Additional fruit was also stored for monitoring, and their NIR reflectance measured. Peel hardness of mangosteen in storage initially decreased, and then increased from the middle to the end of the storage period. Changes in peel hardness, based on moisture content over the 28 days of storage at 13 °C can be predicted, as well as for the 16 days storage at room temperature. © 2014, Asian Agricultural and Biological Engineering Association. Published by Elsevier B.V. All rights.

    Asian Agricultural and Biological Engineering Association, 2014年, Engineering in Agriculture, Environment and Food, 7 (2), 86 - 90, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Usman Ahmad, Sutrisno, Y. Aris Purwanto, Wayan Budiastra, Yoshio Makino, Seiichi Oshita, Yoshinori Kawagoe, Shinichiro Kuroki, Dwi Dian Novita

    Peel hardening, due to loss of moisture during low temperature storage, is a prevalent problem in mangosteen. This research develops a model for predicting peel hardening in mangosteen, using a correlation with moisture content as determined by NIR spectroscopy. Mangosteen fruit were stored and their NIR reflectance, moisture content, and peel hardness were measured over time. Additional fruit was also stored for monitoring, and their NIR reflectance measured. Peel hardness of mangosteen in storage initially decreased, and then increased from the middle to the end of the storage period. Changes in peel hardness, based on moisture content over the 28 days of storage at 13 °C can be predicted, as well as for the 16 days storage at room temperature. © 2014, Asian Agricultural and Biological Engineering Association. Published by Elsevier B.V. All rights.

    Asian Agricultural and Biological Engineering Association, 2014年, Engineering in Agriculture, Environment and Food, 7 (2), 86 - 90, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Shoji Terasaki, Naoki Sakurai, Shinichiro Kuroki, Ryoichi Yamamoto, Donald J. Nevins

    We have proposed a new interpretation of fruit softening. This was accomplished by generating a hypothesis that probabilities of decay of fruit structure obey the Weibull probabilistic model that has been used in the field of reliability engineering. The elasticity of individual kiwifruit after harvest was continually and nondestructively measured until decomposition by using a laser Doppler vibrometer. The obtained decreasing pattern of elasticity of individual fruit was complex, diverse, and inhomogeneous. Nonetheless, it was satisfactorily explained by a tandem combination of 2 Weibull models involving 4 types of parameters: "shape" related to probability; "scale," to velocity of decay; "location," to time lag; and "mixing ratio," to contribution of the 2 models. Averages of location, shape, and mixing ratio parameters obtained by the measurement of 33 fruit were significantly different between the 2 models, but the scale parameter was not. The results suggested that the complex softening patterns of individual kiwifruit could be described using the tandem model of Weibull distribution, and that the softening process of kiwifruit consisted of at least 2 independent decay phases that are characterized by 2 of 5 parameters: location and mixing ratio. Commencement of the first decay phase could be caused by ethylene treatment after harvest, and the second one spontaneously triggered after a certain time lag. (C) 2013 Published by Elsevier B.V.

    Elsevier BV, 2013年12月, Postharvest Biology and Technology, 86, 85 - 90, 英語, 国際誌, 国際共著している

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Hiroyuki Morita, Shinichiro Kuroki, Kentaro Ikuta, Roumiana Tsenkova

    The diagnosis of cow mastitis was performed using shortwave near infrared (NIR) spectroscopy of cow udder tissue collected at morning milking over a two-year period in order to investigate the influence of various factors such as season, udder position, cow identity etc. The NIR spectra were acquired using a portable NIR spectrometer and quarter foremilk was collected and analysed for milk components as reference data. The somatic cell count (SCC) was mainly used for mastitis diagnosis. The analysis of in vivo shortwave NIR spectral data of udder tissue was carried out using the soft independent modelling of class analogy (SIMCA) classification method. First, the influence of the difference in udder location on the spectral data were investigated. The SIMCA calibration revealed that spectra for different udder locations, such as front vs rear and right vs Left udder quarter, enabled different prediction accuracy. SIMCA classification for mastitis diagnosis based on the SCC value was performed for the whole udder and for the front and rear quarter spectra, separately. In order to find the accurate threshold for mastitis using only spectral data, a single threshold value of SCC for recognition of mastitis was increased in steps of 10,000 cells mL(-1) from 100,000 to 200,000 cells mL(-1) and then SIMCA was applied for spectral data analysis. As a result, the best SIMCA prediction for the whole udder, 60.9% of sensitivity and 68.6% of specificity, was obtained for the SCC threshold of 110,000 cells mL(-1). In contrast, the prediction result for front and rear quarter spectra showed different classification results. For the front udder quarter, a best prediction accuracy of 75.0% of sensitivity and 84.6% of specificity was obtained when using 160,000 cells mL(-1) of SCC as the threshold, while the rear quarter spectra showed 100.0% of sensitivity and 84.7% of specificity with the same threshold for SCC as for front udder (160,000 cells mL(-1)). The highest classification accuracy of mammary gland inflammation diagnosis was obtained when front and rear udders were analysed separately.

    N I R PUBLICATIONS, 2013年, JOURNAL OF NEAR INFRARED SPECTROSCOPY, 21 (5), 427 - 433, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Kuroki Shinichiro, Mizutani Ryo, Tachikawa Yuki, Nakano Kohei

    2013年, IFAC Proceedings Volumes, 46 (4), 302 - 306, 英語

    [査読有り]

  • Non-Destructive Analysis of Internal and External Qualities of Mango Fruits during Storage by Hyperspectral Imaging

    Y. Makino, A. Isami, T. Suhara, S. Oshita, Y. Kawagoe, M. Tsukada, R. Ishiyama, M. Serizawa, Y. A. Purwanto, U. Ahmad, S. Mardjan, S. Kuroki

    Internal and external qualities of mango fruit during storage were evaluated by a hyperspectral camera system. Mangoes at table maturity and full maturity were harvested in Okinawa Prefecture, Japan, and stored for 10 or 6 d at 27 degrees C (RH 90%). Spectral reflectance (380-1000 nm) and soluble solid content (SSC) were measured during storage, and their relationship was investigated. The hue angle (H-0) of the fruit on the vine side was usually smaller than that on the blossom side during storage, possibly because the red color on the vine side was more perfect in hue than that on the blossom side. However, the SSC on the blossom side was slightly higher (i.e., better) than that on the vine side. The red color of the peel is an important index for grading mangoes by visual inspection. Conversely, sweetness is one of the most important qualities of fruits in general. These results suggest that sweetness is not associated with the red color of the peel; thus, a non-destructive method for predicting the SSC on each side is needed. Spectral reflectance data were transformed to the scores of principal component analysis. A non-linear model was constructed by artificial neural networks for predicting the SSC. SSC and principal components 1-5 were selected as output and input variables, respectively. The SSC of mangoes was predicted by the proposed ANN model with a correlation coefficient of 0.79 and a root-mean-square error of cross validation of 0.069. This method may be effective for the non-destructive prediction of the SSC of mango fruit.

    INT SOC HORTICULTURAL SCIENCE, 2013年, II ASIA PACIFIC SYMPOSIUM ON POSTHARVEST RESEARCH EDUCATION AND EXTENSION (APS2012), 1011, 443 - 449, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Meilina Hesti, Supardan M Dani, Putra Alfian, Kuroki Shinichiro, Tsenkova Roumiana

    2013年, International Journal on Advanced Science, Engineering and Information Technology, 3 (2), 90 - 92, 英語

    [査読有り]

  • Chilling Injury in Green Mature 'Gedong Gincu' Mango Fruits Based on the Changes in Ion Leakage

    Y. A. Purwanto, H. Okvitasari, S. Mardjan, U. Ahmad, Y. Makino, S. Oshita, S. Kuroki, Y. Kawagoe

    In this study, the chilling induced of green mature mango fruits stored at chilled temperature and the changes in its quality during storage period were examined. The chilling induced was investigated through the changes in the rate of ion leakage. The quality of mango fruits during storage was examined through the changes in firmness, total soluble solid, weight loss and visual appearance. The storage conditions were set at 8, 13 degrees C and room temperature. Ion leakage during storage period was measured every 2 days. The rate of ion leakage was determined by calculating the slope of percentage of total ion leakage with time. The result showed that the rate of ion leakage for mango fruits stored at 8 degrees C was higher than that at 13 degrees C, respectively. The increase in the rate of ion leakage indicates the chilling induced of cell membrane. For mango fruits stored at 8 degrees C, the slope of rate of ion leakage changed from 0.1762 at 0 days to 0.2121 at 4 days and decreased to 0.1777 at 8 days. The highest value of slope at 4 days indicated that mango fruits were beginning to experience chilling injury. This phenomenon was supported by the emergence of black spot on the surface of mango fruits which observed at day 20. For those mango fruits experiencing chilling injury showed the abnormal ripening process which was indicated by the low total soluble solid. This study has demonstrated that the changes in ion leakage could indicate the symptom of chilling injury in mango fruits.

    INT SOC HORTICULTURAL SCIENCE, 2013年, II ASIA PACIFIC SYMPOSIUM ON POSTHARVEST RESEARCH EDUCATION AND EXTENSION (APS2012), 1011, 219 - 226, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • イーストの糖代謝の速度論的解析に基づいたパン生地中の気泡形成の定式化

    豊田 淨彦, 八木 直人, 黒木 信一郎

    2012年, 製パン工業, 42 (12), 4 - 14, 日本語

    [招待有り]

    研究論文(その他学術会議資料等)

  • Balasuriya Jinendra, Katsutomo Tamaki, Shinichiro Kuroki, Maria Vassileva, Shinya Yoshida, Roumiana Tsenkova

    Near infrared spectroscopy with aquaphotomics as a novel approach was assessed for the diagnosis of soybean plants (Glycine max) infected with soybean mosaic virus (SMV) at latent symptomless stage of the disease. Near infrared (NIR) leaf spectra (in the range of 730-1025 nm) acquired from soybean plants with and without the inoculation of SMV were used. Leaf samples from all plants were assayed with enzyme-linked immunosorbent assay (ELISA) to confirm the infection. Previously reported NIR band for water at 970 nm and two new bands at 910 nm and 936 rim in the water specific region of NIR were found to be markedly sensitive to the SMV infection 2 weeks prior to the appearance of visual symptoms on infected leaves. The spectral calibration model soft independent modeling of class analogy (SIMCA), predicted the disease with 91.6% sensitivity and 95.8% specificity when the second order derivative of the individual plant averaged spectra were used. The study shows the potential of NIR spectroscopy with its novel approach to elucidate latent biochemical and biophysical information of an infection as it allowed successful discrimination of SMV infected plant from healthy at the early symptomless stage of the disease. (C) 2010 Elsevier Inc. All rights reserved.

    ACADEMIC PRESS INC ELSEVIER SCIENCE, 2010年07月, BIOCHEMICAL AND BIOPHYSICAL RESEARCH COMMUNICATIONS, 397 (4), 685 - 690, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Robust spectral model for low metal concentration measurement in aqueous solution reveals the importance of water absorbance bands

    Putra, Alfian, Santo, Ryoko, Kuroki, Shinichiro, Tsenkova, Roumiana

    2010年, Proceedings of the 14th International Conference on Near Infrared Spectroscopy, 831 - 835, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Possibilities of NIRS for nondestructive determination of some technological properties of Bombyx Mori Cocoons

    Stefka Atanassova, M. Panayatov, Ryoko Santo, Shinichiro Kuroki, Roumiana Tsenkova

    2010年, Proceedings of the 14th International Conference on Near Infrared Spectroscopy, 59 - 62, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • NIR monitoring of water status in the resurrection plant Haberlea rhodopensis during desiccation and subsequent rehydration processes

    Shinichiro Kuroki, Dimiter Djilianov, Ryoko Santo, Hiroyuki Morita, Roumiana Tsenkova

    2010年, Proceedings of the 14th International Conference on Near Infrared Spectroscopy, 65 - 69, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Monitoring of second overtone of water absorbance bands reveals hypersensitive responce from virus infected plants

    Balasuriya Mudiyanselage Jinendra, Shinichiro Kuroki, Roumiana Tsenkova

    2010年, Proceedings of the 14th International Conference on Near Infrared Spectroscopy, 53 - 58, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Diagnosis of physiological abnormalities using adaptive milk spectral model of individual cows

    Mari Miyazaki, Shinichiro Kuroki, Ikuta, Kentarou, Roumiana Tsenkova

    2010年, Proceedings of the 14th International Conference on Near Infrared Spectroscopy, 645 - 649, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Application of NIRS for the detection of bacterial contamination in food

    Atanassova, Stefka, H. Daskalov, Todor Stoyanchev, Santo, Ryoko, Shinichiro Kuroki, Roumiana Tsenkova

    2010年, Proceedings of the 14th International Conference on Near Infrared Spectroscopy, 595 - 599, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Hesti Meilina, Shinichiro Kuroki, B. M. Jinendra, Kentarou Ikuta, Roumiana Tsenkova

    A double threshold method to define the appropriate somatic cell count (SCC) levels for mastitis diagnosis based on the near-infrared (NIR) spectra of quarter foremilk of cows and soft independent modelling of class analogy (SIMCA) was proposed and evaluated. The accuracy of the double threshold method, as a new approach, was compared with the current single threshold method for measuring SCC for mastitis diagnosis based on SCC level in milk of individual cows. The accuracy of the SIMCA calibration model is expressed by specificity and sensitivity of disease diagnostics. As a result, 72.15% of specificity and 69.44% of sensitivity were obtained using the single threshold method which yielded its best result at 200,000 cells ml(-1) SCC level. Improved accuracy was obtained with double threshold method which had 80.56% of specificity and 77.78% of sensitivity when the healthy and mastitic levels were set at 20,000 cells ml(-1) and 200,000 cells ml(-1), respectively. (C) 2009 IAgrE. Published by Elsevier Ltd. All rights reserved.

    ACADEMIC PRESS INC ELSEVIER SCIENCE, 2009年10月, BIOSYSTEMS ENGINEERING, 104 (2), 243 - 249, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Spectroscopic observation for desiccation and subsequent rehydration processes in leaves of resurrection plant

    Shinichiro Kuroki, Dimiter Djilianov, Ryoko Santo, Roumiana Tsenkova

    2009年, Proceedings of the International Conference on Energy Efficiency and Agricultural Engineering, 811 - 814, 英語

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Roumiana Tsenkova, Hesti Meilina, Shinichiro Kuroki, David H. Burns

    A short wavelength near infrared (NIR) analysis method for somatic cell count (SCC)determination in unhomogenised raw milk was developed. NIR spectra (700-1100 nm) of unhomogenised milk samples from 14 cows during days 7 to 36 of their lactation were measured for two consecutive years. Measurements from animals with different physiological conditions (healthy and mastitic)were included. A "leave-one-cow-out" cross-validation partial least square (PLS) regression model for SCC in the raw milk was developed. Good correlation (R(2) = 0.76) was observed between estimated and reference SCC levels in milk samples when the differential spectra and SCC reference values were used for developing the PLS model. The NIR estimation achieved a standard error of 0.3 LogSCC. The results were well within the range needed for real-time monitoring of milk on a daily basis. Thus, the NIR method may prove to be a valuable toot for monitoring somatic cells in routine milk samples analysed for dairy cow health management.

    N I R PUBLICATIONS, 2009年, JOURNAL OF NEAR INFRARED SPECTROSCOPY, 17 (6), 345 - 351, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Shinichiro Kuroki, Takanori Hanada, Minami Tohro, Tadayuki Wako, Akio Kojima, Naoki Sakurai

    The acoustic vibration signals of 9 cultivars in 3 groups (Kaga, Senju and Kujo) of bunching onion were acquired using a device for acoustic measurement of food texture. To imitate biting bunching onion with an incisor, a stainless steel wedge-type head was introduced to fresh tissue perpendicularly and parallel to the longitudinal axis. A half-octave multifilter was developed to analyze the obtained signals in the frequency domain, and then the root-mean-square amplitude in each frequency band was computed and defined as a texture index. The results showed that the signals obtained with the perpendicular insertion were larger than those obtained with the parallel insertion. The total texture index, which is the summation of texture indices in 18 frequency bands, of each cultivar was grouped together as the same cultivar group, except for 'Shimonita' cultivar of the Kaga-group. Principal components analysis (PCA) also clustered successfully each cultivar group in the space of the first two principal components (PCs), also excluding 'Shimonita'. Furthermore, the ratios of the texture index of perpendicular to parallel penetration clearly distinguished each group. These results suggested that the device could detect textural differences among cultivar groups of bunching onion.

    JAPAN SOC HORTICULTURAL SCI, 2008年10月, JOURNAL OF THE JAPANESE SOCIETY FOR HORTICULTURAL SCIENCE, 77 (4), 440 - 446, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Jiri Blahovec, Shinichiro Kuroki, Naoki Sakurai

    The modulus of elasticity of spheroids can be estimated by the analysis of their proper free vibrations, and can be used for the evaluation of fruit maturity and/or ripening. The lowest frequency resonant peak (mode M(o)) was previously proposed as a basis for corrections of the whole amplitude-frequency plot in relation to the forcing deformation level. This paper describes a computing method that makes it possible to incorporate M(o) peak self-changes into the correction. The exact solution is given for parabolic and/or parabolic-like peaks. It is shown that improving the correction process is important mainly for wide peaks. The methods of making precise corrections of amplitude-frequency plots in case of general, not parabolic, M(o) peaks are also given. (c) 2007 IAgrE. Published by Elsevier Ltd. All rights reserved.

    ACADEMIC PRESS INC ELSEVIER SCIENCE, 2008年01月, BIOSYSTEMS ENGINEERING, 99 (1), 156 - 160, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Jiri Blahovec, Shinichiro Kuroki, Naoki Sakurai

    A laser Doppler vibrometer (LDV) was used for remote sensing of potato cooking behavior. Non-destructive determinations of characteristic tuber resonant frequencies (modes M-1 and M-2) displayed in the amplitude-frequency plots (AFP) prior, during, and after steam cooking of the whole tubers were used to establish cooking kinetic coefficients for four different potato varieties. All measurements for a single potato were taken along the extended portion of the tuber at the same location. We found that potato softening during cooking is consistent with the kinetic equation of the first order and that the "two point" test, based on the determination of the AFP prior to and after cooking for 25 (or 15 in one case) min, yields a good estimation of the kinetic coefficient. The results suggest that the application of this method is limited to smaller tubers; the sloughing and cracking of larger tubers induced by longer cooking times confound the measurements. (C) 2006 Elsevier Ltd. All rights reserved.

    ELSEVIER SCIENCE BV, 2007年, FOOD RESEARCH INTERNATIONAL, 40 (5), 576 - 584, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Seiichi Oshita, Asuka Maeda, Yoshinori Kawagoe, Hidenori Tsuchiya, Shinichiro Kuroki, Yasuhisa Seo, Yoshio Makino

    The nuclear magnetic resonance spin-lattice relaxation times of spinach leaf protoplasts suspended in 0(.)6 M mannitol solution were measured in the presence (T-1s) and absence (T-lf) of Mn2+ ions to determine the water exchange time), and water permeability coefficient P-d of membrane. For the spinach stored for 1 d at 2 degrees C, gamma was determined to be 76(.)4 m s and P-d was 49 mu m s(-1). As to the spinach stored for 6 d, lambda was 52(.)7 ms and P-d was 71 u s(-1). Values of P-d obtained in this study had the same order of magnitude as literature values. Both the decrease in and the increase in Pd with storage time showed that cell membrane became freely permeable state with storage duration. It was thought that the aquaporin of PM28A, a major intrinsic protein of the spinach leaf plasma membrane, was not a major cause of the increase in water permeability of cell membrane after harvest because the decrease in the expression of PM28A was observed in 1 d. (c) 2006 IAgrE. All rights reserved Published by Elsevier Ltd.

