研究者紹介システム

西田 健志
ニシダ タケシ
大学院国際文化学研究科 グローバル文化専攻
准教授
電気通信工学関係
Last Updated :2023/01/12

研究者情報

所属

  • 【主配置】

    大学院国際文化学研究科 グローバル文化専攻
  • 【配置】

    国際人間科学部 グローバル文化学科, 国際文化学部 国際文化学科

学位

  • 博士(情報理工学), 東京大学
  • リアルタイムコンテンツ視聴中のコミュニケーション支援システム
  • 傘連判状を採り入れたコミュニケーションプロトコル
  • 超消極的な人でも安心して使えるイベント交流促進システム
  • ネイティブ英語発話の日本人風の発音への変換

授業科目

ジャンル

  • 情報・通信・メディア / インターネット

コメントテーマ

  • コミュニケーションシステム
  • インターネット
  • 交流促進システム
  • 世論形成支援システム

研究活動

プロフィール情報

  • プロフィール

    コミュニケーション力を補う様々なシステムの研究をしています。

研究キーワード

  • 消極的な人でも安心して利用できる交流促進システム
  • 学会向けのチャットシステム
  • 繊細な人向けの英会話練習システム

研究分野

  • 情報通信 / ヒューマンインタフェース、インタラクション

論文

  • 個人メモを集約したワードクラウドでアイデアを共有する対面会議環境の提案

    板谷 美晴, 西田 健志

    2020年03月, 情報処理学会研究報告(EC), 2020-EC-55 (22), 1 - 2, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • Twitter上での遠距離ハッピーアイスクリームのデザイン

    山田 久代, 西田 健志

    2020年03月, 情報処理学会研究報告(EC), 2020-EC-55 (24), 1 - 2, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • 多様なカテゴリのニュース記事閲覧を促すブラウザ拡張機能の開発

    森脇 香織, 西田 健志

    2020年03月, 情報処理学会研究報告(EC), 2020-EC-55 (20), 1 - 2, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • ゲーミフィケーションによるコードリーディングの促進

    岡 大貴, 西田 健志

    2019年09月, エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2019論文集, 2019, 346 - 349, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • Designing Social Interaction Support System with Shyness in Mind

    西田 健志

    2018年01月, Proceedings of the 2018 ACM Conference on Supporting Groupwork, 140 - 144, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • チーム対戦型貢献度可視化を行うチャットシステムの運用とデザインの再考

    西田 健志

    2017年10月, 情報処理学会研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI), 2017-HCI-175 (8), 1 - 5, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • 物語の登場人物を把握しやすくするシステムの提案

    謝 涵, 西田 健志

    2017年08月, 情報処理学会研究報告ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI), 2017-HCI-174 (14), 1 - 5, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • 西田 健志

    2016年12月, WISS2016 論文集, 111 - 116, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • 西田 健志

    2016年08月, 情報処理学会研究報告, 2016-HCI-169 (1), 1 - 4, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • 浅山 広大, 西田 健志

    2016年08月, 情報処理学会研究報告, 2016-HCI-169 (4), 1 - 5, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • チャット発言デビューの分析を通じた最初のステップ支援手法の検討

    西田 健志

    2015年09月, エンターテインメントコンピューティング2015論文集, 288 - 291, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • ゲームセンター文化とEC: EC研究者に何ができるか,そして何を得られるか

    西田 健志

    本稿では,衰退しつつあるゲームセンター文化に対して EC 研究者に何かできるか,またゲームセンター文化という土壌を EC 研究にどう活用できるかを議論する.その両者に関係する論点として,ゲーセンで一緒に遊べる仲間の存在,エンタテイメントにかける金と時間,ゲーセンの多様な生き残り戦略,の 3 つの論点を提示する.

    2015年08月, 研究報告エンタテインメントコンピューティング(EC), 2015-EC-37 (6), 1 - 2, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • On-Air Forum: A Chat System Designed as an Event Backchannel

    西田 健志

    2015年04月, ACM CHI 2015 Symposium on Emerging HCI Research Collection, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • 相手に不快感を与えないように会話を回避するためアプリの提案

    王 宇, 西田 健志

    2014年12月, UWW2014 予稿集, 6, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • 西田 健志

    Large difference in pronunciation between languages often causes technical and mental difficulty in listening comprehension as well as in speech production. In spite of the rationale provided for native speakers to support non-native speakers in international contexts, negative reactions to foreign accents are common. To promote intercultural awareness in communication, we impl

    ACM, 2014年08月, Proceedings of the 5th ACM international conference on Collaboration across boundaries: culture, distance & technology, 83 - 86, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • ネイティブ英語発話の日本人風の発音への変換による国際的な意識の促進