    ACADEMIC PRESS INC ELSEVIER SCIENCE, 2006年11月, Biosystems Engineering, 95 (3), 397 - 403, 英語, 国際誌

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Shinichiro Kuroki, Minami Tohro, Naoki Sakurai

    A portable device for measuring an elasticity index in the field was newly developed. The portable device produces accurate and reproducible measurements of the elasticity index of melon fruit. Using this device, changes in the elasticity index during cultivation were investigated. The elasticity index essentially decreased in the early development of the fruit, but showed a fluctuating level in the late stage of development. Each elasticity index of the fruit at different flowering dates, cultivars, and locations in the greenhouse was monitored. It was also shown that the change in the elasticity index within a day was not due to variation in ambient temperature.

    JAPAN SOC HORTICULTURAL SCI, 2006年09月, Journal of the Japanese Society for Horticultural Science, 75 (5), 415 - 420, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • OSHITA Seiichi, FUKUMOTO Takao, NAKAI Yu, SOTOME Itaru, AJIRO Daisuke, TSUCHIYA Hidenori, KUROKI Shinichiro, KAWAGOE Yoshinori, MAKINO Yoshio

    A proposed new method is effective for measuring the respiration rates of fruits and vegetables not only under stable temperature or gas component but under a dynamically changing environment, such as during cultivation in an open field or during transit after harvest. The gaseous components within a flexible plastic film bag, in which the horticultural product or its parts is enclosed, are measured continuously or periodically. The method is called the flexible chamber method for measuring respiration rates. By using fresh air or some component gas initially, and adjusting the ratio of the air volume and that of the reaction product, this method can control the internal gas concentration of the chamber and the turnover rates. In this research, cucumber was used. A decrease in oxygen concentration from 21 to 8% repressed the respiration rate while increasing the carbon dioxide concentration from the ambient 0.03 to 6%. This respiration repression was caused by the high CO_2 and low O_2 concentrations rather than by the interaction between the two gases. At 8% oxygen (Fig. 5), the oxygen consumption rate decreased more slowly than did the carbon dioxide emission rate so that the fin

    2006年08月, Cryobiology and Cryotechnology, 52 (1), 11 - 16, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 収穫された青果物の水透過性と細胞間隙構造変化 (特集 食品・農産物の生産流通・循環システムにおける熱及び物質移動)

    大下 誠一, 五月女 格, 黒木 信一郎

    2006年, 熱物性, 20 (4), 193 - 202, 日本語

    [招待有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Respiratory depression of shredded cabbage using xenon at atmospheric pressure

    Yoshio Makino, Masayuki Kawahashi, Shinichiro Kuroki, Tomohiro Shinmura, Yoshinori Kawagoe, Seiichi Oshita

    2006年, Agricultural Engineering International: the CIGR Ejournal, VIII, Manuscript BC 05 018., 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Shinichiro Kuroki, Seiichi Oshita, Itaru Sotome, Yoshinori Kawagoe, Yasuhisa Seo

    Gas-filled intercellular spaces are the predominant pathways for gas diffusion through plant organs and as such, are greatly related to the characteristics of gas exchange. However, their detailed structure is still unclear. In this study, X-ray computer microtomography (X-ray μCT) was applied to the investigation of a three-dimensional (3-D) network of gas-filled intercellular spaces in the sarcocarp of cucumber fruit stored at 20°C. The attained spatial resolution was 2.48 μm. Results showed that X-ray μCT enabled the observation of gas-filled intercellular spaces without artificial influence, and it was proved experimentally that the gas-filled intercellular spaces, with a volume of 1000 μm3 and higher, form a complex network inside the tissue. However, 3-D imaging of gas-filled intercellular spaces revealed that these spaces were not completely interconnected and were disrupted in some parts. Moreover, the size distribution of gas-filled intercellular spaces demonstrated that the subdivision of intercellular spaces advanced with storage period. These observations and analyses suggested that the gas-filled intercellular spaces got blocked with water during senescence. This change in the network of gas-filled intercellular spaces with time after harvest will affect the gas diffusivity. © 2004 Elsevier B.V. All rights reserved.

    2004年09月, Postharvest Biology and Technology, 33 (3), 255 - 262, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • T. Naruke, S. Oshita, S. Kuroki, Y. Seo, Y. Kawagoe, J. H. Walton

    Cucumber is a chilling sensitive commodity and it is known to recover from injury by post-chilling treatments. Here, chilling induced change in membrane permeability is investigated. In order to find an appropriate probe for detecting the variation of membrane permeability, NMR measurement were performed with cucumber fruits of two varieties stored at chilling (2°C) and normal (15°C) temperatures. For the fruits produced in Japan (cv. Encore 10), T1 relaxation time of the fruits at a chilling temperature increased abruptly during the first 3 days storage, however visually detectable pitting did not appear until 5 days later. The sharp increase in T1 was due to a change in membrane permeability, which was supported by the increase in both pH and ion leakage rate. T1 images were obtained for fruits produced in USA (cv. Toska). The average of T1, in this case also, showed the increase during 3 days storage at chilling temperature. From these results, it was shown that the dynamic state of water in cucumber fruit changed according to a variation of membrane permeability induced by chilling impact. The early response of T1 to the increase in membrane permeability supports that T1 can be used as a probe to detect the chilling-induced permeability change of membrane and that it may also be applied to detect a possible membrane recovery after post-chilling treatment. Diffusion images obtained for fruits of live and dead cells provided a difference, which implies a freely permeable state in dead cell membranes. Copyright © ISHS 2003.

    International Society for Horticultural Science, 2003年02月28日, Acta Horticulturae, 599, 265 - 271, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • 胡 文忠, 秋元 浩一, 内野 敏剛, 安永 円理子, 濱中 大介, 黒木 信一郎, 堀 善昭

    初期酸素濃度を低下させて生シイタケの呼吸反応を検討した。その結果, 低酸素濃度が生シイタケの呼吸を顕著に抑制することが認められたため, その環境を早期に創出することが品質の維持に有効であると考えられた。また, 呼吸速度に影響を与える要因として酸素濃度, 二酸化炭素濃度, 経過時間を取り上げ, その影響を有気呼吸の範囲で考察するため, 酸素濃度, 二酸化炭素濃度, 経過時間を各要因として重回帰分析を行った結果, 酸素濃度が大きく呼吸速度を支配することを明らかにした。また, 温度が高くなるに従い酸素濃度に次いで経過時間の影響が大きくなった。

    農業食料工学会, 2001年11月, 農業機械学会誌, 63 (6), 79 - 84, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 安永 円理子, 濱中 大介, 黒木 信一郎, 胡 文忠, 内野 敏剛, 秋元 浩一

    2001年09月, 農業機械学会誌, 63 (5), 39 - 44, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 秋元浩一, 内野敏剛, 中野浩平, 安永円理子, 黒木信一郎, 濱中大介

    Japanese Society for Horticultural Science, 2000年, 園芸学会雑誌, 69 (5), 646 - 652, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • The sterilization effects of infrared ray on the agricultural products spoilage microorganisms

    Hamanaka Daisuke, Shinsuke Dokan, Eriko Yasunaga, Shinichiro Kuroki, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto

    2000年, Proceedings of the ASAE 2000

  • 動的ガス環境下におけるキュウリ果実の呼吸特性

    黒木信一郎, 安永円理子, 濱中大介, 胡文忠, 内野敏剛, 秋元浩一

    1999年, 農業機械学会九州支部誌, 48, 35 - 40, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • 収穫後姿勢が青果物の呼吸特性に与える影響

    濱中大介, 安永円理子, 黒木信一郎, 胡文忠, 内野敏剛, 秋元浩一

    1999年, 農業機械学会九州支部誌, 48, 41 - 46, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

  • キュウリ果実の呼吸に及ぼす酸素濃度変化の影響

    安永円理子, 濱中大介, 黒木信一郎, 胡文忠, 内野敏剛, 秋元浩一

    1999年, 農業機械学会九州支部誌, 48, 27 - 33, 日本語

    研究論文(学術雑誌)

MISC

  • 黒木信一郎

    北隆館, 2020年12月20日, アグリバイオ, 4 (13), 13 - 17, 日本語, 国内誌, 国際共著していない

    [招待有り]

    記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)

  • Jelena Muncan, Shinichiro Kuroki, Daniela Moyankova, Hiroyuki Morita, Stefka Atanassova, Dimitar Djilianov, Roumiana Tsenkova

    The research team of Kobe University’s Graduate School of Agriculture Science, led by Professor Dr Roumiana Tsenkova and a research group from Agrobioinstitute in Sofia, Bulgaria led by Professor Dr Dimitar Djilianov, recently made a significant step forward in understanding the “drying without dying” phenomenon in resurrection plants – a small group of plant species which are able to survive long periods without water. Using aquaphotomics and near infrared spectroscopy, the entire process of desiccation and subsequent rehydration in one such plant – Haberlea rhodopensis was monitored non-destructively and compared with botanically similar, non-resurrection species Deinostigma eberhardtii. The research found that during drying, resurrection plant performs controlled, organized restructuring of water molecular network in its leaves as a preparation for full desiccation which is characterized by accumulation of water molecular dimers and water molecules with four hydrogen bonds, while free water molecules are drastically diminished. This regulation of water structure in the leaves appears to be the protective mechanism against dehydration-induced damages of the tissues which ensures survival in the absence of water. The discovery that water molecular structure is important for preservation of plant tissues not only opens up new possibilities for bioengineering of crops better adapted to combat climate changes but may also have important implications for food preservation industry, preservation of tissues in medicine and in biomedical applications.

    SAGE Publications, 2019年08月, NIR news, 30 (5-6), 22 - 25, 英語, 国際誌, 国際共著している

    [招待有り]

    記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 ─地上部気温および養液濃度が子球育成および開花に与える影響─

    魚田 春花, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 座古健世, 西村友香, 馬塲加奈子, 夏原里佳, 小林 雛子

    農業食料工学会関西支部, 2019年06月, 農業食料工学会関西支部報, 126, 47, 日本語

    研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)

  • 近赤外分光法によるサフラン球茎内デンプンおよび可溶性糖濃度の非破壊計測技術開発

    小林 雛子, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 馬塲加奈子, 夏原里佳, 座古健世, 西村友香, 魚田 春花

    農業食料工学会関西支部, 2019年06月, 農業食料工学会関西支部報, 126, 54, 日本語

  • 画像処理を用いた白花蛇舌草の地上部生体重非破壊計測

    西島 貴徳, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 柴田将利, 松井建樹, 栗谷友樹

    農業食料工学会関西支部, 2019年06月, 農業食料工学会関西支部報, 126, 55, 日本語

  • 分光画像計測による葉菜類の鮮度劣化の可視化

    黒木信一郎

    2018年12月25日, 東和食品研究振興会奨励研究報告書, 2017, 153‐158, 日本語

    機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御―光質が成長とイリドイド配糖体濃度に与える影響―

    栗谷友樹, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 塙 千尋, 柴田 将利, 松井 建樹

    農業食料工学会関西支部, 2018年06月, 農業食料工学会関西支部報, 124, 42, 日本語

  • 植物工場におけるサフランの生育制御―地上部気温が子球肥大及びクロシン収量に与える影響―

    西村友香, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 梶川奈緒, 座古 健世, 馬塲 加奈子, 夏原里佳

    農業食料工学会関西支部, 2018年06月, 農業食料工学会関西支部報, 124, 40, 日本語

  • 光散乱画像計測法によるサフラン球茎内デンプン濃度非破壊計測技術の開発

    夏原里佳, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 梶川奈緒, 馬塲 加奈子, 座古 健世, 西村友香

    農業食料工学会関西支部, 2018年06月, 農業食料工学会関西支部報, 124, 41, 日本語

  • 黒木信一郎

    缶詰技術研究会, 2018年02月, 食品と容器, 59 (2), 90 - 97, 日本語, 国内誌

    [招待有り]

    記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)

  • 収穫後における青果物の細胞膜機能劣化の定量化

    吉海江 卓, 黒木 信一郎, 田中麻衣, 伊藤 博通, 中野 浩平

    農業食料工学会関西支部, 2017年06月, 農業食料工学会関西支部報, 122, 45, 日本語

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 ―気温が成長とイリドイド配糖体濃度に与える影響―

    松井 建樹, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 東内 一輝, 塙 千尋, 柴田 将利, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    農業食料工学会関西支部, 2017年06月, 農業食料工学会関西支部報, 122, 53, 日本語

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 ─養液濃度が子球肥大と柱頭クロシン濃度に与える影響─

    座古 健世, 伊藤 博通, 黒木 信一郎, 宇野 雄一, 濱口 悠紀, 梶川奈緒, 馬塲 加奈子

    農業食料工学会関西支部, 2017年06月, 農業食料工学会関西支部報, 122, 52, 日本語

  • 光拡散画像計測法によるサフラン球茎内デンプン含量非破壊計測技術の開発

    馬塲 加奈子, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 梶川奈緒, 濱口 悠紀, 座古 健世

    農業食料工学会関西支部, 2017年06月, 農業食料工学会関西支部報, 122, 44, 日本語

  • 黒木信一郎

    2016年07月, 農流技研会報, (307), 11 - 14, 日本語, 国内誌, 国際共著していない

    [招待有り]

    記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 ─ 光質による影響解析─

    柴田将利, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 東内 一輝, 塙 千尋, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    農業食料工学会関西支部, 2016年06月, 農業食料工学会関西支部報, 120, 21, 日本語

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 ─温度による影響解析─

    塙 千尋, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 東内 一輝, 柴田将利, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    農業食料工学会関西支部, 2016年06月, 農業食料工学会関西支部報, 120, 22, 日本語

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 ─ サフラン球茎のデンプン含量非破壊計測技術の開発 ─

    梶川奈緒, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 山下侑将, 宮川 沙千, 濱口 悠紀

    農業食料工学会関西支部, 2016年06月, 農業食料工学会関西支部報, 120, 26, 日本語

  • 黒木信一郎

    2016年03月, 農業食料工学会誌, 78 (2), 125 - 130, 日本語, 国内誌, 国際共著していない

    [招待有り]

    記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 -光環境の影響解析-

    東内 一輝, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau, 久野 正貴, 森 友佳

    農業食料工学会関西支部, 2015年06月, 農業食料工学会関西支部報, 118, 32, 日本語

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 -温度の影響解析-

    森 友佳, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau, 久野 正貴, 東内 一輝

    農業食料工学会関西支部, 2015年06月, 農業食料工学会関西支部報, 118, 30, 日本語

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 -光質の影響解析-

    濱口 悠紀, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 宮川 沙千, 山下侑将

    農業食料工学会関西支部, 2015年06月, 農業食料工学会関西支部報, 118, 34, 日本語

  • 白花蛇舌草の栽培環境制御技術の開発

    中野 かおり, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 久野 正貴, 石黒 京子, 奥 尚枝

    農業食料工学会関西支部, 2014年06月, 農業食料工学会関西支部報, 116, 34, 日本語

  • サフランの栽培環境制御技術の開発

    宮川 沙千, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 宮地 大樹

    農業食料工学会関西支部, 2014年06月, 農業食料工学会関西支部報, 116, 35, 日本語

  • イーストの糖代謝の速度論的解析に基づいたパン生地中の気泡形成の定式化

    豊田 淨彦, 八木 直人, 黒木 信一郎

    製パン工業経営研究会, 2013年12月, 製パン工業, 42 (12), 4 - 14, 日本語

    [招待有り]

    記事・総説・解説・論説等(商業誌、新聞、ウェブメディア)

  • イーストの糖代謝の速度論的解析に基づいたパン生地中の気泡形成の定式化

    豊田 淨彦, 八木 直人, 黒木 信一郎

    飯島藤十郎記念食品科学振興財団, 2013年08月, 飯島藤十郎記念食品科学振興財団平成24年度年報, 28, 237 - 243, 日本語

    会議報告等

  • パン生地発酵における気泡の発生・成長・合一過程の3次元トモグラフィ解析

    豊田 淨彦, 黒木 信一郎, 寺川 裕也, 八木 直人, 上杉健太郎, 星野真人

    公益財団法人高輝度光科学研究センター (JASRI), 2013年06月, 平成24年度 SPring-8 重点産業化促進課題・一般課題(産業分野)実施報告書(2012B), 日本語

    速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)

  • 3次元X線トモグラフィ解析によるパンの生地内相の気孔構造評価手法の開発

    豊田 淨彦, 黒木 信一郎

    エリザベス・アーノルド富士財団, 2013年, 報告書, 153 - 163, 日本語

書籍等出版物

  • 農業食料工学ハンドブック

    農業食料工学会

    分担執筆, 多変量解析法, コロナ社, 2020年03月, ISBN: 4339052671

  • 農業食料工学ハンドブック

    農業食料工学会

    分担執筆, 可視光分光特性, コロナ社, 2020年03月, ISBN: 4339052671

  • ポストハーベスト工学事典

    農業食料工学会

    分担執筆, 分光分析, 朝倉書店, 2019年01月25日, 126–127, 日本語, ISBN: 4254410395

    事典・辞書

  • ポストハーベスト工学事典

    農業食料工学会

    分担執筆, 低温障害, 朝倉書店, 2019年01月25日, 18–19, 日本語, ISBN: 4254410395

    事典・辞書

  • 食品工学ハンドブック

    日本食品工学会

    分担執筆, 野菜・果実の鮮度保持, 朝倉書店, 2006年02月, 日本語, ISBN: 4254430914

    事典・辞書

講演・口頭発表等

  • Freshness evaluation of leafy vegetables for the sustainable world

    Shinichiro KUROKI

    International Symposium on Agriculture and Environment, 2021年05月07日, 英語, Faculty of Agriculture, University of Ruhuna, Sri Lanka, Virtual Conference, スリランカ民主社会主義共和国, 国際会議, 国際共著していない

    [招待有り]

    シンポジウム・ワークショップパネル(指名)

  • 農産物・食品の非破壊計測

    黒木 信一郎

    レーザー学会学術講演会 第40回年次大会, 2020年01月22日, 日本語, レーザー学会, 仙台, 国内会議, 国際共著していない

    [招待有り]

    口頭発表(招待・特別)

  • 水分損失の観点から見た青果物の鮮度保持メカニズム

    黒木 信一郎

    技術情報協会セミナーNo. 911223, 2019年11月13日, 日本語, 株式会社技術情報協会, 東京, 国内会議

    [招待有り]

    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等

  • Freshness evaluation of leafy vegetables with based on the cell membrane properties

    黒木 信一郎

    The 3rd International Conference on Security in Food, Renewable Resources, and Natural Medicine, 2019年09月25日, 英語, Politeknik Pertanian Negeri Payakumbuh, Payakumbuh, Indonesia, 国際会議

    [招待有り]

    口頭発表(基調)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 -光散乱計測による球茎内デンプン濃度と可溶性糖濃度の非破壊計測-

    夏原里佳, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 馬塲加奈子, 座古健世, 西村友香, 小林雛子, 魚田春花

    日本生物環境工学会2019年千葉大会, 2019年09月20日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 -画像処理による生体重非破壊計測-

    栗谷友樹, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 柴田将利, 松井建樹, 西島貴徳

    日本生物環境工学会2019年千葉大会, 2019年09月20日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • サフラン開花期における光照射の有無が柱頭内クロシン生合成に与える影響のトランスクリプトーム解析

    西村友香, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 石橋美咲, 座古健世, 魚田春花, 夏原里佳

    日本生物環境工学会2019年千葉大会, 2019年09月19日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 -柱頭生産に与える球茎内デンプン含量と可溶性糖含量の影響-

    夏原里佳, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 馬塲加奈子, 座古健世, 西村友香, 小林雛子, 魚田春花

    日本生物環境工学会2019年千葉大会, 2019年09月18日, 日本語, 国内会議

    ポスター発表

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 -地上部気温および溶液濃度が子球肥大に与える影響-

    魚田春花, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 座古健世, 西村友香, 馬塲加奈子, 夏原里佳, 小林雛子

    2019年農業食料工学会・農業施設学会・国際農業工学会第6部会合同国際大会, 2019年09月06日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 画像処理による白花蛇舌草の生体重非破壊計測技術の開発

    栗谷友樹, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 柴田将利, 松井建樹, 西島貴徳

    2019年農業食料工学会・農業施設学会・国際農業工学会第6部会合同国際大会, 2019年09月05日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 近赤外分光法によるサフラン球茎内成分の非破壊計測

    小林雛子, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 馬塲加奈子, 夏原里佳, 座古健世, 西村友香, 魚田春花

    2019年農業食料工学会・農業施設学会・国際農業工学会第6部会合同国際大会, 2019年09月05日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 励起・蛍光マトリクスを用いた米の簡易産地判別法の検討 -コメの品質と励起・蛍光マトリクスに関する基礎的研究-

    前原峰雄, 久米寿子, 高津地志, 出澤侑也, 藤田明子, 伊藤博通, 黒木信一郎

    2019年農業食料工学会・農業施設学会・国際農業工学会第6部会合同国際大会, 2019年09月05日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 輸送青果物の品質モニタリングに関する研究

    吉村和己, 福島崇志, 黒木信一郎, 滝沢憲治, 村井穂, 西尾元希

    2019年農業食料工学会・農業施設学会・国際農業工学会第6部会合同国際大会, 2019年09月04日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • プロトプラスト膨張破裂時の膜張力計測による葉菜類の鮮度評価

    黒木信一郎, 古財彩音, 伊藤博通, 福島崇志, 中野浩平

    2019年農業食料工学会・農業施設学会・国際農業工学会第6部会合同国際大会, 2019年09月04日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 4分割キャベツへの光照射におけるメタボローム解析

    椎名武夫, 森田碧, 梅原仁美, チプタニンティアス・ドゥルパディ, タンマウォン・マナスィカン, 永田雅靖, 中村宣貴, 黒木信一郎, 椎名隆

    2019年農業食料工学会・農業施設学会・国際農業工学会第6部会合同国際大会, 2019年09月04日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 ─地上部気温および養液濃度が子球育成および開花に与える影響─

    魚田 春花, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 座古健世, 西村友香, 馬塲加奈子, 夏原里佳, 小林 雛子

    農業食料工学会関西支部報, 2019年06月, 日本語, 農業食料工学会関西支部

  • 食料安全保障のための青果物品質の非破壊計測

    黒木信一郎

    情報処理学会研究報告(Web), 2019年05月23日, 日本語, 国内会議

    [招待有り]

    口頭発表(招待・特別)

  • 画像処理を用いた白花蛇舌草の地上部生体重非破壊計測

    西島貴徳, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 柴田将利, 松井建樹, 栗谷友樹

    農業食料工学会関西支部第141回例会, 2019年03月04日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 近赤外分光法によるサフラン球茎内デンプンおよび可溶性糖濃度の非破壊計測技術開発

    小林雛子, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 馬塲加奈子, 夏原里佳, 座古健世, 西村友香, 魚田春花

    農業食料工学会関西支部第141回例会, 2019年03月04日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 ─地上部気温および養液濃度が子球育成および開花に与える影響─

    魚田春花, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 座古健世, 西村友香, 馬塲加奈子, 夏原里佳, 小林雛子

    農業食料工学会関西支部第141回例会, 2019年03月04日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 収穫後におけるホウレンソウ葉肉プロトプラストの膜物性評価

    古財彩音, 黒木信一郎, 吉海江卓, 柳圭佑, 伊藤博通

    農業食料工学会関西支部第141回例会, 2019年03月04日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 収穫後ホウレンソウ葉内における活性酸素種の濃度変化

    中島優子, 黒木信一郎, 伊藤博通

    農業食料工学会関西支部第141回例会, 2019年03月04日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 葉菜類内における活性酸素種と抗酸化能との相互関係解明

    足立知美, 黒木信一郎, 伊藤博通, 小林芙望

    農業食料工学会関西支部第141回例会, 2019年03月04日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 水分損失の観点から見た青果物の鮮度保持メカニズム

    黒木 信一郎

    技術情報協会セミナーNo.809219, 2018年09月27日, 日本語, 株式会社技術情報協会, 東京, 国内会議

    [招待有り]

    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等

  • 光照射が4分割キャベツの緑化に及ぼす影響解析とRNA‐Seqによる網羅的遺伝子発現解析

    椎名武夫, CIPTANIGTYAS Drupadi, 小松真帆, 森田碧, THAMMAWONG Manasikan, 永田雅靖, 中村宣貴, 黒木信一郎, 椎名隆

    園芸学研究 別冊, 2018年09月22日, 日本語

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御-連続明期条件における光質が生育とasperuloside濃度に与える影響-

    柴田将利, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 塙 千尋, 松井建樹, 栗谷友樹, 岡 瑞乃

    日本生物環境工学会2018年東京大会, 2018年09月18日, 日本語, 日本生物環境工学会, 府中市、東京農工大学 府中キャンパス, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 光照射と養液供給の有無がサフランの開花に与える影響

    座古健世, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 西村友香, 梶川奈緒, 馬塲加奈子, 夏原里佳

    日本生物環境工学会2018年東京大会, 2018年09月18日, 日本語, 日本生物環境工学会, 府中市、東京農工大学 府中キャンパス, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 近赤外分光法によるサフラン球茎内デンプン濃度、密度、糖度、含水率の計測

    馬塲加奈子, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 梶川奈緒, 夏原里佳, 座古健世, 西村友香

    日本生物環境工学会2018年東京大会, 2018年09月18日, 日本語, 日本生物環境工学会, 府中市、東京農工大学 府中キャンパス, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御―光質が生育とasperuloside濃度に与える影響―

    松井建樹, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 塙千尋, 柴田将利, 栗谷友樹, 岡瑞乃

    日本生物環境工学会大会講演要旨, 2018年09月18日, 日本語

  • プロトプラスト単離法がホウレンソウ葉の細胞膜物性に与える影響

    吉海江卓, 黒木信一郎, 柳圭佑, 古財彩音, 中野浩平, 伊藤博通

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2018年09月11日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 収穫後におけるホウレンソウ葉肉細胞の膜物性変化

    黒木信一郎, 田中麻衣, 伊藤博通, 中野浩平

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2018年09月11日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物由来揮発性化合物を用いた収穫後ベビーリーフの鮮度保持効果の検証

    小林芙望, 黒木信一郎, 山内靖雄, 伊藤博通

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2018年09月11日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 放散揮発性成分の変動解析によるホウレンソウの鮮度評価

    曽我綾香, 曽我綾香, 吉田誠, 黒木信一郎, 蔦瑞樹, 中村宣貴, 中野浩平

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2018年09月11日, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 地上部気温がサフランの生育およびクロシン収量に与える影響

    西村友香, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 梶川奈緒, 座古健世, 馬塲加奈子, 夏原里佳

    農業環境工学関連学会2018年合同大会, 2018年09月, 日本語, 農業環境工学関連学会, 松山市、愛媛大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 -光質が生育asperuloside 濃度に与える影響-

    松井建樹, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 塙 千尋, 柴田将利, 栗谷友樹, 岡 瑞乃

    日本生物環境工学会2018年東京大会, 2018年09月, 日本語, 日本生物環境工学会, 府中市、東京農工大学 府中キャンパス, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 光質が白花蛇舌草の成長とasperuloside濃度に与える影響

    栗谷友樹, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 塙 千尋, 柴田将利, 松井建樹

    農業環境工学関連学会2018年合同大会, 2018年09月, 日本語, 農業環境工学関連学会, 松山市、愛媛大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 光散乱計測によるサフラン球茎内デンプン濃度の非破壊計測

    夏原里佳, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 梶川奈緒, 馬塲加奈子, 座古健世, 西村友香

    農業環境工学関連学会2018年合同大会, 2018年09月, 日本語, 農業環境工学関連学会, 松山市、愛媛大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御―光質が成長とイリドイド配糖体濃度に与える影響―

    栗谷友樹, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 塙 千尋, 柴田将利, 松井建樹

    農業食料工学会関西支部第139回例会, 2018年03月, 日本語, 農業食料工学会関西支部, 京都市、京都大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御―地上部気温が子球肥大及びクロシン収量に与える影響―

    西村友香, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 梶川奈緒, 座古健世, 馬塲加奈子, 夏原里佳

    農業食料工学会関西支部第139回例会, 2018年03月, 日本語, 農業食料工学会関西支部, 京都市、京都大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 収穫後葉菜類におけるヘキセナールの鮮度保持効果の検証

    小林 芙望, 黒木 信一郎, 伊藤 博通

    農業食料工学会関西支部第139回例会, 2018年03月, 日本語, 農業食料工学会関西支部, 京都市、京都大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 光散乱画像計測法によるサフラン球茎内デンプン濃度非破壊計測技術の開発

    夏原里佳, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 梶川奈緒, 馬塲加奈子, 座古健世, 西村友香

    農業食料工学会関西支部第139回例会, 2018年03月, 日本語, 農業食料工学会関西支部, 京都市、京都大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 画像処理を用いたプロトプラストの自動計測方法の確立

    柳 圭佑, 黒木 信一郎, 田中 麻衣, 吉海江 卓, 伊藤 博通

    農業食料工学会関西支部第139回例会, 2018年03月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 可視近赤外分光法によるタマネギ内容成分の非破壊測定

    原 菜摘, 黒木 信一郎, 伊藤 博通

    農業食料工学会関西支部第139回例会, 2018年03月, 日本語, 農業食料工学会関西支部, 京都市、京都大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 第41回近赤外講習会(中級・上級コース)・第103回食品技術講習会

    黒木 信一郎

    第41回近赤外講習会(中級・上級コース)・第103回食品技術講習会, 2018年01月25日, 日本語, 農研機構食品研究部門、つくば市, 国内会議, 国際共著していない

    [招待有り]

    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等

  • Advance technology for freshness analysis of fresh produce

    黒木 信一郎

    The 2nd International Conference on Agricultural Engineering for Sustainable Agriculture Production, 2017年10月24日, 英語, IPB International Convention Center, Bogor, Indonesia, 国際会議

    [招待有り]

    口頭発表(基調)

  • 市販食パンの気泡構造と力学特性

    西尾 匡史, 豊田 淨彦, 井原 一高, 黒木 信一郎, 窪田 陽介

    第76回農業食料工学会年次大会, 2017年09月04日, 日本語, 農業食料工学会, 東京農業大学(東京), 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 気温が白花蛇舌草の成長とイリドイド配糖体含量に与える影響

    伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 東内 一輝, 塙 千尋, 柴田 将利, 松井 建樹, Ping-Chung Leung, Bic San Lau Clara

    第76回農業食料工学会年次大会, 2017年09月04日, 日本語, 農業食料工学会, 東京農業大学(東京), 国内会議

    口頭発表(一般)

  • LC/MS/MSによる収穫後大豆モヤシのカルボニル化合物プロファイリング

    中野浩平, MANASIKAN Thammawong, SYUKRI Daimon, 黒木信一郎, 蔦瑞樹, 吉田誠

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2017年09月04日, 日本語

  • 近赤外光、NMR、X線による青果物の非破壊評価法

    黒木 信一郎

    園芸学会平成29年度秋季大会シンポジウム, 2017年09月02日, 日本語, 園芸学会, 酪農学園大学(江別市), 国内会議, 国際共著していない

    [招待有り]

    シンポジウム・ワークショップパネル(指名)

  • 養液濃度がサフランの生育に与える影響

    座古 健世, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 濱口 悠紀, 梶川 奈緒, 馬塲 加奈子

    日本生物環境工学会2017年松山大会, 2017年09月, 日本語, 日本生物環境工学会, 愛媛大学(松山市), 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 白花蛇舌草の生育制御 -気温が成長と薬効成分含量に与える影響の解明-

    塙 千尋, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 東内 一輝, 柴田 将利, 松井 建樹, Ping-Chung Leung, Bic San Lau Clara

    日本生物環境工学会2017年松山大会, 2017年09月, 日本語, 日本生物環境工学会, 愛媛大学(松山市), 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 白花蛇舌草の栽培温度と酸化ストレスマーカーとの関係

    岡 瑞乃, 黒木 信一郎, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 東内 一輝, 塙 千尋, 柴田 将利, 松井 建樹

    日本生物環境工学会2017年松山大会, 2017年09月, 日本語, 日本生物環境工学会, Ehime University (Matsuyama), 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 可視近赤外分光法による鶏卵品質の非破壊計測技術の開発

    黒木 信一郎

    国際フロンティア産業メッセ2017, 2017年09月, 日本語, 神戸国際展示場、神戸市, 国際会議

    ポスター発表

  • ホウレンソウ葉肉プロトプラストの浸透圧応答と水透過性

    田中 麻衣, 黒木 信一郎, 吉海江 卓, 伊藤 博通, 中野 浩平

    第76回農業食料工学会年次大会, 2017年09月, 日本語, 農業食料工学会, 東京農業大学(東京), 国内会議

    口頭発表(一般)

  • オミクスを活用した青果物のTET品質管理システムの開発

    椎名 武夫, 中村 宣貴, 永田 雅靖\NAGATA Masayasu, 椎名 隆, タンマウォン マナスィカン, 黒木 信一郎

    第76回農業食料工学会年次大会, 2017年09月, 日本語, 農業食料工学会, 東京農業大学(東京), 国内会議

    口頭発表(一般)

  • Non-destructive measurement of starch content in saffron corms by analysis of light scattering images

    梶川 奈緒, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 馬塲 加奈子, 座古 健世, 伊藤 博通

    2017 CIGR World Workshop in Matsuyama, 2017年09月, 英語, CIGR PFIG Working Group, 愛媛大学(松山市), 国際会議

    口頭発表(一般)

  • LC/MS/MSによる収穫後大豆モヤシのカルボニル化合物プロファイリング/Profiling of carbonyl compounds in postharvest soybean sprouts using LC/MS

    中野 浩平, タンマウォンマナスィカン, ダイモン シュクリ, 黒木 信一郎, 蔦 瑞樹, 吉田 誠

    第76回農業食料工学会年次大会, 2017年09月, 日本語, 農業食料工学会, 東京農業大学(東京), 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 光拡散画像計測法によるサフラン球茎内デンプン含量非破壊計測技術の開発

    馬塲 加奈子, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 梶川奈緒, 濱口 悠紀, 座古 健世

    農業食料工学会関西支部報, 2017年06月, 日本語

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 ―気温が成長とイリドイド配糖体濃度に与える影響―

    松井 建樹, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 東内 一輝, 塙 千尋, 柴田 将利, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    農業食料工学会関西支部報, 2017年06月, 日本語

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 ─養液濃度が子球肥大と柱頭クロシン濃度に与える影響─

    座古 健世, 伊藤 博通, 黒木 信一郎, 宇野 雄一, 濱口 悠紀, 梶川奈緒, 馬塲 加奈子

    農業食料工学会関西支部報, 2017年06月, 日本語

    口頭発表(一般)

  • 収穫後における青果物の細胞膜機能劣化の定量化

    吉海江 卓, 黒木 信一郎, 田中麻衣, 伊藤 博通, 中野 浩平

    農業食料工学会関西支部報, 2017年06月, 日本語

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 ―気温が成長とイリドイド配糖体濃度に与える影響―

    松井建樹, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 東内 一輝, 塙 千尋, 柴田将利, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    農業食料工学会関西支部第137回例会, 2017年03月, 日本語, 農業食料工学会関西支部, 堺市,大阪府立大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 ─養液濃度が子球肥大と柱頭クロシン濃度に与える影響─

    座古健世, 伊藤 博通, 黒木 信一郎, 宇野 雄一, 濱口 悠紀, 梶川奈緒, 馬塲加奈子

    農業食料工学会関西支部第137回例会, 2017年03月, 日本語, 農業食料工学会関西支部, 堺市,大阪府立大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 収穫後における青果物の細胞膜機能劣化の定量化

    吉海江 卓, 黒木 信一郎, 田中 麻衣, 伊藤 博通, 中野 浩平

    農業食料工学会関西支部第137回例会, 2017年03月, 日本語, 大阪府立大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 光拡散画像計測法によるサフラン球茎内デンプン含量非破壊計測技術の開発

    馬塲 加奈子, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 梶川 奈緒, 濱口 悠紀, 座古 健世

    農業食料工学会関西支部第137回例会, 2017年03月, 日本語, 大阪府立大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 第39回近赤外講習会(中級・上級コース)・第99回食品技術講習会

    黒木 信一郎

    第39回近赤外講習会(中級・上級コース)・第99回食品技術講習会, 2017年01月, 日本語, つくば, 国内会議, 国際共著していない

    [招待有り]

    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等

  • 「出荷品質を保証する次世代型タマネギ供給体制の確立」を通した連携

    黒木 信一郎

    農業食料工学会関西支部報, 2016年09月26日, 日本語, 国内会議, 国際共著していない

    [招待有り]

    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等

  • 植物工場におけるサフランの光質による生育制御

    濱口悠紀, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 宮川沙千, 山下侑将, 梶川奈緒

    日本生物環境工学会大会講演要旨, 2016年09月12日, 日本語

  • 栽培気温が白花蛇舌草の成長とイリドイド配糖体濃度に与える影響

    東内一輝, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 塙千尋, 柴田将利, 松井建樹, PING‐CHUANG Leung, BIC SAN LAU Clara

    日本生物環境工学会大会講演要旨, 2016年09月12日, 日本語

  • 光質が白花蛇舌草の成長とイリドイド配糖体濃度に与える影響

    柴田将利, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 東内一輝, 塙千尋, PING‐CHUNG Lenug, BIC SAN LAU Clara

    日本生物環境工学会大会講演要旨, 2016年09月12日, 日本語

  • タマネギ内部腐敗球の非破壊判別技術の開発(第4報)出荷時期および年次の違いがタマネギ腐敗球の判別精度に及ぼす影響

    西野勝, 黒木信一郎, 出口陽平, 重藤和明, 中野伸一, 村上和秀

    園芸学研究 別冊, 2016年09月10日, 日本語

  • 植物工場におけるサフランの光質による生育制御

    濱口 悠紀, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 宮川 沙千, 山下侑将, 梶川奈緒

    日本生物環境工学会2016年金沢大会, 2016年09月, 日本語, 日本生物環境工学会, 野々市市, 金沢工業大学 野々市キャンパス, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 市販食パンの気泡構造と力学特性(第二報)―圧縮速度の影響―

    西尾匡史, 豊田淨彦, 井原一高, 黒木信一郎, 窪田陽介

    農業食料工学会関西支部 第136回例会, 2016年09月, 日本語, 福山市, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 栽培気温が白花蛇舌草の成長とイリドイド配糖体濃度に与える影響

    東内 一輝, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 塙 千尋, 柴田将利, 松井建樹, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    日本生物環境工学会2016年金沢大会, 2016年09月, 日本語, 日本生物環境工学会, 野々市市, 金沢工業大学 野々市キャンパス, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 光質が白花蛇舌草の成長とイリドイド配糖体濃度に与える影響

    柴田将利, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 東内 一輝, 塙 千尋, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    日本生物環境工学会2016年金沢大会, 2016年09月, 日本語, 日本生物環境工学会, 野々市市, 金沢工業大学 野々市キャンパス, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • タマネギ内部腐敗球の非破壊判別技術の開発(第4報)出荷時期および年次の違いがタマネギ腐敗球の判別精度に及ぼす影響

    西野勝, 黒木信一郎, 出口陽平, 重藤和明, 中野伸一, 村上和秀

    園芸学研究, 2016年09月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 ─ サフラン球茎のデンプン含量非破壊計測技術の開発 ─

    梶川奈緒, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 山下侑将, 宮川 沙千, 濱口 悠紀

    農業食料工学会関西支部報, 2016年06月, 日本語

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 ─温度による影響解析─

    塙 千尋, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 東内 一輝, 柴田将利, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    農業食料工学会関西支部報, 2016年06月, 日本語

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 ─ 光質による影響解析─

    柴田将利, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 東内 一輝, 塙 千尋, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    農業食料工学会関西支部報, 2016年06月, 日本語

    口頭発表(一般)

  • 白花蛇舌草が栽培中に受ける酸化ストレスの定量化

    岡瑞乃, 黒木信一郎, 伊藤博通, 宇野雄一, 東内一輝, 塙千尋, 柴田将利

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2016年05月20日, 日本語

  • 鮮度低下に伴うホウレンソウ葉の膜物性変化

    田中麻衣, 黒木信一郎, 小泉高陽, 伊藤博通, 宇野雄一, 中野浩平

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2016年05月20日, 日本語

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御―温度による影響解析―

    塙千尋, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 東内一輝, 柴田将利, PING‐CHUNG Leung, BIC SAN LAU Clara