    西田 健志

    2013年12月, WISS2013, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • HirakuReader : 行間を拡張する電子書籍

    中村 将達, 西田 健志

    2013年12月, WISS2013, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • 行間を拡張する能動的な読書の提案

    中村 将達, 西田 健志

    2013年10月, EC2013, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • What can be Learnt from the Ground and Space Communications

    NISHIDA Takeshi

    2013年06月, 29th International Symposium on Space Technology and Science, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • 参加人数の多い研究ワークショップに向けた夕食席決めシステムのデザインと運用

    西田 健志

    2013年03月, 信学技報(HCS), 112 (45), 49 - 54, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • 拡張現実感を利用したプロ野球現地観戦における観戦者間野次共有支援アプリケーションの提案

    宮本 章弘, 西田 健志

    2013年03月, 信学技報(HCS), 112 (45), 113 - 118, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • 「均し読み」するためのブラウジングインターフェースの考察

    中村 将達, 西田 健志

    2013年03月, 情処研報(HCI), Vol.2013-HCI-152 (18), 1 - 8, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • coremo ~ トレンドと併せた関連情報を提示するユーザー参加型システム ~

    中村 将達, 西田 健志

    2013年03月, 信学技報(HCS), 112 (45), 143 - 148, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • 超消極的な人でも安心して使える学会での交流促進システム

    西田 健志, 濱崎 雅弘, 栗原 一貴

    2012年12月, WISS2012, 103 - 108, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • リアルタイム性と内容確認を両立するイベント用コメント共有システム

    西田 健志

    2012年09月, EC2012, 日本語

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • On-Air Forum: リアルタイムコンテンツ視聴中のコミュニケーション支援システムの設計とその実証実験

    西田 健志, 栗原 一貴, 後藤 真孝

    2011年05月, コンピュータソフトウェア, Vol.28, No.2, pp. 183-192., 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • 傘連判状を採り入れたコミュニケーションプロトコル

    西田 健志, 五十嵐 健夫

    2010年, 情報処理学会論文誌, Vol.51 No.1, pp.45-53., 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • On-Air Forum: リアルタイムコンテンツ視聴中のコミュニケーション支援システム

    西田 健志, 栗原 一貴, 後藤 真孝

    2009年12月, WISS2009, 95 - 100, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • Facilitating Coordination in Computer-Mediated Social Interaction

    西田 健志

    2008年, CSCW 2008 Doctoral Colloquium, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Drag-and-guess: Drag-and-drop with prediction

    Takeshi Nishida, Takeo Igarashi

    Drag-and-guess is an extension of drag-and-drop that uses predictions which is based on application specific knowledge. As the user begins to drag an object, the system predicts the drop target and presents the result to the user. When the target is hidden in a closed folder or beneath other windows, the system makes it temporarily visible. This frees users from manual preparation such as expanding a folder tree or uncovering the target location. The user can accept the prediction by throwing the object, which then flies to the target. Or, if the prediction is unsatisfactory, the user can ignore it and perform the operation as usual. We built three prototype applications (email client, spreadsheet and overlapping windows) to show that DnG is useful in many applications. Results of the user study show that the proposed technique can improve task performance when the task is difficult to complete manually and reasonable prediction algorithm is available.

    SPRINGER-VERLAG BERLIN, 2007年, HUMAN-COMPUTER INTERACTION - INTERACT 2007, PT 1, PROCEEDINGS, 4662, 461 - 474, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Bringing round-robin signature to computer-mediated communication

    Takeshi Nishida, Takeo Igarashi

    In computer-mediated group communication, anonymity enables participants to post controversial comments without risking accusations of improper behavior. While this may encourage more open and frank discussion, it diminishes accountability. In addition, anonymous comments are perceived as weaker than non-anonymous comments. We propose a communication protocol that allows a user to send a strong message to the group without having to assume sole individual responsibility. The system posts an anonymous comment, and then calls for supporters. When sufficient numbers of supporters have been gathered, the system reveals the names of all supporters as a round-robin signature. This prevents the originator from being identified. We describe the implementation of this protocol in a text-based chat system, and report our experience operating it at two technical conferences.