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2016年05月20日, 日本語

  • 植物工場におけるサフランの生育制御―サフラン球茎のデンプン含量非破壊計測技術の開発―

    梶川奈緒, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 山下侑将, 宮川沙千, 濱口悠紀

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2016年05月20日, 日本語

  • 白花蛇舌草が栽培中に受ける酸化ストレスの定量化

    岡瑞乃, 黒木信一郎, 伊藤博通, 宇野雄一, 東内一輝

    第75回農業食料工学会年次大会, 2016年05月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 鮮度低下に伴うホウレンソウ葉の膜物性変化

    田中麻衣, 黒木信一郎, 小泉高陽, 伊藤博通, 宇野雄一, 中野浩平

    第75回農業食料工学会年次大会, 2016年05月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 -温度による影響解析-

    塙 千尋, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 東内 一輝, 柴田将利, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    第75回農業食料工学会年次大会, 2016年05月, 日本語, 農業食料工学会, 京都市、京都大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 -サフラン球茎のデンプン含量非破壊計測技術の開発-

    梶川奈緒, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 山下侑将, 宮川 沙千, 濱口 悠紀

    第75回農業食料工学会年次大会, 2016年05月, 日本語, 農業食料工学会, 京都市、京都大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 収穫後コマツナの脂肪酸および過酸化脂質含量の葉位間差異

    高木絢子, THAMMAWONG Manasikan, 黒木信一郎, 中村宜貴, 曽我綾香, 吉田誠, 椎名武夫, 中野浩平

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2016年05月, 日本語

  • 収穫後コマツナの脂肪酸および過酸化脂質含量の葉位間差異

    高木絢子, タンマウォンマナスィカン, 黒木信一郎, 中村宣貴, 曽我綾香, 吉田誠, 椎名武夫, 中野浩平

    第75回農業食料工学会年次大会, 2016年05月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 白花蛇舌草が栽培中に受ける酸化ストレスの定量化

    岡 瑞乃, 黒木 信一郎, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 東内 一輝

    農業食料工学会関西支部第135回例会, 2016年03月, 日本語, 農業食料工学会関西支部, 神戸市、神戸大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 ─ 光質による影響解析─

    柴田 将利, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 東内 一輝, 塙 千尋, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    農業食料工学会関西支部第135回例会, 2016年03月, 日本語, 農業食料工学会関西支部, 神戸市、神戸大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 ─温度による影響解析─

    塙 千尋, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 東内 一輝, 柴田 将利, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    農業食料工学会関西支部第135回例会, 2016年03月, 日本語, 農業食料工学会関西支部, 神戸市、神戸大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 ─ サフラン球茎のデンプン含量非破壊計測技術の開発 ─

    梶川 奈緒, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 山下 侑将, 宮川 沙千, 濱口 悠紀

    農業食料工学会関西支部第135回例会, 2016年03月, 日本語, 農業食料工学会関西支部, 神戸市、神戸大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 収穫後におけるホウレンソウ葉アクアポリンの発現量変化

    田中 麻衣, 黒木 信一郎, 小泉 高陽, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 中野 浩平

    農業食料工学会関西支部第135回例会, 2016年03月, 日本語, 農業食料工学会関西支部, 神戸市、神戸大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 市販食パンの気泡構造と力学特性

    西尾匡史, 豊田淨彦, 井原一高, 黒木信一郎, 窪田陽介

    農業食料工学会関西支部 第135回例会, 2016年03月, 日本語, 神戸大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • タマネギの品質保証体制の確立に向けた非破壊計測技術の開発 ─波長領域が予測精度に与える影響─

    北野 元就, 黒木 信一郎, 伊藤 博通

    農業食料工学会関西支部第135回例会, 2016年03月, 日本語, 農業食料工学会関西支部, 神戸市、神戸大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • タマネギ内部品質の非破壊判別技術の開発

    黒木信一郎

    鹿児島大学 食品管理技術研究会 第9回セミナー, 2015年10月, 日本語, 国内会議

    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等

  • タマネギ内部腐敗球の非破壊判別技術の開発(第3報)スペクトル計測時のタマネギの姿勢が腐敗球判別精度に及ぼす影響

    西野勝, 黒木信一郎, 出口陽平, 重藤和明, 中野伸一, 村上和秀

    園芸学研究 別冊, 2015年09月26日, 日本語

  • 農産物の鮮度指標となる揮発性成分の検索

    吉田誠, 曽我綾香, 黒木信一郎, 中村宣貴, 椎名武夫, タンマウォン マナスィカン, 中野浩平

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 軟弱介護食品の輸送損傷軽減に関する検討

    中村宣貴, タンマウォン マナスィカン, 黒木信一郎, 中野浩平, 椎名武夫

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 青果物のTET品質管理とそのツールとしての遺伝子発現解析

    椎名武夫, タンマウォン マナスィカン, 中村宣貴, 吉田誠, 曽我綾香, 黒木信一郎, 中野浩平

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 -温度の影響解析-

    東内 一輝, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 久野 正貴, 森 友佳, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    日本生物環境工学会2015年宮崎大会, 2015年09月, 日本語, 日本生物環境工学会, 宮崎市、シーガイアコンベンションセンター, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御‐明暗周期及び光量の影響解析‐

    東内 一輝, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 久野 正貴, 森 友佳, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 、農業食料工学会、日本農業気象学会、農業施設学会、生態工学会、農業情報学会, 盛岡市、岩手大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御

    宮川 沙千, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 山下 侑将, 濱口 悠紀

    日本生物環境工学会2015年宮崎大会, 2015年09月, 日本語, 日本生物環境工学会, 宮崎市、シーガイアコンベンションセンター, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの温度と光による生育制御

    宮川 沙千, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 山下 侑将, 濱口 悠紀

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 、農業食料工学会、日本農業気象学会、農業施設学会、生態工学会、農業情報学会, 盛岡市、岩手大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 施肥条件が農産物収穫後の品質保持に及ぼす影響

    曽我綾香, 吉田誠, 中村宣貴, 黒木信一郎, 椎名武夫, タンマウォン マナスィカン, 中野浩平

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 光拡散画像計測法によるサフラン球茎のデンプン含量計測

    山下 侑将, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 宮川 沙千, 濱口 悠紀, 梶川 奈緒

    日本生物環境工学会2015年宮崎大会, 2015年09月, 日本語, 日本生物環境工学会, 宮崎市、シーガイアコンベンションセンター, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 光拡散画像によるサフラン球茎のデンプン含量非破壊計測法の開発

    山下 侑将, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 宮川 沙千, 濱口 悠紀, 梶川 奈緒

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 、農業食料工学会、日本農業気象学会、農業施設学会、生態工学会、農業情報学会, 盛岡市、岩手大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 近赤外分光法によるタマネギ内部腐敗球の非破壊判別技術の開発

    西野勝, 黒木信一郎, 出口陽平, 中野伸一

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 過酸化脂質を指標とした青果物の鮮度評価

    高木絢子, タンマウォンマナスィカン, 黒木信一郎, 中村宣貴, 曽我綾香, 吉田誠, 椎名武夫, 中野浩平

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 加熱殻付鶏卵の非破壊卵黄粘度計測技術の開発

    叶尚央, 黒木 信一郎, 大川恭史, 中里彰夫, 伊藤 博通, 上曽山 博

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • ホウレンソウ葉細胞膜の物理化学的特性と鮮度との関係

    小泉高陽, 黒木信一郎, 曽我綾香, 吉田誠, 中村宣貴, 椎名武夫, タンマウォンマナスィカン, 中野浩平

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • ブロッコリーにおける物理ストレス指標遺伝子の探索

    タンマウォンマナスィカン, 梅原仁美, 中村宣貴, 曽我綾香, 吉田誠, 黒木信一郎, 中野浩平, 椎名武夫

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • ニードル式酸素センサを用いた青果物内部の酸素濃度分布に関する基礎的検討

    中村宣貴, タンマウォン マナスィカン, 黒木信一郎, 根井大介, 中野浩平, 椎名武夫

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 国内会議

    ポスター発表

  • X線CTによるグルテンフリー米粉パンの気泡構造の解析

    豊田 淨彦, 黒木 信一郎, 窪田 陽介, 八木直人, 上杉健太朗, 星野真人

    農業環境工学関連5学会2015年合同大会, 2015年09月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 -光質の影響解析-

    濱口 悠紀, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 宮川 沙千, 山下侑将

    農業食料工学会関西支部報, 2015年06月, 日本語

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 -温度の影響解析-

    森 友佳, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau, 久野 正貴, 東内 一輝

    農業食料工学会関西支部報, 2015年06月, 日本語

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 -光環境の影響解析-

    東内 一輝, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau, 久野 正貴, 森 友佳

    農業食料工学会関西支部報, 2015年06月, 日本語

    口頭発表(一般)

  • タマネギ内部腐敗球の非破壊判別技術の開発(第2報)デュアルビーム式近赤外スペクトル測定によるタマネギ腐敗球判別精度の向上

    西野勝, 黒木信一郎, 出口陽平, 重藤和明, 中野伸一, 村上和秀

    園芸学研究 別冊, 2015年03月28日, 日本語

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 -光環境の影響解析-

    東内 一輝, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau, 久野 正貴, 森 友佳

    農業食料工学会関西支部第133回例会, 2015年03月, 日本語, 京都, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の生育制御 -温度の影響解析-

    森 友佳, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, Leung Ping-chung, Clara Bic San Lau, 久野 正貴, 東内 一輝

    農業食料工学会関西支部第133回例会, 2015年03月, 日本語, 京都, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの生育制御 -光質の影響解析-

    濱口 悠紀, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 宮川 沙千, 山下 侑将

    農業食料工学会関西支部第133回例会, 2015年03月, 日本語, 京都, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 加熱殻付鶏卵の非破壊卵黄粘度計測技術の開発

    叶尚央, 黒木 信一郎, 大川恭史, 中里彰夫, 伊藤 博通, 上曽山 博

    農業食料工学会関西支部第133回例会, 2015年03月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • タマネギ内部腐敗球の非破壊判別技術の開発 (第2 報)デュアルビーム式近赤外スペクトル測定によるタマネギ腐敗球判別精度の向上

    西野 勝, 黒木 信一郎, 出口 陽平, 重藤 和明, 中野 伸一, 村上 和秀

    園芸学会平成27年度春季大会, 2015年03月, 日本語, 千葉, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • タマネギ内部腐敗球の非破壊判別技術の開発(第2報)デュアルビーム式近赤外スペクトル測定によるタマネギ腐敗球判別精度の向上

    西野勝, 黒木信一郎, 出口陽平, 重藤和明, 中野伸一, 村上和秀

    園芸学研究, 2015年03月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 明暗周期と光量が白花蛇舌草の成長とイリドイド配糖体濃度に与える影響

    東内一輝, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 久野正貴, 森友佳, PING‐CHUAN Leung, BIC SAN LAU Clara

    日本生物環境工学会大会講演要旨, 2015年, 日本語

  • 農産物の鮮度指標となる揮発性成分の検索

    吉田誠, 曽我綾香, タンマウォン ナマスィカン, 黒木信一郎, 中村宣貴, 椎名武夫, 中野浩平

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2015年, 日本語

  • 軟弱介護食品の輸送損傷低減に関する検討

    中村宣貴, タンマウォン マナスィカン, 黒木信一郎, 中野浩平, 椎名武夫

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2015年, 日本語

  • 青果物のTET品質管理とそのツールとしての遺伝子発現解析

    椎名武夫, THAMMAWONG Manasikan, 中村宣貴, 吉田誠, 曽我綾香, 黒木信一郎, 中野浩平

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2015年, 日本語

  • 植物工場におけるサフランの生育制御

    宮川沙千, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 山下侑将, 濱口悠紀

    日本生物環境工学会大会講演要旨, 2015年, 日本語

  • 植物工場におけるサフランの温度と光による生育制御

    宮川沙千, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 山下侑将, 濱口悠紀

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2015年, 日本語

  • 施肥条件が農産物収穫後の品質保持に及ぼす影響

    曽我綾香, 吉田誠, タンマウォン マナスィカン, 黒木信一郎, 中村宣貴, 椎名武夫, 中野浩平

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2015年, 日本語

  • 光拡散画像計測法によるサフラン球茎のデンプン含量計測

    山下侑将, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 宮川沙千, 濱口悠紀, 梶川奈緒

    日本生物環境工学会大会講演要旨, 2015年, 日本語

  • 光拡散画像によるサフラン球茎のデンプン含量非破壊計測法の開発

    山下侑将, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 宮川沙千, 濱口悠紀, 梶川奈緒

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2015年, 日本語

  • 近赤外分光法によるタマネギ内部腐敗球の非破壊判別技術の開発

    西野勝, 黒木信一郎, 出口陽平, 重藤和明, 中野伸一, 村上和秀

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2015年, 日本語

  • 過酸化脂質を指標とした青果物の鮮度評価

    高木絢子, タンマウォン マナスィカン, 黒木信一郎, 中村宣貴, 曽我綾香, 吉田誠, 椎名武夫, 中野浩平

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2015年, 日本語

  • 加熱殻付鶏卵の非破壊卵黄粘度計測技術の開発

    叶尚央, 黒木信一郎, 大川恭史, 中里彰夫, 伊藤博通, 上曽山博

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2015年, 日本語

  • ホウレンソウ葉細胞膜の物理化学的特性と鮮度との関係

    小泉高陽, 黒木信一郎, 曽我綾香, 吉田誠, 中村宣貴, 椎名武夫, タンマウォン マナスィカン, 中野浩平

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2015年, 日本語

  • ブロッコリーにおける物理ストレス指標遺伝子の探索

    THAMMAWONG Manasikan, 梅原仁美, 中村宜貴, 曽我綾香, 吉田誠, 黒木信一郎, 中野浩平, 椎名武夫

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2015年, 日本語

  • ニードル式酸素センサを用いた青果物内部の酸素濃度分布に関する基礎的検討

    中村宣貴, タンマウォン マナスィカン, 黒木信一郎, 根井大介, 中野浩平, 椎名武夫

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2015年, 日本語

  • X線CTによるグルテンフリー米粉パンの気泡構造の解析

    豊田淨彦, 黒木信一郎, 窪田陽介, 八木直人, 上杉健太朗, 星野真人

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2015年, 日本語

  • Development of Environmental Control Method for Saffron (Crocus sativus L.) Production

    宮川 沙千, 宮地 大樹, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 伊藤 博通

    Inernational Conference on Plant Factory (ICPF) 2014, 2014年11月, 英語, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • Development of Environmental Control Method for Production of High Quality Hedyotis diffusa

    東内 一輝, 久野 正貴, 中野 かおり, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 石黒 京子, 奥 尚枝, 伊藤 博通

    Inernational Conference on Plant Factory (ICPF) 2014, 2014年11月, 英語, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • 低酸素貯蔵がホウレンソウ葉の細胞膜機能劣化に与える影響

    立川 雄樹, 黒木 信一郎, 小泉 高陽, 曽我 綾香, 吉田 誠, 中村 宣貴, 椎名 武夫, 中野 浩平

    日本生物環境工学会2014年東京大会, 2014年09月, 日本語, 東京, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 高品質白花蛇舌草生産のための環境調節

    久野 正貴, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 中野 かおり, 石黒 京子, 奥 尚枝

    日本生物環境工学会2014年東京大会, 2014年09月, 日本語, 東京都千代田区、明治大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 高品質サフラン生産のための環境調節

    濱口 悠紀, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 宮地 大樹, 宮川 沙千

    日本生物環境工学会2014年東京大会, 2014年09月, 日本語, 東京都千代田区、明治大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • パン気泡構造の3次元X線CT解析

    豊田 淨彦, 浅田達広, 黒木 信一郎, 井原 一高, 窪田 陽介, 寺川裕也, 八木 直人, 上杉健太郎, 星野真人

    第11回SPring-8産業利用報告会, 2014年09月, 日本語, 姫路商工会議所, 国内会議

    ポスター発表

  • タマネギの腐敗 光で判別

    黒木信一郎

    神戸新聞, 2014年09月, 日本語, 国内会議

    メディア報道等

  • Measurement and evaluation of dysfunction of cell membranes in fruits and vegetables during low oxygen storage

    Shinichiro Kuroki, Yuki Tachikawa, Koyo Koizumi, Ayaka Soga, Makoto Yoshida, Nobutaka Nakamura, Takeo Shiina, Kohei Nakano

    International Conference on Sustainable Agriculture, Food and Energy (SAFE2014), 2014年09月, 英語, Dempasar, Indonesia, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • コマツナの老化過程におけるカルボニル化合物含量の変化

    吉野哲史, 黒木信一郎, 曽我綾香, 吉田誠, 中村宣貴, 椎名武夫, 中野浩平

    農業施設学会大会講演要旨, 2014年08月, 日本語

  • コマツナの老化過程におけるカルボニル化合物含量の変化

    吉野 哲史, 黒木 信一郎, 曽我 綾香, 吉田 誠, 中村 宣貴, 椎名 武夫, 中野 浩平

    2014年度農業施設学会大会, 2014年08月, 日本語, 神戸, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 3次元X線CT画像による市販パン製品の気泡構造の特徴解析

    豊田 淨彦, 黒木 信一郎, 浅田 達広, 八木 直人, 上杉 健太朗, 星野 真人

    日本食品工学会第15回(2014年度)年次大会, 2014年08月, 日本語, つくば, 国内会議

    ポスター発表

  • パン生地発酵過程の糖消長モニタリング

    浅田達広, 豊田淨彦, 黒木信一郎, 井原一高

    日本食品工学会年次大会講演要旨集, 2014年07月15日, 日本語

  • 3次元X線CT画像による市販パン製品の気泡構造の特徴解析

    豊田淨彦, 黒木信一郎, 浅田達広, 八木直人, 上杉健太郎, 星野真人

    日本食品工学会年次大会講演要旨集, 2014年07月15日, 日本語

  • 農産物の鮮度指標となる揮発性成分の検索

    吉田誠, 曽我綾香, 中村宣貴, 椎名武夫, 黒木信一郎, 中野浩平

    日本食品保蔵科学会大会講演要旨集, 2014年06月28日, 日本語

  • 施肥条件が農産物収穫後の品質保持に及ぼす影響

    曽我綾香, 吉田誠, 中村宣貴, 椎名武夫, 黒木信一郎, 中野浩平

    日本食品保蔵科学会大会講演要旨集, 2014年06月28日, 日本語

  • 農産物の鮮度指標となる揮発性成分の検索

    吉田 誠, 曽我 綾香, 中村 宣貴, 椎名 武夫, 黒木 信一郎, 中野 浩平

    第63回日本食品保蔵科学会, 2014年06月, 日本語, 長野, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 施肥条件が農産物収穫後の品質保持に及ぼす影響

    曽我 綾香, 吉田 誠, 中村 宣貴, 椎名 武夫, 黒木 信一郎, 中野 浩平

    第63回日本食品保蔵科学会, 2014年06月, 日本語, 長野, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • サフランの栽培環境制御技術の開発

    宮川 沙千, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 宮地 大樹

    農業食料工学会関西支部報, 2014年06月, 日本語

    口頭発表(一般)

  • 白花蛇舌草の栽培環境制御技術の開発

    中野 かおり, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 久野 正貴, 石黒 京子, 奥 尚枝

    農業食料工学会関西支部報, 2014年06月, 日本語

    口頭発表(一般)