    SPRINGER-VERLAG LONDON LTD, 2007年, ECSCW 2007: PROCEEDINGS OF THE 10TH EUROPEAN CONFERENCE ON COMPUTER-SUPPORTED COOPERATIVE WORK, 219 - +, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • 萌え木: 拡張現実による植物育成支援

    西田 健志, 大和田 茂

    2006年, WISS 2006, 23 - 26, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • Lock-on-Chat: 複数の話題に分散した会話を促進するチャットシステム

    西田 健志, 五十嵐 健夫

    2006年, コンピュータソフトウェア, Vol.23, No.4, pp. 69-75., 日本語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Evaluating Group Decision Making Systems Using Role-Playing Games

    西田 健志, 柴田 有, 五十嵐 健夫

    2006年, CSCW 2006, 207 - 208, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Drag-and-Guess: Drag-and-Drop with Prediction

    西田 健志, 五十嵐 健夫

    2006年, UIST 2006, 69 - 70, 英語

    [査読有り]

    研究論文(国際会議プロシーディングス)

  • Lock-on-Chat: 複数の話題に分散した会話を促進するチャットシステム

    西田 健志, 五十嵐 健夫

    2005年, WISS 2005, 117 - 120, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

  • Lock-on-chat: Boosting anchored conversation and its operation at a technical conference

    T Nishida, T Igarashi

    This paper introduces a text-based chat system designed to support conversations anchored to specific locations of shared images and reports our experience in operating it at a technical conference. Our system is unique in that it focuses on supporting communications scattered around among multiple images, while other systems for anchored conversations are designed for deeper discussions within a single document. Our system was used in a technical conference as a space for anchored conversations over presentation slides and we observed that audiences actively participated in discussions during the presentation. The detailed chat log was also useful for both audiences and presenters.

    SPRINGER-VERLAG BERLIN, 2005年, HUMAN-COMPUTER INTERACTION - INTERACT 2005, PROCEEDINGS, 3585, 970 - 973, 英語

    [査読有り]

    研究論文(学術雑誌)

  • Drag-and-Guess: 予測付きドラッグアンドドロップ

    西田 健志, 五十嵐 健夫

    2004年, WISS 2004, 31 - 34, 日本語

    [査読有り]

    研究論文(研究会,シンポジウム資料等)

MISC

  • 消極性デザインへの誘い

    西田 健志

    2017年05月, 第61回システム制御情報学会 研究発表講演会 講演論文集, 136-1, 1 - 4, 日本語

    [招待有り]

    講演資料等(セミナー,チュートリアル,講習,講義他)

  • 西田 健志

    本稿ではWISS(Workshop on Interactive Systems and Software)2004から10年以上にわたって開発・運用を続けてきた様々なチャットシステムや,夕食時の席を決めるシステムなど,様々なシステム開発を通じてWISSのコミュニケーションを促進してきた活動を振り返る.これまで開発・運用してきたシステムの機能や設計理念の紹介を中心として,長年開発を続ける中で見えてきた,WISSというコミュニティの特殊性やコミュニティの一員としてシステム開発を続けることの意義についても述べる.

    2015年04月, 情報処理, 56 (5), 458 - 464, 日本語

    [招待有り]

    記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)

書籍等出版物

  • 消極性デザイン宣言 ―消極的な人よ、声を上げよ。……いや、上げなくてよい。

    栗原 一貴, 西田 健志, 濱崎 雅弘, 簗瀬 洋平, 渡邊 恵太

    その他, ビー・エヌ・エヌ新社, 2016年10月, 日本語

    一般書・啓蒙書

講演・口頭発表等

  • 消極性をデザインや工夫で解決する

    西田 健志

    TEDxKobe 2017, 2017年12月, 日本語, 兵庫県神戸市, 国内会議

    [招待有り]

    口頭発表(招待・特別)

  • エンタテインメント研究の全体像 – EC初学者のためのEC研究のターゲット別解説 –

    長谷川 晶一, 倉本 到, 福地 健太郎, 簗瀬 洋平, 西田 健志

    エンターテインメントコンピューティング2017, 2017年09月, 日本語, 仙台, 国内会議

    [招待有り]

    シンポジウム・ワークショップパネル(指名)

  • 消極的なユーザのための◯◯システム

    栗原 一貴, 簗瀬 洋平, 渡邊 恵太, 西田 健志

    CEDEC 2015, 2015年08月, 日本語, 古来より、内気さや消極性というのは否定的な意味合いで捉えられ、コミュニティ内で忌避されたり訓練による解消を促されたりしてきました。しかしインターネットが発展した今、人々が随意的もしくは不随意的に生活の中で関わりを持つコミュニティの数やメディアコンテンツの量が増大しており、現代人はいついかなる時、どんな対象においても積極的であることはもはや難しくなってきています。あなたも気乗りのしない会合参加や、疲れている時に端末に届くメッセージへの対応に辟易することはありませんか? ゲームも例外ではありません。次々と実装されるサービスが告知され、それを広めるためにSNSを活用し、友達の多いユーザがより活躍して友達を増やす……そんな状態に疲れてしまうユーザも数多く存在します。 今や消極性は誰の中にもあると言えるかもしれません。我々は消極性を改善すべきスキルではなく、食, 国内会議