  • 低温貯蔵中におけるキュウリ果実内潜在ダメージの非破壊計測

    黒木信一郎, 小湊貴子, 伊藤博通, 中野浩平

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2014年05月15日, 日本語

  • 植物工場における白花蛇舌草の栽培環境制御技術の開発

    伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 久野正貴, 中野かおり, 石黒京子, 奥尚枝

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2014年05月15日, 日本語

  • 植物工場におけるサフランの栽培環境制御技術の開発

    宮川沙千, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 宮地大樹

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2014年05月15日, 日本語

  • 細胞膜脂質の過酸化分解系の網羅解析に基づく鮮度アセスメントシステムの確立―わさび菜の貯蔵中における脂肪酸組成の変化―

    中野浩平, 黒木信一郎, 曽我綾香, 吉田誠, 中村宣貴, 椎名武夫

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2014年05月15日, 日本語

  • 細胞膜の物理化学的特性を指標とした青果物の品質評価法の開発

    黒木信一郎, 小泉高陽, 立川雄樹, 曽我綾香, 吉田誠, 中村宣貴, 椎名武夫, 中野浩平

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2014年05月15日, 日本語

  • パン生地発酵過程の糖消長モニタリング

    浅田達広, 豊田淨彦, 黒木信一郎, 八木直人, 上杉健太郎, 星野真人, 井原一高, 寺川裕也

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2014年05月15日, 日本語

  • 低温貯蔵中におけるキュウリ果実内潜在ダメージの非破壊計測

    黒木 信一郎, 小湊 貴子, 伊藤 博通, 中野 浩平

    第73回農業食料工学会年次大会, 2014年05月, 日本語, 沖縄, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場における白花蛇舌草の栽培環境制御技術の開発

    伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 久野 正貴, 中野 かおり, 石黒 京子, 奥 尚枝

    第73回(平成26年度)農業食料工学会年次大会, 2014年05月, 日本語, 沖縄県中頭郡西原町,琉球大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 植物工場におけるサフランの栽培環境制御技術の開発

    宮川 沙千, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 宮地 大樹

    第73回(平成26年度)農業食料工学会年次大会, 2014年05月, 日本語, 沖縄県中頭郡西原町,琉球大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 細胞膜脂質の過酸化分解系の網羅解析に基づく青果物鮮度アセスメントシステムの確立-わさび菜の貯蔵中における脂肪酸組成の変化-

    中野浩平, 黒木 信一郎, 曽我綾香, 吉田誠, 中村宣貴, 椎名武夫

    第73回農業食料工学会年次大会, 2014年05月, 日本語, 沖縄, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 細胞膜の物理化学的特性を指標とした青果物の品質評価法の開発

    黒木 信一郎, 小泉 高陽, 立川 雄樹, 曽我 綾香, 吉田 誠, 中村 宣貴, 椎名 武夫, 中野 浩平

    第73回農業食料工学会年次大会, 2014年05月, 日本語, 沖縄, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • パン生地発酵過程の糖消長モニタリング

    浅田 達広, 豊田 淨彦, 黒木 信一郎, 井原 一高, 寺川 裕也, 八木 直人, 上杉 健太朗, 星野 真人

    第73回農業食料工学会年次大会, 2014年05月, 日本語, 沖縄, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • Analysis of air cell structure of bread crumb during yeast fermentation by X-ray computed tomography

    Kiyohiko Toyoda, Yuya Terakawa, Shinichiro Kuroki, Ikko Ihara

    7th International Symposium on Machinery and Mechatronics for Agriculture and Biosystems Engineering (ISMAB), 2014年05月, 英語, ILan University, Taiwan, 国際会議

    ポスター発表

  • 白花蛇舌草の栽培環境制御技術の開発

    中野 かおり, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 久野 正貴, 石黒 京子, 奥 尚枝

    農業機械学会関西支部第131回例会, 2014年03月, 日本語, 堺市,大阪府立大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 新しい青果物品質評価論の創生への挑戦

    黒木信一郎

    「作物と環境」研究会, 2014年03月, 日本語, ヤンマー株式会社, 国内会議

    [招待有り]

    口頭発表(招待・特別)

  • サフランの栽培環境制御技術の開発

    宮川 沙千, 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎, 宮地 大樹

    農業機械学会関西支部第131回例会, 2014年03月, 日本語, 堺市,大阪府立大学, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • Nondestructive measurements of biomembrane deterioration in fruits and vegetables using using VIS-NIR spectroscopy

    Shinichiro Kuroki

    Workshop on Innovation and Pioneering Technology (WINTech 2014), 2014年03月, 英語, Kobe, Japan, 国際会議

    [招待有り]

    口頭発表(招待・特別)

  • 低酸素貯蔵がホウレンソウ葉の細胞膜機能劣化に与える影響

    立川雄樹, 黒木信一郎, 小泉高陽, 曽我綾香, 吉田誠, 中村宣貴, 椎名武夫, 中野浩平

    日本生物環境工学会大会講演要旨, 2014年, 日本語

  • 高品質白花蛇舌草生産のための環境調節

    久野正貴, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 中野かおり, 石黒京子, 奥尚枝

    日本生物環境工学会大会講演要旨, 2014年, 日本語

  • 高品質サフラン生産のための環境調節

    濱口悠紀, 伊藤博通, 宇野雄一, 黒木信一郎, 宮地大樹, 宮川沙千

    日本生物環境工学会大会講演要旨, 2014年, 日本語

  • 低温障害による生体膜機能劣化とその非破壊計測技術開発

    黒木信一郎

    農林水産消費安全技術センター(FAMIC)神戸センター/食の安全・安心科学センター合同発表会, 2013年11月, 日本語, 神戸, 国内会議

    [招待有り]

    口頭発表(招待・特別)

  • Nondestructive measurements of biomembrane deterioration in cucumber fruit (Cucumis Sativa L.) during cold storage using VIS-NIR spectroscopy

    Shinichiro Kuroki, Takako Kominato, Kohei Nakano

    ASEAN Regional Conference on Food Security, 2013年10月, 英語, Penang, Malaysia, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • スペクトル測定時の姿勢がタマネギ腐敗球の判別精度に与える影響

    黒木信一郎, 西野勝, 中野伸一, 出口陽平, 重藤和明

    農業施設, 2013年09月25日, 日本語

  • 栽培管理へのフィードバック利用を目指した出荷タマネギの非破壊品質評価技術の開発

    黒木信一郎, 西野勝, 中野伸一, 出口陽平, 重藤和明

    日本生物環境工学会2013年高松大会, 2013年09月, 日本語, 高松, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • ホウレンソウ葉内脂質過酸化レベルの非破壊モニタリング技術の開発

    立川雄樹, 黒木信一郎, 中野浩平

    第72回農業食料工学会年次大会, 2013年09月, 日本語, 帯広, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • ブランド食パンを対象としたガス・セル構造の3次元X線CT解析

    豊田 淨彦, 寺川 裕也, 黒木 信一郎, 井原 一高, 浅田 達広, 八木 直人, 上杉 健太朗, 星野 真人

    第72回農業食料工学会年次大会, 2013年09月, 日本語, 帯広, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • デュアルビーム式近赤外スペクトル測定によるタマネギ腐敗球判別精度の向上

    黒木信一郎, 西野勝, 中野伸一, 出口陽平, 重藤和明

    第72回農業食料工学会年次大会, 2013年09月, 日本語, 帯広, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • キュウリ果実の低温障害進行過程における生体膜機能劣化の非破壊計測

    小湊貴子, 黒木信一郎, 中野浩平

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2013年09月, 日本語

  • キュウリ果実の低温障害進行過程における生体膜機能劣化の非破壊計測

    小湊貴子, 黒木信一郎, 中野浩平

    第72回農業食料工学会年次大会, 2013年09月, 日本語, 帯広, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • ホウレンソウ葉内脂質過酸化レベルの非破壊モニタリング技術の開発

    立川雄樹, 黒木信一郎, 中野浩平

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2013年09月01日, 日本語

  • ブランド食パンを対象としたガス・セル構造の3次元X線CT解析

    豊田淨彦, 寺川裕也, 黒木信一郎, 井原一高, 浅田達広, 八木直人, 上杉健太朗, 星野真人

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2013年09月01日, 日本語

  • デュアルビーム式近赤外スペクトル測定によるタマネギ腐敗球判別精度の向上

    黒木信一郎, 西野勝, 中野伸一, 出口陽平, 重藤和明

    農業食料工学会年次大会講演要旨, 2013年09月01日, 日本語

  • スペクトル測定時の姿勢がタマネギ腐敗球の判別精度に与える影響

    黒木信一郎, 西野勝, 中野伸一, 出口陽平, 重藤和明

    農業施設学会大会講演要旨, 2013年08月28日, 日本語

  • 3次元X線トモグラフィによるパン生地の気泡計測(第2報)

    寺川 裕也, 豊田 淨彦, 黒木信一郎, 八木直人, 上杉健太朗, 星野真人, 浅田達広

    日本食品工学会第14 回(2013 年度)年次大会, 2013年08月, 日本語, 京都, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • ファイバープローブFTIR 法によるパン生地発酵過程の糖消長測定(第2報)

    浅田達広, 豊田 淨彦, 黒木信一郎, 八木直人, 上杉健太朗, 星野真人, 井原 一高, 寺川裕也

    日本食品工学会第14 回(2013 年度)年次大会, 2013年08月, 日本語, 京都, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • スペクトル測定時の姿勢がタマネギ腐敗球の判別精度に与える影響

    黒木信一郎, 西野勝, 中野伸一, 出口陽平, 重藤和明

    2013年度農業施設学会大会, 2013年08月, 日本語, 岐阜, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 二次元分光反射スペクトル解析による貯蔵中マンゴーの果皮色及び内部品質の非破壊評価

    牧野義雄, 勇亜衣子, 栖原健比呂, 後藤健次郎, 大下誠一, 川越義則, 黒木信一郎, プルワント アリスヨハネス, アフマド ウスマン, ストリスノ

    農業機械学会関東支部年次報告, 2013年07月29日, 日本語

  • ファイバープローブFTIR法によるパン生地発酵過程の糖消長測定(第2報)

    浅田達広, 豊田淨彦, 黒木信一郎, 八木直人, 上杉健太郎, 星野真人, 井原一高, 寺川裕也

    日本食品工学会年次大会講演要旨集, 2013年07月16日, 日本語

  • ハイパースペクトルカメラによる貯蔵中マンゴーの果皮色及び内部品質の非破壊評価

    牧野義雄, 勇亜衣子, 栖原健比呂, 後藤健次郎, 大下誠一, 川越義則, 黒木信一郎, プルワント アリスヨハネス, アフマド ウスマン, ストリスノ

    日本食品工学会年次大会講演要旨集, 2013年07月16日, 日本語

  • 3次元X線トモグラフィによるパン生地の気泡計測(第2報)

    寺川裕也, 豊田淨彦, 黒木信一郎, 八木直人, 上杉健太郎, 星野真人, 浅田達広

    日本食品工学会年次大会講演要旨集, 2013年07月16日, 日本語

  • タマネギ内部腐敗球の非破壊判別技術の開発

    西野勝, 黒木信一郎, 眞野晃造, 出口陽平, 中野伸一

    園芸学研究 別冊, 2013年03月23日, 日本語

  • 近赤外乳房スペクトルによる短期・長期的取得データからの乳房炎診断

    森田博之, 黒木信一郎, 生田健太郎, TSENKOVA Roumiana

    近赤外フォーラム講演要旨集, 2013年03月06日, 日本語

  • 生産から消費までのバリューチェーン構築を具現化するための青果物品質評価技術の開発

    黒木信一郎

    第23回南あわじ市先端農業技術研究会議, 2013年03月, 日本語, 国内会議

    [招待有り]

    口頭発表(招待・特別)

  • 可視近赤外分光法を用いた卵黄コレステロール非破壊計測技術の開発

    山中 志保, 黒木 信一郎, 本田 和久, 上曽山 博

    農業機械学会関西支部第129回例会, 2013年03月, 日本語, 神戸, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 可視近赤外分光法を用いたホウレンソウ葉の非破壊鮮度評価技術の開発

    立川雄樹, 黒木信一郎, 中野浩平

    農業機械学会関西支部第129回例会, 2013年03月, 日本語, 神戸, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • タマネギ内部腐敗球の非破壊判別技術の開発

    西野勝, 黒木信一郎, 眞野晃造, 出口陽平, 中野伸一

    園芸学会平成25年度春季大会, 2013年03月, 日本語, 東京, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 食料安全保障のための青果物品質評価技術の開発

    黒木信一郎

    農業生産の各プロセスにおける過去・現在・未来~資源循環型農業を目指して, 2013年02月, 日本語, ヤンマー株式会社, 国内会議

    [招待有り]

    口頭発表(招待・特別)

  • 栽培管理へのフィードバック利用を目指した出荷タマネギの非破壊品質評価技術の開発

    黒木信一郎, 西野勝, 中野伸一, 出口陽平, 重藤和明

    日本生物環境工学会大会講演要旨, 2013年, 日本語

  • パンの食感を形作る気泡構造の3次X線CT解析

    豊田 淨彦, 寺川裕也, 黒木信一郎, 浅田達広, 八木直人, 上杉健太朗, 星野真人

    FOOMA JAPAN 2013, 2013年, 日本語, 国内会議

    ポスター発表

  • 食料安全保障のための青果物品質評価技術の開発

    黒木信一郎

    イノベーションフェア関西, 2012年12月, 日本語, JST, 国内会議

    ポスター発表

  • 膜脂質過酸化と膜透過性を指標した低温障害の非破壊診断技術開発

    小湊貴子, 黒木信一郎, 立川雄樹, 中野浩平

    農業環境工学関連学会2012年合同大会, 2012年09月, 日本語, 宇都宮, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 甘~いタマネギ保証 光センサーで測定へブランド強化狙う

    黒木信一郎

    日本農業新聞, 2012年09月, 日本語, 国内会議

    メディア報道等

  • タマネギ腐敗球の混入率制御技術開発

    黒木信一郎, 西野勝, 眞野晃造

    農業環境工学関連学会2012年合同大会, 2012年09月, 日本語, 宇都宮, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • Non-destructive diagnosis of chilling injury in cucumber fruit using VIS-NIR spectroscopy

    Shinichiro Kuroki, Nanami Kojima, Yoshio Makino, Seiichi Oshita, Yoshinori Kawagoe, Yohanes Aris Purwanto, Usman Ahmad, Sutrisno, Kohei Nakano

    The 2nd Asia Pacific Symposium on Postharvest Research, Education, and Extension, 2012年09月, 英語, Yogyakarta, Indonesia, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • 二次元可視/近赤外分光分析による貯蔵中マンゴー果実の非破壊品質評価

    牧野義雄, 勇亜衣子, 栖原健比呂, 大下誠一, 黒木信一郎, 川越義則, Yohanes Aris Purwanto, Usman Ahmad, Sutrisno, 塚田正人, 芹沢昌宏, 石山塁

    日本食品工学会第13回(2012年度)年次大会, 2012年08月, 日本語, 札幌, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 3次元X線トモグラフィによるパン生地の気泡計測

    寺川裕也, 豊田 淨彦, 黒木 信一郎, 井原 一高

    ・日本食品工学会第13回(2012年度)年次大会, 2012年08月, 日本語, 札幌, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 二次元可視/近赤外分光分析による貯蔵中マンゴー果実の非破壊品質評価

    牧野義雄, 勇亜衣子, 栖原健比呂, 大下誠一, 川越義則, 黒木信一郎, プルワント アリスヨハネス, アフマド ウスマン, ストリスノ, 塚田正人, 石山塁, 芹沢昌宏

    日本食品工学会年次大会講演要旨集, 2012年07月26日, 日本語

  • 3次元X線トモグラフィによるパン生地の気泡計測

    寺川裕也, 豊田淨彦, 井原一高, 黒木信一郎

    日本食品工学会年次大会講演要旨集, 2012年07月26日, 日本語

  • 貯蔵中マンゴー果実を撮影したハイパースペクトル画像の主成分分析による解析

    牧野義雄, 勇亜衣子, 大下誠一, 川越義則, 黒木信一郎, プルワント ヨハネスアリス, アフマド ウスマン, ストリスノ, 安川展之, 塚田正人, 石山塁, 芹沢昌宏

    農業機械学会関東支部年次報告, 2012年07月24日, 日本語

  • Use of Extended Water Mirror Approach (EWMA) to Assess Symptomatic Stages of Mammary Gland Based on Individual Quarter Milk Spectra

    Hesti Meilina, Shinichiro Kuroki, Kentarou Ikuta, Roumiana Tsenkova

    The 3rd Asian Near Infrared Symposium, 2012年05月, 英語, Bangkok, Thailand, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • 凍結乾燥試料の可視近赤外スペクトル測定による青果物の鮮度評価

    岡村文香, 黒木信一郎, 中野浩平

    農業機械学会関西支部第127回例会, 2012年03月, 日本語, 京都, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 可視近赤外分光法を用いた青果物の生体膜脂質定量の迅速化

    小湊貴子, 黒木信一郎, 中野浩平

    農業機械学会関西支部第127回例会, 2012年03月, 日本語, 京都, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 膜脂質過酸化と膜透過性を指標とした低温障害の非破壊診断技術開発

    小湊貴子, 黒木信一郎, 立川雄樹, 中野浩平

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2012年, 日本語

  • タマネギ腐敗球の混入率制御技術の開発

    黒木信一郎, 西野勝, 眞野晃造

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2012年, 日本語

  • スペクトロスコピィによる品質評価・検査システム-FTIR分光法によるパン生地発酵過程の糖消長モニタリング-

    豊田 淨彦, 黒木 信一郎, 井原 一高, 福井 健悟, 八木 直人, 上杉 健太朗

    FOOMA JAPAN 2012, 2012年, 日本語, 国内会議

    ポスター発表

  • 4.スペクトル解析の準備; 5.スペクトル多変量解析(ケモメトリックスI); 6.スペクトル多変量解析(ケモメトリックスII); 9.近赤外分光法の活用事例II

    黒木信一郎

    第29回近赤外講習会(中級・上級コース)・第71回食品技術講習会, 2011年12月, 日本語, 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 食品総合研究所, つくば, 国内会議

    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等

  • 青果物の絶対的鮮度評価のための細胞膜脂質迅速測定法の開発

    小湊貴子, 黒木信一郎, 古島七海, 水谷良, 中野浩平

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2011年09月20日, 日本語

  • 近赤外分光法を用いた低酸素貯蔵下におけるホウレンソウ葉の鮮度評価

    水谷良, 黒木信一郎, 古島七海, 中野浩平

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2011年09月20日, 日本語

  • 近赤外拡散反射スペクトルを用いたキュウリ果実の低温障害の非破壊診断

    古島七海, 黒木信一郎, 水谷良, 中野浩平

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2011年09月20日, 日本語

  • ハイパースペクトルカメラを用いたマンゴー果実の寿命推定手法の提案

    安川展之, 石山塁, 塚田正人, 芹沢昌宏, 牧野義雄, 勇亜衣子, 川越義則, 大下誠一, 黒木信一郎, プルワント ヨハネス, アフマド ウスマン, ストリスノ

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2011年09月20日, 日本語

  • タマネギ腐敗球の非破壊判別技術開発

    黒木信一郎, 西野勝, 眞野晃造

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2011年09月20日, 日本語

  • 近赤外分光法を用いた低酸素貯蔵下におけるホウレンソウ葉の鮮度評価

    水谷良, 黒木信一郎, 古島七海, 中野浩平

    第70回農業機械学会年次大会, 2011年09月, 日本語, 弘前, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 近赤外拡散反射スペクトルを用いたキュウリ果実の低温障害の非破壊診断

    古島七海, 黒木信一郎, 水谷良, 中野浩平

    第70回農業機械学会年次大会, 2011年09月, 日本語, 弘前, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • ハイパースペクトルカメラを用いたマンゴー果実の寿命推定手法の提案

    安川展之, 石山塁, 塚田正人, 芹沢昌宏, 牧野義雄, 勇亜衣子, 川越義則, 大下誠一, 黒木信一郎, プルワントヨハネスアリス, アフマドウスマン, ストリスノ

    第70回農業機械学会年次大会, 2011年09月, 日本語, 弘前, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • タマネギ腐敗球の非破壊選別技術開発

    黒木信一郎, 西野勝, 眞野晃造

    第70回農業機械学会年次大会, 2011年09月, 日本語, 弘前, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 食料安全保障のための青果物品質評価技術の開発

    黒木信一郎

    CASTクラブ第43回例会, 2011年08月, 日本語, 国内会議

    [招待有り]

    口頭発表(招待・特別)

  • ハイパースペクトルカメラによる貯蔵中マンゴー果実の非破壊品質評価

    牧野義雄, 勇亜衣子, 川越義則, 大下誠一, 黒木信一郎, YOHANES Purwanto Aris, USMAN Ahmad, SUTRISNO, 安川展之, 石山塁, 塚田正人, 芹沢昌宏

    日本食品工学会年次大会講演要旨集, 2011年07月20日, 日本語

  • 近赤外分光法を用いた青果物品質評価法の開発

    黒木信一郎

    はりま産学交流会創造例会, 2011年07月, 日本語, 姫路, 国内会議

    [招待有り]

    口頭発表(招待・特別)

  • 二次元分光反射スペクトルによるマンゴーの非破壊品質評価

    勇亜衣子, 牧野義雄, 大下誠一, 川越義則, 黒木信一郎, プルワントヨハネスアリス, ウスマンアフマド, ストリスノ, 芹沢昌宏, 石山塁, 塚田正人, 安川展之

    平成22年度日本分光学会年次講演会, 2010年11月, 日本語, 京都, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 近赤外分光法による小型の乳牛健康診断装置の開発―オンライン近赤外分光法による乳中成分の予測―

    津田侑典, 生田健太郎, 黒木信一郎, ROUMIANA Tsenkova

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2010年09月05日, 日本語

  • 異なるCA環境下におけるホウレンソウ葉の近赤外スペクトルの挙動

    水谷良, 黒木信一郎, 古島七海, ツェンコバルミアナ

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2010年09月05日, 日本語

  • キュウリ果実の近赤外拡散反射スペクトルと低温障害との関係

    古島七海, 黒木信一郎, 水谷良, ツェンコバルミアナ

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2010年09月05日, 日本語

  • 近赤外分光法による小型の乳牛健康診断装置の開発 -オンライン近赤外分光法による乳中成分の予測-

    津田侑典, 生田健太郎, 黒木信一郎, ツェンコヴァルミアナ

    第69回農業機械学会年次大会, 2010年09月, 日本語, 国内会議

    ポスター発表

  • 異なるCA環境下におけるホウレンソウ葉の近赤外スペクトルの挙動

    水谷良, 黒木信一郎, 古島七海, ツェンコヴァルミアナ

    第69回農業機械学会年次大会, 2010年09月, 日本語, 国内会議

    ポスター発表

  • キュウリ果実の近赤外拡散反射スペクトルと低温障害との関係

    古島七海, 黒木信一郎, 水谷良, ツェンコヴァルミアナ

    第69回農業機械学会年次大会, 2010年09月, 日本語, 国内会議

    ポスター発表

  • 6.スペクトルの定性分析; 7.スペクトルの定量分析; 8.近赤外分光法の活用事例I

    黒木信一郎

    第27回近赤外講習会(中級・上級コース)・第67回食品技術講習会, 2010年09月, 日本語, 独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 食品総合研究所, つくば, 国内会議

    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等

  • 近赤外分光法によるホウレンソウ葉のガス環境応答の解析

    黒木信一郎, ツェンコヴァルミアナ, 水谷良

    農業機械学会関西支部第123回例会, 2010年03月, 日本語, 神戸, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 近赤外拡散反射スペクトルによるキュウリ果実の低温障害検出

    黒木信一郎, ツェンコヴァルミアナ, 古島七海

    農業機械学会関西支部第123回例会, 2010年03月, 日本語, 神戸, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 二次元分光反射スペクトルによるマンゴーの非破壊品質評価

    勇亜衣子, 牧野義雄, 大下誠一, 川越義則, 黒木信一郎, PURWANTO A, AHMAD U, SUTRISNO, 芹沢昌宏, 石山塁, 塚田正人, 安川展之

    日本分光学会年次講演会, 2010年, 日本語

  • Second overtone time resolved spectroscopy reveals hypersensitive responce from virus infected plants

    Balasuriya Mudiyanselage Jinendra, Shinichiro Kuroki, Roumiana Tsenkova

    Workshop on Information, Nano and Photonics Technology 2009, 2009年12月, 英語, Kobe University, Kobe, Japan, 国際会議

    ポスター発表

  • Robust spectral model for low metal concentration measurement in aqueous solution reveals the importance of water absorbance

    Alfian Putra, Ryoko Santo, Shinichiro Kuroki, Roumiana Tsenkova

    Workshop on Information, Nano and Photonics Technology 2009, 2009年12月, 英語, Kobe University, Kobe, Japan, 国際会議

    ポスター発表

  • Diagnosis of physiological abnormalities using adaptive milk spectral model of individual cows

    Mari Miyazaki, Shinichiro Kuroki, Kentarou Ikuta, Roumiana Tsenkova

    Workshop on Information, Nano and Photonics Technology 2009, 2009年12月, 英語, Kobe University, Kobe, Japan, 国際会議

    ポスター発表

  • Development of online NIR analyzer for raw milk

    Yusuke Tsuda, Shinichiro Kuroki, Kentarou Ikuta, Roumiana Tsenkova

    Workshop on Information, Nano and Photonics Technology 2009, 2009年12月, 英語, Kobe University, Kobe, Japan, 国際会議

    ポスター発表

  • Robust spectral model for low metal concentration measurement in aqueous solution reveals the importance of water absorbance bands

    Putra, Alfian, Santo, Ryoko, Kuroki, Shinichiro, Tsenkova, Roumiana

    The 14th International Conference on Near Infrared Spectroscopy, 2009年11月, 英語, Bangkok, Thailand, 国際会議

    ポスター発表

  • Possibilities of NIRS for nondestructive determination of some technological properties of Bombyx Mori Cocoons

    Stefka Atanassova, M. Panayatov, Ryoko Santo, Shinichiro Kuroki, Roumiana Tsenkova

    The 14th International Conference on Near Infrared Spectroscopy, 2009年11月, 英語, Bangkok, Thailand, 国際会議

    ポスター発表

  • NIR monitoring of water status in the resurrection plant Haberlea rhodopensis during desiccation and subsequent rehydration processes

    Shinichiro Kuroki, Dimiter Djilianov, Ryoko Santo, Hiroyuki Morita, Roumiana Tsenkova

    The 14th International Conference on Near Infrared Spectroscopy, 2009年11月, 英語, Bangkok, Thailand, 国際会議

    ポスター発表

  • Monitoring of second overtone of water absorbance bands reveals hypersensitive responce from virus infected plants

    Balasuriya Mudiyanselage Jinendra, Shinichiro Kuroki, Roumiana Tsenkova

    The 14th International Conference on Near Infrared Spectroscopy, 2009年11月, 英語, Bangkok, Thailand, 国際会議

    ポスター発表

  • Diagnosis of physiological abnormalities using adaptive milk spectral model of individual cows

    Mari Miyazaki, Shinichiro Kuroki, Ikuta, Kentarou, Roumiana Tsenkova

    The 14th International Conference on Near Infrared Spectroscopy, 2009年11月, 英語, Bangkok, Thailand, 国際会議

    ポスター発表

  • Application of NIRS for the detection of bacterial contamination in food

    Atanassova, Stefka, H. Daskalov, Todor Stoyanchev, Santo, Ryoko, Shinichiro Kuroki, Roumiana Tsenkova

    The 14th International Conference on Near Infrared Spectroscopy, 2009年11月, 英語, Bangkok, Thailand, 国内会議

    ポスター発表

  • Spectroscopic observation for desiccation and subsequent rehydration processes in leaves of resurrection plant

    Shinichiro Kuroki, Dimiter Djilianov, Ryoko Santo, Roumiana Tsenkova

    International Conference on Energy Efficiency and Agricultural Engineering, 2009年10月, 英語, Rousse, Bulgaria, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • 先進的酪農管理システム構築を目指した技術開発の動向

    黒木信一郎

    日本冷凍空調学会第10回西日本地区技術交流会, 2009年09月, 日本語, 春日, 国内会議

    [招待有り]

    口頭発表(招待・特別)

  • 近赤外分光法による復活植物の乾燥・吸水モニタリング

    黒木信一郎, ディミタージリアノフ, 山東良子, 森田博之, ツェンコヴァルミアナ

    農業環境工学関連学会2009年合同大会, 2009年09月, 日本語, 東京, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 生乳の近赤外スペクトルによるに個体識別モデルの構築および乳牛のアブノーマリティ診断

    宮崎真理, 黒木信一郎, 生田健太郎, TSENKOVA Roumiana

    近赤外フォーラム講演要旨集, 2009年05月13日, 日本語

  • 近赤外分光法を用いた生乳中の細菌の検出

    猪熊恵美子, 黒木信一郎, 田原和彦, 生田健太郎, TSENKOVA Roumiana

    近赤外フォーラム講演要旨集, 2009年05月13日, 日本語

  • 乾燥・吸水過程における復活植物葉内の水構造変化分析

    黒木信一郎, DJILIANOV Dimiter, TSENKOVA Roumiana

    近赤外フォーラム講演要旨集, 2009年05月13日, 日本語

  • オンライン近赤外生乳分析装置の開発

    津田侑典, 黒木信一郎, 和田貴志, 生田健太郎, 山東良子, TSENKOVA Roumiana

    近赤外フォーラム講演要旨集, 2009年05月13日, 日本語

  • 生乳の近赤外スペクトルによる個体識別モデルの構築および乳牛のアブノーマリティー診断

    宮﨑真理, 黒木信一郎, 生田健太郎, ツェンコヴァルミアナ

    第25回近赤外フォーラム, 2009年05月, 日本語, 近赤外研究会, 名古屋, 国内会議

    ポスター発表

  • 近赤外分光法を用いた生乳中の細菌の検出

    猪熊恵美子, 黒木信一郎, 田原和彦, 生田健太郎, ツェンコヴァルミアナ

    第25回近赤外フォーラム, 2009年05月, 日本語, 近赤外研究会, 名古屋, 国内会議

    ポスター発表

  • 乾燥・吸水過程における復活植物葉内の水構造変化分析

    黒木信一郎, ディミタージリアノフ, ツェンコヴァルミアナ

    第25回近赤外フォーラム, 2009年05月, 日本語, 近赤外研究会, 名古屋, 国内会議

    ポスター発表

  • オンライン近赤外生乳分析装置の開発

    津田侑典, 黒木信一郎, 和田貴志, 生田健太郎, 山東良子, ツェンコヴァルミアナ

    第25回近赤外フォーラム, 2009年05月, 日本語, 近赤外研究会, 名古屋, 国内会議

    ポスター発表

  • Extended Water Mirror Approach (EWMA)を用いた乳房炎診断

    ヘスティメイリナ, 黒木信一郎, 生田健太郎, ツェンコヴァルミアナ

    第25回近赤外フォーラム, 2009年05月, 英語, 近赤外研究会, 名古屋, 国内会議

    ポスター発表

  • オンライン近赤外分光法による乳牛の乳質評価及び診断

    ツェンコヴァルミアナ, 黒木信一郎, 津田侑典, 生田健太郎, 和田貴志

    農業機械学会関西支部報, 2009年03月, 日本語, 京都, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 分房乳体細胞数と乳房内細菌感染率および個体乳体細胞数に基づいた乳房炎診断基準

    生田健太郎, 田原和彦, 函城悦司, 黒木信一郎, ツェンコヴァルミアナ, 和田貴志

    日本獣医師会学会年次大会, 2009年, 日本語, 盛岡, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 先進的家畜管理システム実用化事業報告書 酪農技術の未来を拓く 知能型自動搾乳システムと健康状態監視システム(平成18~20年度)

    本田善文, 石田三佳, 清水眞也, 広田次郎, 青木康浩, 岡谷利幸, 北原慎一郎, 芳賀恒之, 瀬山倫子, 岩崎弦, 堀内勉, 高橋淳一, 三浦達, ツェンコバ ルミヤナ, 黒木信一郎, 関口建二, 堂腰顕, 南橋昭, 小山毅, 高橋圭二, 草刈直仁, 澤田和明, 二川雅登, 山崎茂雄, 鈴木伸之, 廣田眞一郎, 大岡偉人, 中嶋義和, 宍倉正泰, 中村雄有

    先進的家畜管理システム実用化事業報告書-酪農技術の未来を拓く 平成18-20年度 知能型自動搾乳システムと健康状態監視システム, 2009年, 日本語

  • 近赤外分光法による復活植物の乾燥・吸水モニタリング

    黒木信一郎, 山東良子, 森田博之, ツェンコバルミアナ, ジリアノブ ディミター

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2009年, 日本語

  • Kentarou Ikuta, Kazuhiko Tahara, Etsuji Hakogi, Shinihciro Kuroki, Roumiana Tsenkova, Takashi Wada. Criteria for mastitis diagnosis based on somatic cell count in quarter fore milk, that in composite milk, and bacterial infection rate in udder tissue.

    Annual Conference of Japan Veterinary Medical Association, 2009年

  • 分房乳体細胞数と乳房内細菌感染率および個体乳体細胞数に基づいた乳房炎診断基準

    生田健太郎, 田原和彦, 凾城悦司, 黒木信一郎, ツェンコバルミアナ, 和田貴志

    日本獣医師会三学会年次大会講演要旨集, 2008年12月25日, 日本語

  • 個体乳の近赤外スペクトルデータベースの構築とその利用

    黒木信一郎, 森田博之, ヘスティメイリナ, 山東良子, 生田健太郎, 藤井真由美, 和田貴志, ツェンコバァルミアナ

    農業施設学会大会講演要旨, 2008年08月18日, 日本語

  • Roumiana Tsenkova, Shinichiro Kuroki, Mari Miyazaki, Kentarou Ikuta. Abnormality diagnosis based on cow identification model by near infrared spectra in raw milk.

    Kansai-branch of JSAM, in press., 2008年

  • Roumiana Tsenkova, Shinichiro Kuroki, Yusuke Tsuda, Kentarou Ikuta, Takashi Wada. Evaluation of cow's milk and mastitis diagnosis by online near infrared spectroscopy

    Kansai-branch of JSAM, in press., 2008年

  • B. M. Jinendra, K. Tamaki, S. Yoshida, S. Kuroki, R. Tsenkova, Spectra averaging as a strategy to diminish individual variability of soybean leaves for sensitive monitoring of soybean mosaic virus

    The 1st Asian NIR symposium, O12, 180-181, Tsukuba, Japan, 2008年

  • Heilina Hesti, Shinichiro Kuroki, B.M Jinendra, Kentarou Ikuta, Roumiana Tsenkova. Introduction of double threshold method for mastitis diagnosis by near infrared spectroscopy and chemometrics

    The 1st Asian NIR Symposium, P03B, 182-183, Tsukuba, Japan, 2008年

    ポスター発表

  • Shinichiro Kuroki, Hiroyuki Morita, Meilina Hesti, Ryoko Santo, Kentarou Ikuta, Mayumi Fujii, Takashi Wada, Roumiana Tsenkova. Construction of NIR spectral database for cow's unhomogenized composite milk and its utilization

    Annual Conference of SASJ 2008, 33-34, Tsukuba, 2008年

  • Roumiana Tsenkova, Shinichiro Kuroki, Hiroyuki Morita, Hesti Meilina, Emiko Inokuma. Analsyis of mastitis causing bacteria by near infrared spectroscopy

    Kansai-branch of JSAM, 104, 52, 2008年

  • Shinichiro Kuroki, Ryoko Santo, Mayumi Fujii, Hiroyuki Morita, Meilina Hesti, Kentarou Ikuta, Roumiana Tsenkova. Construction of NIR spectra database for cow's unhomogenized composite milk and development of calibration model for somatic cell count

    The 1st Asian NIR Symposium, O25, 150-151,Tsukuba, Japan, 2008年

  • 摂動付与近赤外分光法による乳房炎診断

    黒木信一郎, 生田健太郎, 猪熊恵美子, 藤井真由美, 和田貴志, TSENKOVA Roumiana

    近赤外フォーラム講演要旨集, 2007年11月07日, 日本語

  • 食感測定装置を用いたネギの品種間の食感分類

    黒木 信一郎, 花田 貴紀, 櫻井 直樹, 若生 忠幸, 小島 昭夫

    園芸学研究. 別冊, 園芸学会大会研究発表要旨, 2007年03月24日, 日本語

  • ラ・フランス後熟過程の食感変化の定量化

    花田貴紀, 黒木信一郎, 村山秀樹, 桜井直樹

    園芸学研究 別冊, 2007年03月24日, 日本語

  • Shinichiro Kuroki, Kentarou Ikuta, Emiko Inokuma, Mayumi Fujii, Takashi Wada, Roumiana Tsenkova. Mastitis diagnosis with a perturbation near infrared spectroscopy.

    Proceedings of the 23rd NIR Forum, 143, Tshukuba., 2007年

    ポスター発表

  • Hesti Meilina, Hiroyuki Morita, Shinichiro Kuroki, Musleh Uddin, BM Jinendra, Kentarou Ikuta, Etsuji Hakogi, Roumiana Tsenkova. Comparative study of cow’s udder quarter milk in NIR spectra related to mastitis.

    Joint Conference on Environmental Engineering in Agriculture 2007, G43、Fuchu, 2007年

  • Takanori Hanada, Shinichiro Kuroki, Hideki Murayama, Naoki Sakurai. Quantification of texture change of ‘La France’ in ripening process.

    Journal of Japanese Society for Horticultural Science 76(Suppl. 1), 291, Kyoto., 2007年

  • Shinichiro Kuroki, Takanori Hanada, Naoki Sakurai. Classification of textural difference between cultivars of Welsh onion using the device for acoustic measurement of food texture.

    Journal of Japanese Society for Horticultural Science 76(Suppl. 1), 292, Kyoto., 2007年

  • 振動法を利用したメロンの軟化様式の非破壊測定

    藤路陽, 黒木信一郎, 櫻井直樹

    園芸学会雑誌 別冊, 2006年09月23日, 日本語

  • 振動法による農産物・食品の力学物性計測

    秋元 秀美, 黒木 信一郎, 藤路 陽, 櫻井 直樹

    園芸学会雑誌. 別冊, 園芸学会大会研究発表, 2006年09月23日, 日本語

  • 簡易型非破壊食べ頃予測装置の開発

    黒木信一郎, 藤路陽, 櫻井直樹

    園芸学会雑誌 別冊, 2006年09月23日, 日本語

  • 音響振動を用いた農産物の新しい非破壊粘弾性評価法

    黒木信一郎, 藤路陽, 櫻井直樹

    日本食品科学工学会大会講演集, 2006年08月28日, 日本語

  • 「平核無」,「太秋」,「富有」カキの硬度と食感値の収穫後の変化

    花田貴之, 藤路陽, 桜井直樹, 黒木信一郎, 谷脇満, 薬師寺博

    園芸学会雑誌 別冊, 2006年03月29日, 日本語

  • メロン果実内部の粘弾性評価法

    黒木信一郎, 秋元秀美, 藤路陽, 櫻井直樹

    園芸学会雑誌 別冊, 2006年03月29日, 日本語

  • 音響振動を用いた農産物の力学物性の新計測法

    黒木信一郎, 秋元秀美, 藤路陽, 櫻井直樹

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2006年, 日本語

  • メロン収穫後の弾性指標変化に伴う食べ頃の予測

    藤路陽, 黒木信一郎, 櫻井直樹

    農業環境工学関連学会合同大会講演要旨集(CD-ROM), 2006年, 日本語

  • ナマコは音を聞くか?

    一橋和義, 尼川大作, 本川達雄, 佐名川洋之, 黒木信一郎, 藤路陽, 坂東肇, 櫻井直樹

    日本比較生理生化学会大会予稿集, 2006年, 英語

  • Kazuyoshi Ichihashi, Taisaku Amakawa, Tatsuo Motokawa, Hiroyuki Sanagawa, Shinichiro Kuroki, Minami Tohro, Hajime Bando, Naoki Sakurai. Can sea cucumber hear sound?

    Comparative Biochemistry and Physiology Part B 145(3-4), 408, Hamamatsu., 2006年

  • Takanori Hanada, Minami Tohro, Naoki Sakurai, Shinichiro Kuroki, Mitsuru Taniwaki, Hiroshi Yakushiji. Change in the hardness and the texture values of persimmons 'Hiratanenasi', 'Taishu', and 'Fuyu' after harvest.