    シンポジウム・ワークショップパネル(公募)

  • 超消極的な人のための情報システム

    西田 健志

    人工知能学会・公募型AIセミナー「第一回消極性研究会」, 2014年11月, 日本語, 慶應大学日吉キャンパス, 国内会議

    公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等

  • Promoting Intercultural Awareness through Native-to-Foreign Speech Accent Conversion

    西田 健志

    Collaboration across Boundaries: Culture, Distance, & Technology 2014 (CABS 2014), 2014年08月, 英語, Kyoto, JAPAN, Large difference in pronunciation between languages often causes technical and mental difficulty in listening comprehension as well as in speech production. In spite of the rationale provided for native speakers to support non-native speakers in international contexts, negative reactions to foreign accents are common. To promote intercultural awareness in communication, we impl, 国際会議

    ポスター発表

  • ネイティブ英語発話の日本人風の発音への変換による国際的な意識の促進

    西田 健志

    WISS2013, 2013年12月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • HirakuReader : 行間を拡張する電子書籍

    中村 将達, 西田 健志

    WISS2013, 2013年12月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • コミュニケーションがつまらないときも楽しくしようとするコミュニケーションシステムのデザイン

    西田 健志

    第30回エンタテインメントコンピューティング研究発表会, 2013年11月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • What can be Learnt from the Ground and Space Communications

    NISHIDA Takeshi

    29th International Symposium on Space Technology and Science, 2013年06月, 英語, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • 参加人数の多い研究ワークショップに向けた夕食席決めシステムのデザインと運用

    西田 健志

    ヒューマンコミュニケーション基礎研究会, 2013年03月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 拡張現実感を利用したプロ野球現地観戦における観戦者間野次共有支援アプリケーションの提案

    宮本 章弘, 西田 健志

    ヒューマンコミュニケーション基礎研究会, 2013年03月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 「均し読み」するためのブラウジングインターフェースの考察

    中村 将達, 西田 健志

    第152回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会, 2013年03月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • coremo ~ トレンドと併せた関連情報を提示するユーザー参加型システム ~

    中村 将達, 西田 健志

    ヒューマンコミュニケーション基礎研究会, 2013年03月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • 超消極的な人でも安心して使える学会での交流促進システム

    西田 健志, 濱崎 雅弘, 栗原 一貴

    WISS2012, 2012年12月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • リアルタイム性と内容確認を両立するイベント用コメント共有システム

    西田 健志

    EC2012, 2012年, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • On-Air Forum: リアルタイムコンテンツ視聴中のコミュニケーション支援システム

    西田 健志, 栗原 一貴, 後藤 真孝

    WISS2009, 2009年12月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • Facilitating Coordination in Computer-Mediated Social Interaction

    西田 健志

    CSCW 2008 Doctoral Colloquium, 2008年, 英語, 国際会議

    その他

  • Drag-and-Guess: Drag-and-Drop with Prediction

    西田 健志, 五十嵐 健夫

    INTERACT 2007, 2007年, 英語, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • Bringing Round-Robin Signature to Computer-Mediated Communication

    西田 健志, 五十嵐 健夫

    ECSCW 2007, 2007年, 英語, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • 萌え木: 拡張現実による植物育成支援

    西田 健志, 大和田 茂

    WISS 2006, 2006年12月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • Evaluating Group Decision Making Systems Using Role-Playing Games

    西田 健志, 柴田 有, 五十嵐 健夫

    CSCW 2006, 2006年, 英語, 国際会議

    ポスター発表

  • Drag-and-Guess: Drag-and-Drop with Prediction

    西田 健志, 五十嵐 健夫

    UIST 2006, 2006年, 英語, 国際会議

    ポスター発表

  • Lock-on-Chat: 複数の話題に分散した会話を促進するチャットシステム

    西田 健志, 五十嵐 健夫

    WISS 2005, 2005年12月, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

  • Lock-on-Chat: Boosting Anchored Conversation and its Operation at a Technical Conference

    西田 健志, 五十嵐 健夫

    INTERACT 2005, 2005年, 英語, 国際会議

    口頭発表(一般)

  • Drag-and-Guess: 予測付きドラッグアンドドロップ

    西田 健志, 五十嵐 健夫

    WISS 2004, 2004年, 日本語, 国内会議

    口頭発表(一般)

所属学協会

  • Association for Computing Machinery (ACM)

  • 情報処理学会

共同研究・競争的資金等の研究課題