    Journal of Japanese Society for Horticultural Science 75(Suppl. 1), 237, Chiba., 2006年

  • Minami Tohro, Shinichiro Kuroki, Naoki Sakurai. Prediction of the optimum date for eating of melon fruit based on the change in elasticity index after harvest.

    Joint Conference on Environmental Engineering in Agriculture 2006, O141214, Sapporo., 2006年

  • Minami Tohro, Shinichiro Kuroki, Naoki Sakurai. Nondestructive measurement of changes in elasticity of melon by a vibration technique.

    Journal of Japanese Society for Horticultural Science 75(Suppl. 2), 419, Nagasaki., 2006年

  • Hidemi Akimoto, Shinichiro Kuroki, Minami Tohro, Naoki Sakurai. Dynamical parameter measurements of agricultural products and foods by vibration method.

    Journal of Japanese Society for Horticultural Science 75(Suppl. 2), 418, Nagasaki., 2006年

  • Shinichiro Kuroki, Hidemi Akimoto, Minami Tohro, Naoki Sakurai. Evaluation of internal visco-elastic property of melon fruit.

    Journal of Japanese Society for Horticultural Science 75(Suppl. 1), 234, Chiba., 2006年

  • Shinichiro Kuroki, Minami Tohro, Naoki Sakurai. Nondestructive evaluation method for viscoelastic properties in fruits and vegetables.

    The 53rd Annual Meeting of JSFST, 97, Fujisawa., 2006年

  • Shinichiro Kuroki, Hidemi Akimoto, Minami Tohro, Naoki Sakurai. Novel method for the measurements of mechanical properties in agricultural products using sound and vibration technique.

    Joint Conference on Environmental Engineering in Agriculture 2006, O141212, Sapporo., 2006年

  • Shinichiro Kuroki, Minami Tohro, Naoki Sakurai. Device development to predict the optimum date for eating of fruit.

    Journal of Japanese Society for Horticultural Science 75(Suppl. 2), 420, Nagasaki., 2006年

  • 弾性指標を利用したメロンの熟度評価に関する研究

    藤路陽, 黒木信一郎, 桜井直樹

    園芸学会雑誌 別冊, 2005年10月01日, 日本語

  • 葉菜類の葉組織における水の動的状態と細胞膜水透過性に関する基礎研究

    福元隆夫, 中井優, 五月女格, 土谷英範, 黒木信一郎, 大下誠一, 川越義則, 牧野義雄

    農業環境工学関連7学会合同大会講演要旨集, 2005年09月12日, 日本語

  • 低酸素環境下におけるホウレンソウの呼吸特性

    宮井浩大, 川越義則, 黒木信一郎, 牧野義雄, 大下誠一

    農業環境工学関連7学会合同大会講演要旨集, 2005年09月12日, 日本語

  • 大気圧下でのキセノンのカットキャベツに対する代謝抑制効果

    牧野義雄, 川橋誠之, 黒木信一郎, 新村知大, 柴田真理朗, 川越義則, 大下誠一

    農業環境工学関連7学会合同大会講演要旨集, 2005年09月12日, 日本語

  • キュウリ果実内部の呼吸代謝とNMRパラメタとの関係

    黒木信一郎, WALTON Jeffrey H, 川越義則, 牧野義雄, 大下誠一

    農業環境工学関連7学会合同大会講演要旨集, 2005年09月12日, 日本語

  • 葉菜類の葉組織における水の動的状態と細胞膜水透過性に関する基礎研究

    福元隆夫, 中井優, 五月女格, 土谷英範, 黒木信一郎, 大下誠一, 川越義則, 牧野義雄

    低温生物工学会セミナー及び年会講演要旨集, 2005年, 日本語

  • Takao Fukumoto, Yu Nakai, Itaru Sotome, Hidenori Tsuchiya, Shinichiro Kuroki, Seiichi Oshita, Yoshinori Kawagoe, Yoshio Makino. Study on dynamic states of water and cell membrane permeability of mesophyll tissue in leafy vegetables.

    Joint Meeting on Environmental Engineering in Agriculture 2005 84, Kanazawa., 2005年

  • Yoshio Makino, Masayuki Kawahashi, Shinichiro Kuroki, Tomohiro Shinmura, Mario Shibata, Yoshinori Kawagoe, Seiichi Oshita. Effect of xenon under atmospheric pressure on metabolism of cut cabbage.

    Joint Meeting on Environmental Engineering in Agriculture 2005, 82, Kanazawa., 2005年

  • Hiromoto Miyai, Yoshinori Kawagoe, Shinichiro Kuroki, Yoshio Makino, Seiichi Oshita. Respiratory characteristics of spinach under low oxygen condition.

    Joint Meeting on Environmental Engineering in Agriculture 2005, 81, Kanazawa., 2005年

  • Minami Tohro, Shinichiro Kuroki, Naoki Sakurai. Evaluation of maturity of melon using elasticity index.

    Journal of Japanese Society for Horticultural Science 74(Suppl. 2), 570, Sendai., 2005年

  • Shinichiro Kuroki, Jeffrey H. Walton, Yoshinori Kawagoe, Yoshio Makino, Seiichi Oshita. Relationship between respiratory metabolism and NMR parameters in postharvest cucumber fruit.

    Joint Meeting on Environmental Engineering in Agriculture 2005, 80, Kanazawa., 2005年

  • Seiichi Oshita, Takao Fukumoto, Itaru Sotome, Daisuke Ajiro, Yoshinori Kawagoe, Shinichiro Kuroki, Yoshio Makino. Change in dynamic state of water and cell membrane permeability of spinach leaf during storage.

    The SICE Annual Conference, TP1-2-3, Okayama, Japan., 2005年

  • Shinichiro Kuroki, Jeffrey H. Walton, Yoshinori Kawagoe, Yoshio Makino, Seiichi Oshita. The relationship between NMR parameters and respiratory metabolism inside cucumber fruit after harvest.

    The 8th International Conference on Magnetic Resonance Microscopy, P-52, Utsunomiya, Japan., 2005年

    ポスター発表

  • 農産物内組織構造とガス輸送特性との関係

    黒木信一郎, 川越義則, 大下誠一, 五月女格

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2004年09月10日, 日本語

  • 農産物の鮮度保持に関する基礎研究

    大下誠一, 川越義則, 黒木信一郎

    2004年国際食品工業展(FOOMA JAPAN)アカデミックプラザ研究発表要旨集, 2004年, 日本語

  • X線CTによるキュウリ果肉組織内空気間隙のマイクロイメージング

    黒木信一郎, 大下誠一, 五月女格, 川越義則

    日本農業気象学会全国大会日本生物環境調節学会大会合同大会講演要旨, 2004年, 日本語

  • Shinichiro Kuroki, Yoshinori Kawagoe, Seiichi Oshita, Itaru Sotome. Relationship between property of gas transport and structure of intercellular spaces in agricultural products.

    The 63rd Annual Conference of JSAM, 215-216, Kobe., 2004年

  • Shinichiro Kuroki, Seiichi Oshita, Itaru Sotome, Yoshinori Kawagoe. Micro imaging of intercellular spaces in cucumber fruit by X-ray uCT.

    Joint Meeting on Environmental Engineering in Agriculture 2004, 113, Fukuoka., 2004年

  • Seiichi Oshita, Asuka Maeda, Yoshinori Kawagoe, Hidenori Tsuchiya, Shinichiro Kuroki, Yasuhisa Seo. Change in diffusional water permeability of spinach leaf cell membrane determined by NMR relaxation time.

    AgEng 2004 Conference -Engineering the Future-, 942-943, Leuven, Belgium., 2004年

  • 青果物の呼吸に及ぼす嫌気呼吸履歴の影響

    宮井浩大, 川越義則, 大下誠一, 黒木信一郎

    農業機械学会関東支部年次報告, 2003年08月25日, 日本語

  • 通気式呼吸速度計測法の適用範囲と修正式 シミュレーションによる検討

    川越義則, 大下誠一, 黒木信一郎, 五月女格, 瀬尾康久

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2003年04月, 日本語

  • キュウリ果実内水の動的状態の経時変化

    大下誠一, 川越義則, 五月女格, 黒木信一郎, 瀬尾康久, WALTON J H

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2003年04月, 日本語

  • キュウリ果実内細胞間隙体積の定量化及び可視化

    黒木信一郎, 大下誠一, 五月女格, 川越義則, 瀬尾康久

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2003年04月, 日本語

  • キュウリ果実の有効ガス拡散係数測定

    黒木信一郎, 五月女格, 大下誠一, 川越義則, 瀬尾康久

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2003年04月, 日本語

  • Hiromoto Miyai, Yoshinori Kawagoe, Shinichiro Kuroki, Seiichi Oshita. Effect of history of anaerobic respiration on the subsequent aerobic respiration in fruits and vegetables.

    The 39th Annual Conference of JSAM Kanto Regional Unit, 48-49, Tokyo., 2003年

  • Seiichi Oshita, Yoshinori Kawagoe, Itaru Sotome, Shinichiro Kuroki, Yasuhisa Seo, Jeffrey H. Walton. Change in dynamic state of water in cucumber fruit.

    The 62nd Annual Conference of JSAM, 191-192, Saitama., 2003年

  • Yoshinori Kawagoe, Seiichi Oshita, Shinichiro Kuroki, Itaru Sotome, Yasuhisa Seo. Simulated investigation on applicable range of vented measurements of respiration rate and proposal of the modified equation.

    The 62nd Annual Conference of JSAM, 179-180, Saitama., 2003年

  • Shinichiro Kuroki, Seiichi Oshita, Itaru Sotome, Yoshinori Kawagoe, Yasuhisa Seo. Measurement of effective gas diffusion coefficient of cucumber fruit.

    The 62nd Annual Conference of JSAM, 189-190, Saitama., 2003年

  • Shinichiro Kuroki, Seiichi Oshita, Itaru Sotome, Yoshinori Kawagoe, Yasuhisa Seo. Quantification and visualization of intercellular spaces in cucumber fruit.

    The 62nd Annual Conference of JSAM, 187-188, Saitama., 2003年

  • NMRによるキュウリ果実内水の動的状態評価

    成毛敏明, 大下誠一, 川越義則, 黒木信一郎, 瀬尾康久, WALTON J H

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2002年09月, 日本語

  • Toshiaki Naruke, Seiichi Oshita, Yoshinori Kawagoe, Shinichiro Kuroki, Yasuhisa Seo, Jeffrey H. Walton. Evaluation of the dynamic state of water in cucumber fruit by NMR.

    The 61st Annual Conference of JSAM, 101-102, Morioka., 2002年

  • 農産物腐敗性微生物に対する赤外線の殺菌効果

    濱中 大介, 安永 円理子, 黒木 信一郎, 胡 文忠, 内野 敏剛, 秋元 浩一

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2001年04月01日, 日本語

  • 青果物呼吸速度の温度依存性に関する再検討

    富田景子, 安永円理子, 馬場明子, 黒木信一郎, 浜中大介, 胡文忠, 内野敏剛, 秋元浩一

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2001年04月01日, 日本語

  • 時間経過を考慮したサラダナの呼吸速度の温度依存性

    黒木信一郎, 安永円理子, 胡文忠, 内野敏剛, 秋元浩一

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2001年04月01日, 日本語

  • キュウリ果実の呼吸の酸素濃度依存性

    安永円理子, 黒木信一郎, 浜中大介, 富田景子, 胡文忠, 内野敏剛, 秋元浩一

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2001年04月01日, 日本語

  • Keiko Tomita, Eriko Yasunaga, Akiko Baba, Shinichiro Kuroki, Daisuke Hamanaka, Wenzhong Hu, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Reexamination about the temperature dependence of respiration rate of some vegetables.

    The 60th Annual Conference of JSAM, 147-148, Tottori., 2001年

  • Eriko Yasunaga, Shinichiro Kuroki, Daisuke Hamanaka, Keiko Tomita, Wenzhong Hu, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Oxygen concentration dependence of respiration rate in cucumber fruit.

    The 60th Annual Conference of JSAM, 111-112, Tottori., 2001年

  • Daisuke Hamanaka, Eriko Yasunaga, Shinichiro Kuroki, Wenzhong Hu, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Sterilizing effect of infrared ray on putrefactive bacteria on agricultural commodities.

    The 60th Annual Conference of JSAM, 105-106, Tottori., 2001年

  • Shinichiro Kuroki, Eriko Yasunaga, Wenzhong Hu, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Temperature dependency on respiration rate of leaf lettuce considering elapsed time.

    The 60th Annual Conference of JSAM, 109-110, Tottori., 2001年

  • Eriko Yasunaga, Shinichiro Kuroki, Daisuke Hamanaka, Wenzhong Hu, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Factor analysis on respiration of cucumber fruits under unsteady gas condition.

    HortScience 36, 470, Sacramento, USA., 2001年

    ポスター発表

  • Shinichiro Kuroki, Eriko Yasunaga, Wenzhong Hu, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Simulation model of respiration rate of leaf lettuce considering elapsed time.

    HortScience 36, 469-470, Sacramento, USA., 2001年

    ポスター発表

  • 農産物腐敗性微生物に対する赤外線の殺菌効果

    濱中 大介, 安永 円理子, 黒木 信一郎, 胡 文忠, 内野 敏剛, 秋元 浩一

    農業機械学会誌, 2001年, 日本語

  • 青果物呼吸速度の温度依存性に関する再検討

    富田 景子, 安永 円理子, 馬場 明子, 黒木 信一郎, 濱中 大介, 胡 文忠, 内野 敏剛, 秋元 浩一

    農業機械学会誌, 2001年, 日本語

  • キュウリ果実の呼吸の酸素濃度依存性

    安永 円理子, 黒木 信一郎, 濱中 大介, 富田 景子, 胡 文忠, 内野 敏剛, 秋元 浩一

    農業機械学会誌, 2001年, 日本語

  • 時間経過を考慮したサラダナの呼吸速度の温度依存性

    黒木 信一郎, 安永 円理子, 胡 文忠, 内野 敏剛, 秋元 浩一

    農業機械学会誌, 2001年, 日本語

  • 千年の歴史の味, 堂上蜂屋柿に関する調査研究

    秋元 浩一, 内野 敏剛, 胡 文忠, 安永 円理子, 黒木 信一郎, 濱中 大介

    園芸学会雑誌. 別冊, 園芸学会大会研究発表, 2000年09月26日, 日本語

  • 農産物の非アレニウス型呼吸特性について

    大西美咲, 黒木信一郎, 浜中大介, 安永円理子, 胡文忠, 内野敏剛, 秋元浩一

    農業施設学会大会講演要旨, 2000年06月22日, 日本語

  • 低濃度酸素がキュウリ果実の呼吸におよぼす影響

    安永円理子, 富田景子, 安武隼人, 黒木信一郎, 浜中大介, 胡文忠, 内野敏剛, 秋元浩一

    農業施設学会大会講演要旨, 2000年06月22日, 日本語

  • 小麦表面の微生物殺菌に関する赤外線の効果

    浜中大介, 道菅紳介, 安永円理子, 黒木信一郎, 内野敏剛, 秋元浩一

    農業施設学会大会講演要旨, 2000年06月22日, 日本語

  • 千年の歴史,堂上蜂屋柿の伝統と製法

    秋元浩一, 内野敏剛, 胡文忠, 安永円理子, 黒木信一郎, 浜中大介

    農業施設学会大会講演要旨, 2000年06月, 日本語

  • キュウリ果実の呼吸に及ぼす酸素濃度変化の影響

    安永円理子, 安武隼人, 富田景子, 黒木信一郎, 浜中大介, 内野敏剛, 秋元浩一

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2000年04月, 日本語

  • 赤外線による農産物腐敗性微生物に対する殺菌効果

    浜中大介, 道菅紳介, 安永円理子, 黒木信一郎, 内野敏剛, 秋元浩一

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2000年04月01日, 日本語

  • 生籾の呼吸特性と乾燥前処理法

    安永円理子, 黒木信一郎, 浜中大介, 内野敏剛, 秋元浩一

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2000年04月01日, 日本語

  • MA環境におけるサラダナの呼吸抑制に関する要因分析

    黒木信一郎, 庄司雅也, 安永円理子, 浜中大介, 内野敏剛, 秋元浩一

    農業機械学会年次大会講演要旨, 2000年04月01日, 日本語

  • 農産物流通におけるコストパフォーマンス制御に関する研究 第1報 温度とガス環境の影響力比較

    黒木信一郎, 安永円理子, 浜中大介, 内野敏剛, 秋元浩一

    園芸学会雑誌 別冊, 2000年03月26日, 日本語

  • 生シイタケの呼吸速度に及ぼす酸素濃度, 二酸化炭素濃度及び経過時間の影響

    濱中 大介, 胡 文忠, 安永 円理子, 黒木 信一郎, 内野 敏剛, 秋元 浩一

    園芸学会雑誌. 別冊, 園芸学会大会研究発表, 2000年03月26日, 日本語

  • キュウリ果実,生シイタケおよび生籾の呼吸比較

    安永円理子, 浜中大介, 黒木信一郎, 内野敏剛, 秋元浩一

    園芸学会雑誌 別冊, 2000年03月26日, 日本語

  • Koichi Akimoto, Toshitaka Uchino, Wenzhong Hu, Eriko Yasunaga, Shinichiro Kuroki, Daisuke Hamanaka. A thousand year of history, tradition and processing technology of Dojohachiya persimmon.

    Annual Conference of SASJ 2000, 98-99, Kirishima., 2000年

  • Misaki Ohnishi, Shinichiro Kuroki, Daisuke Hamanaka, Eriko Yasunaga, Wenzhong Hu, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Respiratory characteristics of non Arrhenius type in fruits and vegetables.

    Annual Conference of SASJ 2000, 82-83, Kirishima., 2000年

  • Eriko Yasunaga, Keiko Tomita, Hayato Yasutake, Shinichiro Kuroki, Daisuke Hamanaka, Wenzhong Hu, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Influence of low oxygen concentration on respiration rate of cucumber fruit.

    Annual Conference of SASJ 2000, 80-80, Kirishima., 2000年

  • Daisuke Hamanaka, Shinsuke Dohkan, Eriko Yasunaga, Shinichiro Kuroki, Wenzhong Hu, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Sterilizing effect of infrared ray on microorganism on wheat grain.

    Annual Conference of SASJ 2000, 60-61, Kirishima., 2000年

  • Eriko Yasunaga, Hayato Yasutake, Keiko Tomita, Shinichiro Kuroki, Daisuke Hamanaka, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Influence of change in oxygen concentration on respiration rate of cucumber fruit.

    The 59th Annual Conference of JSAM. 217-218, Niigata., 2000年

  • Daisuke Hamanaka, Shinsuke Dohkan, Eriko Yasunaga, Shinichiro Kuroki, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Sterilization of putrefactive microorganism with infrared ray.

    The 59th Annual Conference of JSAM. 201-202, Niigata., 2000年

  • Eriko Yasunaga, Shinichiro Kuroki, Daisuke Hamanaka, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Respiratory characteristics of raw rice and treatment method before drying.

    The 59th Annual Conference of JSAM. 189-190, Niigata., 2000年

  • Shinichiro Kuroki, Masaya Shoji, Eriko Yasunaga, Daisuke Hamanaka, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Analysis of respiratory repression factors of leaf lettuce under MA condition.

    The 59th Annual Conference of JSAM. 207-208, Niigata., 2000年

  • Shinichiro Kuroki, Eriko Yasunaga, Daisuke Hamanaka, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. The research on cost-performance control during the distribution of agricultural products.

    Journal of Japanese Society for Horticultural Science 69(Suppl. 1), 416, Kobe., 2000年

  • 高冷地野菜産地における畜産と園芸の地域連携

    黒木信一郎, 安永円理子, 浜中大介, 河野俊夫, 内野敏剛, 秋元浩一

    園芸学会雑誌 別冊, 1999年10月10日, 日本語

  • ガス濃度の変化速度がキュウリ果実の呼吸に及ぼす影響

    安永円理子, 浜中大介, 黒木信一郎, 河野俊夫, 内野敏剛, 秋元浩一

    園芸学会雑誌 別冊, 1999年10月10日, 日本語

  • 生物資源のリサイクル化に関する研究 (第1報) コンポスト化の優良事例

    秋元浩一, 黒木信一郎, 河野俊夫, 内野敏剛

    農業施設学会大会講演要旨, 1999年08月05日, 日本語

  • 生シイタケの呼吸に及ぼす酸素の影響と限界酸素濃度および呼吸速度の温度依存性

    秋元浩一, 内野敏剛, 胡文忠, 安永円理子, 黒木信一郎, 浜中大介

    園芸学会雑誌 別冊, 1999年04月03日, 日本語

  • キュウリ果実と生シイタケにおいて無気呼吸を誘発する限界酸素濃度の温度依存性

    黒木信一郎, 安永円理子, 浜中大介, 胡文忠, 内野敏剛, 秋元浩一

    農業機械学会年次大会講演要旨, 1999年04月, 日本語

  • 動的ガス環境下におけるキュウリ果実の呼吸特性 (第2報) 影響要因の分析

    安永円理子, 黒木信一郎, 浜中大介, 胡文忠, 内野敏剛, 秋元浩一

    農業機械学会年次大会講演要旨, 1999年04月01日, 日本語

  • 収穫後姿勢が青果物の呼吸に与える影響

    浜中大介, 安永円理子, 黒木信一郎, 胡文忠, 内野敏剛, 秋元浩一

    農業機械学会年次大会講演要旨, 1999年04月01日, 日本語

  • Daisuke Hamanaka, Eriko Yasunaga, Shinichiro Kuroki, Wenzhong Hu, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Effects of postharvest postures of fruits and vegetables on the respiration rate.

    The 58th Annual Conference of JSAM, 213-214, Saga., 1999年

  • Eriko Yasunaga, Shinichiro Kuroki, Daisuke Hamanaka, Wenzhong Hu, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Respiratory characteristics of cucumber fruit under unsteady gas condition (part 2).

    The 58th Annual Conference of JSAM, 207-208, Saga., 1999年

  • Koichi Akimoto, Shinichiro Kuroki, Toshio Kawano, Toshitaka Uchino. Recycling of bioresources -fine case of composting-.

    Annual Conference of SASJ 1999, 36-37, Utsunomiya., 1999年

  • Shinichiro Kuroki, Eriko Yasunaga, Daisuke Hamanaka, Wenzhong Hu, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. Temperature dependence of critical oxygen concentration induce anaerobic respiration of cucumber fruits and fresh shiitake mushroom.

    The 58th Annual Conference of JSAM, 209-210, Saga., 1999年

  • Shinichiro Kuroki, Eriko Yasunaga, Daisuke Hamanaka, Toshio Kawano, Toshitaka Uchino, Koichi Akimoto. The region cooperation of livestock and horticulture in vegetables-producing highland.

    Journal of Japanese Society for Horticultural Science 68(Suppl. 2), 462, Nara., 1999年

所属学協会

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 青果物流通の負荷・品質マルチトラッキングによる流通環境の最適化

    福島 崇志, 中野 浩平, 黒木 信一郎

    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(B), 基盤研究(B), 三重大学, 2020年04月01日 - 2023年03月31日

  • 植物揮発性化合物による植物-ヒト間コミュニケーションと新規品質保持技術への展開

    黒木 信一郎, 吉田 誠, 山内 靖雄

    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 挑戦的研究(萌芽), 挑戦的研究(萌芽), 神戸大学, 2019年06月 - 2021年03月, 研究代表者

  • 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎

    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(B), 基盤研究(B), 神戸大学, 2018年04月 - 2021年03月, 研究分担者

    競争的資金

  • 黒木 信一郎, 伊藤 博通, 福島 崇志, 中野 浩平

    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(B), 基盤研究(B), 神戸大学, 2018年04月 - 2021年03月, 研究代表者

    本年度はホウレンソウ葉を対象に、低浸透圧耐性の評価、および酸化ストレスマーカーの測定を行った。0.5 Mマンニトール水溶液中での生存率を100 %として正規化した低浸透圧環境下における相対生存率を正規累積分布関数で回帰することで、プロトプラスト直径10µmごとの平均破壊浸透圧を算出した。Young-Laplaceの式を用いた解析の結果、膨張破裂時の膜張力はプロトプラストのサイズによらず一定であることが明らかとなった。またこれを受けて、プロトプラスト単離時における工程の影響を評価した結果、酵素処理時間と脱気による酵素溶液の浸潤処理の有無では膨張破裂時の膜張力に有意差が生じないのに対して、遠心分離処理は遠心強度によっては膨張破裂時の膜張力を下げ得る可能性が示唆された。他方、ジアミノベンジジン(DAB)およびニトロブルーテトラゾリウム(NBT)を用いた過酸化水素(H2O2)およびスーパーオキシドアニオン(O2・-)の組織学的染色を行った結果、過酸化水素濃度が葉の位置によらず貯蔵後期に急増する一方、スーパーオキシドアニオン濃度は収穫直後に高く時間経過と共に減少することが示された.これらの観察事実は、SOD様活性は収穫後も十分に高く維持される一方で、カタラーゼ(CAT)活性やアスコルビン酸ベルオキシダーゼ(APX)活性などの過酸化水素消去に関連する酵素の機能は収穫後に不十分になることを示唆した。

    競争的資金

  • 椎名 武夫, 黒木 信一郎, 椎名 隆, 中村 宣貴, 永田 雅靖, タンマウォン マナスィカン

    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(A), 基盤研究(A), 千葉大学, 2017年04月 - 2020年03月, 研究分担者

    4分割し異なる条件で光照射処理されたキャベツの中心部分の試料について、次世代シーケンサーを用いた網羅的遺伝子発現解析(RNA-Seq)を実施した。このデータをマイクロアレイデータ解析ソフトウエア(GeneSpring、アジレント)に取り込み、遺伝子発現プロファイリングを実施した。また、同一部位から採取した試料について、クロロフィル含有量を調査し、クロロフィル含有量を高める光照射条件を明らかにした。さらに定量的リアルタイムPCR(qRT-PCR)を実施し、関与遺伝子を特定するとともに、クロロフィル蓄積のモデルを構築した。 エダマメについて、網羅的遺伝子発現解析結果に基づき、品質調査結果と関連する遺伝子の探索・抽出を行った。抽出された遺伝子を含む複数遺伝子についてqRT-PCRを実施し、鮮度定価指標となることが報告されているラフィノース系オリゴ糖であるスタキオースの蓄積に直接的に影響を及ぼすと考えられる遺伝子を特定した。 異なる包装条件で振動処理したブロッコリー試料について、マイクロアレイを用いて網羅的遺伝子発現解析を実施し、GeneSpringによるプロファイル解析を行った。また、レタスを対象に、接触刺激応答遺伝子の発現解析を行い、モデル植物シロイヌナズナの接触刺激応答との比較を行なった。 異なるガス条件で貯蔵したブロッコリー花蕾のRNA-Seqを行った。Gene ontology解析、代謝経路解析を行なった。 さらに、メタボロミクスソフトウェア(MS-DIAL)、MATLABのStatistics and Machine Learning ToolboxやBioInfomatics Toolboxを導入して、遺伝子発現プロファイルと網羅的代謝産物解析で得られたデータを用いて相互関係を解析するためのデータクレンジング法の検討を行い、数理モデル開発における基礎的知見を収集した。

    競争的資金

  • 伊藤博通, 黒木 信一郎, 庄司浩一, 井原一高

    科学技術振興機構, 日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン), 神戸大学, 2019年11月 - 2019年11月, 研究分担者, 国際共著している

    その他

  • 石川 亮, 林 敬子, 黒木 信一郎

    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(B), 基盤研究(B), 神戸大学, 2018年07月 - 2019年03月, 研究分担者

    競争的資金

  • 伊藤博通, 黒木信一郎, 庄司浩一, 井原一高

    科学技術振興機構, 日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン), 神戸大学, 2016年04月 - 2019年03月, 研究分担者

    https://ssp.jst.go.jp/report2016/k_vol168.html https://ssp.jst.go.jp/report2017/k_vol020.html https://ssp.jst.go.jp/report2018/k_vol188.html

    その他

  • 中野 浩平, 黒木 信一郎, 吉田 誠, 椎名 武夫, 中村 宣貴, 蔦 瑞樹

    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(A), 基盤研究(A), 岐阜大学, 2016年04月 - 2019年03月, 研究分担者

    青果物の定量的な鮮度評価技術を開発するために、老化に伴う生体膜脂質やカルボニル化合物、揮発生化合物の動態変化を質量分析技術ベースとしたメタボロミクスによって明らかにした。特に、大豆モヤシにおいては、アブシジン酸が積算呼吸量の増加と共に増加し、鮮度マーカー代謝物となることを提案した。また、近赤外分光法や蛍光指紋法といった分光技術による青果物の非破壊鮮度検査技術の基盤理論を明らかにした。

    競争的資金

  • 分光画像計測による葉菜類の鮮度劣化の可視化

    黒木 信一郎

    (一財)東和食品研究振興会, 学術奨励金, 神戸大学, 2017年05月 - 2018年03月, 研究代表者

    競争的資金

  • 黒木 信一郎, 伊藤 博通, 中野 浩平

    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(C), 基盤研究(C), 神戸大学, 2015年04月 - 2018年03月, 研究代表者

    収穫後のホウレンソウ葉を対象として、特に外観的症状等が生じる以前の潜在的な青果物の鮮度低下過程における細胞膜の透過性、アクアポリン発現量、および膜脂質過酸化物の変化について定量的な検討を行った。細胞膜水伝導係数の高精度算出法を新規に提案して、その有効性を実験的に証明すると共に、収穫後における流出入方向の水透過性に差が生じること、およびアクアポリン経由、およびリン脂質二重層経由の水移動の変化を明らかにした。これにより、収穫後のホウレンソウ葉における水分保持機構の解明や鮮度保持・評価技術の発展にも寄与する成果を得た。

    競争的資金

  • 源川 拓磨

    (一財)旗影会, 2016年度研究助成, 2016年04月 - 2017年03月, 研究分担者

    競争的資金

  • 黒木 信一郎, 山内靖雄, 前田浩三

    (公財)園芸振興松島財団, 平成27年度第42回研究助成, 神戸大学, 2016年03月 - 2016年09月, 研究代表者

    競争的資金

  • 伊藤 博通, 宇野 雄一, 黒木 信一郎

    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(B), 基盤研究(B), 神戸大学, 2013年04月 - 2016年03月, 研究分担者

    植物工場においてクロシンを多量に含む高品質サフランを生産するための生育制御法の確立が最終目標である。サフランは外気温により生育相を遷移させる。また、遠赤外光は炭素同化物の転流を促進させ、子球肥大を促進させる可能性がある。そこで気温と遠赤外光が子球肥大と柱頭のクロシン含量に及ぼす影響を明らかにした。 高濃度クロシンを含む柱頭を収穫するためには定植前にデンプンを多量に含む母球を選抜する必要がある。光拡散画像計測による球茎内デンプン含量の非破壊計測法を開発した。本研究で得られた検量モデルの推定精度は実用には不十分であったが、改良点が明確になり将来的に実用に供することができる見込みである。

  • 中野 浩平, 黒木 信一郎, 吉田 誠, 椎名 武夫, 中村 宣貴, 曽我 綾香

    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(B), 基盤研究(B), 岐阜大学, 2013年04月 - 2016年03月, 研究分担者

    本研究では、膜脂質の過酸化・分解に着目した新たな青果物の鮮度評価理論の構築を目的とし、老化関連遺伝子の発現、脂質成分の質的・量的変化、揮発性成分の消長および細胞膜の物理化学的性質の変化について検討した。 その結果、鮮度状態を反映する遺伝子群や揮発性物質を絞り込むことができた。また、飽和脂肪酸も不飽和脂肪酸と同程度に分解されることや、脂質過酸化速度は部位によって異なることを明らかにした。さらに、細胞膜機能劣化の進行は、脂質過酸化物が先行して蓄積した後に細胞膜の相転換が起こり、水透過性が増大する過程を経ることを示唆した。これらの成果は、今後の鮮度研究に関わる重要な知見を与えるものと考えられる。

    競争的資金

  • 上曽山 博

    兵庫県, 「農」イノベーションひょうご研究開発プロジェクト支援事業, 2014年07月 - 2015年03月, 研究分担者, 国際共著していない

    競争的資金

  • 黒木 信一郎

    日本学術振興会, 科学研究費助成事業 若手研究(B), 若手研究(B), 神戸大学, 2013年04月 - 2015年03月

    収穫後のホウレンソウ葉を対象として、特に外観的症状等が生じる以前の潜在的な青果物の鮮度低下過程における生体膜の透過性と膜脂質過酸化物の変化について定量的な検討を行うと共に、それらの非破壊計測技術を開発することを目的とした。その結果、膜脂質過酸化物が膜透過性の増大に先行して増加することを明らかとすると共に、膜透過性増大をもたらす脂質過酸化物の蓄積量に閾値が存在することを示した。また、イオン漏出速度定数とマロンジアルデヒド当量について、決定係数0.5以上の予測モデルの構築が可能であることを示し、可視近赤外スペクトルを用いた生体膜の健全性評価とそれに基づく青果物の鮮度評価の可能性を示した。

    競争的資金

  • 黒木 信一郎, 西野勝, 中野伸一, 出口陽平

    農林水産省, 農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業, 2012年06月 - 2015年03月, 研究代表者

    競争的資金

  • 豊田 淨彦

    公益財団法人エリザベス・アーノルド富士財団, 平成25年度学術研究助成, 2013年07月 - 2014年03月, 研究分担者

    競争的資金

  • 黒木 信一郎

    神戸大学, イノベーション推進事業, 2012年08月01日 - 2013年03月31日, 研究代表者

    競争的資金

  • 豊田 淨彦

    財団法人飯島記念食品科学振興財団, 平成23年度学術研究助成, 2012年04月01日 - 2013年03月31日

    競争的資金

  • 中野 浩平

    日本学術振興会, 科学研究費 基盤研究(C), 2010年04月 - 2013年03月, 研究分担者

    ホウレンソウ葉において、低酸素貯蔵が鮮度低下の指標であるマロンジアルデヒド(MDA)当量の増加抑制に効果的であることを示した。また、可視近赤外分光法による MDA 当量の非破壊計測を通して、青果物の鮮度を評価する非破壊計測技術を開発した。 開発したモデル式の精度は、相関係数 0.75 以上、二乗平均平方根誤差 29 nmol gDW^<-1>以下であり、鮮度をレベル別に評価するためのラフスクリーニング技術として十分な精度であった。

    競争的資金

  • 牧野 義雄, プルワント Y.A

    日本学術振興会, 二国間交流事業共同研究(インドネシア), 2010年04月 - 2013年03月, 研究分担者

    競争的資金

  • 黒木 信一郎

    科学技術振興機構, A-STEP FSステージ 探索タイプ, 2011年12月01日 - 2012年07月31日, 研究代表者

    競争的資金

  • タマネギ腐敗球非破壊判別技術の開発

    黒木 信一郎

    JA全農兵庫, 共同型協力研究, 2011年06月01日 - 2012年03月31日, 研究代表者

    競争的資金

  • 農作業の省力化に関する研究

    黒木 信一郎

    神奈川県農業技術センター, 共同型協力研究, 2011年01月01日 - 2012年03月31日, 研究代表者

    競争的資金

  • 黒木 信一郎

    神戸大学, イノベーション推進事業, 2011年11月 - 2012年03月, 研究代表者

    その他

  • タマネギ内部腐敗球の近赤外分光法による非破壊判別技術の開発

    黒木 信一郎

    兵庫県立農林水産技術センター, 共同型協力研究, 2010年10月01日 - 2011年09月30日, 研究代表者

    競争的資金

  • 黒木 信一郎

    日本学術振興会, 科学研究費 若手研究(B), 2009年04月01日 - 2011年03月31日, 研究代表者

    キュウリ果実において、低温障害の進行中に可視近赤外領域における吸光度が特異的に変化する波長を明らかにした。低温障害進行の指標である電解質漏出割合をスペクトルから推定するPLS回帰モデルの構築は困難であったことから、より定量的な他の低温障害の指標について検討する必要があると考えられた。また、ホウレンソウ葉を対象に、可視近赤外スペクトルを用いた、周囲酸素濃度に伴う代謝変化の非破壊検出の可能性を示した。

    競争的資金

  • 黒木 信一郎

    日本学術振興会, 科学研究費補 特別研究員奨励費, 2003年04月01日 - 2005年03月31日, 研究代表者

    農産物組織内に存在する細胞間隙、特に気体で満たされた間隙である空気間隙は、組織内外へのガス輸送の通路となり、ガス交換に深く関与していることが予想される。しかしながら、これまでに空気間隙のガス拡散への関与を明確に示した例は見当たらない。そこで本研究では、不活性ガスであるNeを利用することによって同一個体の連続的な計測を可能とする非破壊的かつ非侵襲的な有効ガス拡散係数測定法(Ne influx method)を考案し、農産物内組織構造とガス輸送特性との関係について検討すると共に、MRIを用いた農産物内部の代謝活性とその経時変化に関する研究を行った。測定対象はキュウリ果実とした。 ここで考案された有効ガス拡散係数の測定法とは、密閉容器内に農産物と共に所定量のNeガスを封入した後、経時的に容器内Ne濃度の実測を行い、その濃度変化を与える農産物組織の有効ガス拡散係数を反応拡散方程式に基づき数値的に決定する方法である。 計測を行った結果

    競争的資金

産業財産権

  • 卵黄粘度判定方法及び卵黄粘度判定装置

    黒木 信一郎, 上曽山 博, 大川 恭史, 中里 彰夫

    特願2015-040803, 2015年03月02日, 株式会社籠谷, 特開2016-161421, 2016年09月05日, 特許6753651, 2020年08月24日, 株式会社籠谷, 国内, 国内

    特許権

  • 殻付卵の判定方法及び判定装置

    黒木 信一郎, 上曽山 博, 大川 恭史, 中里 彰夫

    特願2015-173920, 2015年09月03日, 株式会社籠谷, 特開2017-049177, 2017年03月09日, 特許6518171, 2019年04月26日

    特許権

  • 青果物の品質測定装置、及び青果物の品質測定方法

    黒木 信一郎, 西野 勝, 中野 伸一, 出口 陽平, 垣内 誠

    特願2014-019990, 2014年02月05日, 国立大学法人神戸大学, 兵庫県, 一般財団法人雑賀技術研究所, 全国農業協同組合連合会, 淡路日の出農業協同組合, あわじ島農業協同組合, 特開2015-148453, 2015年08月20日

    特許権

  • 近赤外分光法による乳房炎診断のための体細胞数閾値探索方法及び装置

    ツェンコヴァ ルミアナ, 黒木 信一郎, 生田 健太郎, 和田貴志

    特願2008-284537, 2008年11月05日, 国立大学法人神戸大学, 兵庫県, 旭光電機株式会社, 特開2010-112799, 2010年05月20日, 特願2008-284537

    特許権

社会貢献活動

メディア報道

  • 野菜の鮮度を測る技術で、農家と食を守りたい

    株式会社リバネス

    Someone, 2019年12月01日, Vol.49, p.14–15

    新聞・雑誌

  • 大学生が農業の最新鋭設備を見学

    NHKニュース, 2019年05月21日

    テレビ・ラジオ番組

  • タマネギ収穫など見学

    産経新聞, 2018年05月24日

    新聞・雑誌

  • 生産・流通技術開発を支援

    農経新聞, 2016年04月04日

    新聞・雑誌

  • 神戸大生 農業の現場体験

    産経新聞, 2015年05月22日, 産経ニュース

    新聞・雑誌

  • タマネギの腐敗 光で判別

    神戸新聞, 2014年09月27日

    新聞・雑誌

  • 腐敗球瞬時に除去

    日本農業新聞, 2014年07月15日

    新聞・雑誌

  • 甘~いタマネギ保証 光センサーで測定へ ブランド強化狙う

    日本農業新聞, 2012年09月18日

    新聞・雑誌